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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2007/01/01
  • 出版社: 筑摩書房
  • レーベル: ちくま文庫
  • サイズ:15cm/359p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-480-42297-2
文庫

紙の本

わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい (ちくま文庫)

著者 鴨居 羊子 (著)

思い切って買った、ひとひらの花弁に似たピンクのガーター・ベルト。「買った翌日から洋服の下につけた。私の中身はピンク色に輝き、おなかは絶えずひとり笑いをした。とくにトイレへ...

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わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい (ちくま文庫)

税込 990 9pt

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商品説明

思い切って買った、ひとひらの花弁に似たピンクのガーター・ベルト。「買った翌日から洋服の下につけた。私の中身はピンク色に輝き、おなかは絶えずひとり笑いをした。とくにトイレへ行くときがたのしみである。ぱっとスカートをめくると、たちまちピンクの世界が開ける。おしっこまでピンク色に染まっているようであった」。たった一枚の下着による感動が、鴨居羊子の人生を変えた。【「BOOK」データベースの商品解説】

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評価内訳

紙の本

一つの名前のなかに鴨と羊

2020/05/09 00:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:beni - この投稿者のレビュー一覧を見る

”一つの名前のなかに鴨と羊が同居する”というのは鴨居羊子さん自身が書いておられたことと記憶にある。
この本の中にあったかは定かでないが、自分がこの本を手に取った切っ掛けは
作者ご自身が書いておられる通り、この御名前のインパクトだった。

ペンネームでも無さそうだし、親御さんはどうして羊子と、お付けになられたのだろうと不思議だったが、
本の中身はその不思議さを軽々と忘れさせてくれるほど面白く、あっという間に引き込まれた。

書かれていることは仕事のことで、現実的なビジネスの話なのだが、
読後は、どこか遠い国の伝説を読んだような気になる。
こんな風に、生きた女性が確かにいたんだよと。
ずっと読み継がれていって欲しいと思う。

私が読んだ文庫本は作者が描かれた絵が表紙だったのだが
本の雰囲気に合っていたし、絵も沢山描かれているので
やっぱり作者の絵を表紙に使って欲しかったと思う。

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