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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.3 47件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.1
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社新書
  • サイズ:18cm/278p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-03385-9
新書

紙の本

次世代ウェブ グーグルの次のモデル (光文社新書)

著者 佐々木 俊尚 (著)

Web3.0のステージを制するのは、いったいどんなビジネスモデルなのか? その可能性と、今後の方向性を読み解く。ウェブのニュース媒体『ITメディア』連載を単行本化。【「T...

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次世代ウェブ グーグルの次のモデル (光文社新書)

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商品説明

Web3.0のステージを制するのは、いったいどんなビジネスモデルなのか? その可能性と、今後の方向性を読み解く。ウェブのニュース媒体『ITメディア』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

佐々木 俊尚

略歴
〈佐々木俊尚〉1961年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部中退。毎日新聞社、アスキーを経て、フリージャーナリストとして、週刊誌や月刊誌などで活動中。著書に「ウェブ2.0は夢か現実か?」ほか。

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みんなのレビュー47件

みんなの評価3.3

評価内訳

紙の本

Web 2.0 の歴史記述に価値あり

2007/11/02 11:10

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は Amazon や Google のさきをさぐろうとしているが,このテーマではおなじ著者が「ネット未来地図」という本を書いていて,そちらのほうがおもしろい.本書はまだ Google のつぎにせまれていないようにおもわれる.むしろ,本書のおもしろいところは第 1 章,Web 2.0 ということばがまだなかった時代に Web 2.0 の世界にせまってきたさまざまなベンチャーについての記述である.これからベンチャーをおこそうとするひとにとっても価値のある記述だろう.

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紙の本

グーグルを追いかけてちゃ駄目

2007/09/10 01:07

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MtVictory - この投稿者のレビュー一覧を見る

 2006年にサイト「ITメディア」で著者が日本のネットベンチャーについて連載していた記事を元に書かれた本。狙いとしてはネットベンチャーに焦点を当てて、Web2.0の世界を描こうというもの。
 本書ではWeb2.0ビジネスを展開するベンチャーをいくつか取り上げ取材している。また、Web1.0世代のヤフーや楽天なども比較の対象として挙げられている。日本にも元気なネットベンチャーがある、ということで以下のような会社が登場する:

 プロローグ ルーク19:サイト「サンプル百貨店」
 第1章 クインランド:ナレッジマネジメントシステムやゲーム情報サイトのGlep、オーケイウェブ:掲示板運営やFAQ管理ソフト
 第4章 ミクシィ:SNS、ジークレスト:オンラインゲームサイト「@games」
 第5章 占いサイト「アゲウン」
 第7章 音楽配信サイト「mF247」
 第8章 エニグモ:ブロガー向けプレスリリース配信「プレスブログ」

 「Web2.0」的な会社といえばグーグルだが、まだまだネットビジネスは進化の過程にあり、グーグルのビジネスがいつまでも磐石とは言いがたい。日本にもビジネスチャンスがあることを著者は示唆している。例えば日本が世界最先端を行く技術である画像認識、リアルタイム処理、センサーなどを利用したもの。映像ハンドリング技術も世界のトップクラスだし、自然文や対話による検索、音声認識技術にも優れている。リアルタイム性に優れた組込み系の技術で世界をリードしてきた日本が「検索」の分野で巻き返す余地は十分あると著者は言う。これは日本でネットベンチャーに飛び込もうとする者には一つのヒントになるだろう。
 さて、ネットビジネスもよいがWeb2.0のような次世代ウェブ技術はビジネスだけでなく、政治を変える可能性を持っている。従来よりもネットを通して国民が声を上げやすくなり、民主主義のあり方さえ変える力を持っている。昨今の政治不信、政治への無関心の広がりは国を危うくする。そう感じている国民も多いはず。従来の代議制ではもう駄目なのではないか?直接、国民の声が国家運営に反映される、直接民主主義により近い形態を模索してはどうか。そのためにも多くの声を上げるべきだし、雑多なその声を整理し、仕組みを変えるかどうか総合的に判断・決断できる政治家が求められる。

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2007/03/19 14:46

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2007/03/24 17:29

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2007/04/05 09:28

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2007/01/30 08:40

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2007/03/06 11:11

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2007/04/27 00:15

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2007/05/24 12:11

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2007/02/16 21:01

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2007/02/18 17:11

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2007/05/15 00:24

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2008/09/27 08:26

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