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不都合な真実 切迫する地球温暖化、そして私たちにできること
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 106件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.1
  • 出版社: ランダムハウス講談社
  • サイズ:23cm/325p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-270-00181-3
  • 国内送料無料

紙の本

不都合な真実 切迫する地球温暖化、そして私たちにできること

著者 アル・ゴア (著),枝廣 淳子 (訳)

あなたはこの驚くべき現実に向き合いますか? 目を背けますか? アメリカの元副大統領アル・ゴアが地球の瀕死の症例を紹介しながら、今、人類が取るべき方法を示す。映画「不都合な...

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不都合な真実 切迫する地球温暖化、そして私たちにできること

3,024(税込)

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商品説明

あなたはこの驚くべき現実に向き合いますか? 目を背けますか? アメリカの元副大統領アル・ゴアが地球の瀕死の症例を紹介しながら、今、人類が取るべき方法を示す。映画「不都合な真実」の書籍版。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

アル・ゴア

略歴
〈アル・ゴア〉元アメリカ副大統領。ノンフィクション・ネットワーク「カレントTV」、ジェネレーション・インベストメント・マネジメント社の会長。アップルコンピュータ社の取締役、グーグル社の上級顧問。

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みんなのレビュー106件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

いまそこにある危機

2007/01/24 15:06

10人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:1000 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「異常気象」という言葉に慣れすぎてはいないか。
結果はもう出始めている。
この冬の暖かさは、夏の酷暑は、大型台風は「たまたま今年だけ」ではない。
ましてや「地球規模の温度サイクルの一部」なんかでは絶対ない。
気温を上げる最大要因・CO2の排出量は、地球創世記からのグラフが
波打ち際のさざなみ程度の増減なら、この10年の増加量は間欠泉クラス。
おまけに急成長期にある中国・インドは、あと数年でCO2排出量が
現在のアメリカと同等になるという。
そうなれば、一気にナイアガラクラスの増加量だ。
間欠泉クラスの現在でも、世界最高峰の万年雪・両極の永久凍土
が激減しているというのに...。
今・行動を起こさなければ、10年後・季節から”冬”が無くなるかもしれない。
まだ、間に合う。「今・わたしはなにをすべきなのか」
一人ひとりが、目を背けずに考える時期に来ている。

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紙の本

愚かな人類のために

2007/06/13 13:09

6人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:良泉 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 本書に書かれてある「真実」は、誰にとって「不都合」なのか。もちろん全人類にとってである。そしてすべての動植物、そして全地球環境にとってである。
 本書を読むまでも無く、地球温暖化をはじめとする人間による環境破壊が、地球環境に決定的な打撃を与えていることは、さんざん言われてきたし、誰もがある程度の知識として持っている。それなのになぜ、今にいたっても、このような告発の書が必要とされるのか。
 日常の身近な生活の利便と地球環境問題。このあまりにも大きい落差を、一連のもの、分かち難いものとして心底から認識できるだけの想像力を、人間は持ち得ていない。それでいて、人間は、地球環境に壊滅的な打撃を与えることができるほどの技術力だけを先行して持ってしまった。
 京都議定書議決からでさえ、すでに十年。その京都議定書でさえ、世界最大の排出国米国は離脱したままだ。
 先ごろドイツで開かれた主要国首脳会議(G8=ハイリゲンダム・サミット)で、各国首脳は、温暖化対策の基本目標について合意し宣言した。二酸化炭素など温室効果ガスの排出量を2050年までに全世界で半減させることを真剣に検討するとした。
 しかし、たったこれだけの宣言でさえ、またしても米国が数値目標の設定を拒み抽象的表現になってしまうなど、すでに実効性が疑われている。
 種の保存、わが種の存続に悪影響を与える環境改変は、通常の動物であれば絶対に自らは行わない。それは動物の本能である。
 われわれ人類だけは、この本能がすでに破壊されてしまっているようだ。個人レベル、国レベルを問わず、われわれ人類はすでに種を存続させるという潜在的意思を喪失してしまったようである。
 アル・ゴアは、ビル・クリントン政権の副大統領である。彼は2000年の大統領選挙に立候補し、現ブッシュ大統領との激戦の中、疑惑の残る開票結果により惜しくも敗れた。このような一国を代表するまでの政治家がライフワークとして環境問題に真剣に取り組んでいるところが、まだまだアメリカの懐の深さと言えるところか。彼が大統領選に勝利し、一層積極的に環境問題に取り組んでくれていたらと考えると残念でならない。
 顧みてわが国日本。このような信念を持つ政治家をついぞ見かけない。またまた残念でならない。

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2011/01/30 22:43

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2007/05/09 15:49

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2007/02/15 21:37

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2009/11/02 06:16

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