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紙の本

交渉人は黙らない (SHY NOVELS)

著者 榎田 尤利 (著),奈良 千春 (イラスト)

元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、暴力・脅迫・強制、このみっつが反吐が出るほど大嫌いだ。弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はな...

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交渉人は黙らない (SHY NOVELS)

929(税込)

交渉人は黙らない

918 (税込)

交渉人は黙らない

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交渉人は黙らない (SHY NOVELS) 全7巻完結セット(SHY NOVELS(シャイノベルズ))

交渉人は黙らない (SHY NOVELS) 全7巻完結セット

商品説明

元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、暴力・脅迫・強制、このみっつが反吐が出るほど大嫌いだ。弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。そんなある日、芽吹の前にひとりの男が現れた。しかもヤクザになって!!兵頭寿悦—できることなら、二度と会いたくない男だった…。【「BOOK」データベースの商品解説】

元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた芽吹章は、弱き立場の人を救うため、交渉人として「芽吹ネゴオフィス」を経営している。ある日、芽吹の前に、できることなら2度と会いたくない男・兵頭寿悦が現れ…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー65件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

交渉人シリーズその1

2012/08/24 14:45

14人中、11人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにーとーすと - この投稿者のレビュー一覧を見る

元弁護士で元検事で今は交渉人の芽吹(受け)と若頭、兵頭(攻め)のお話です。
久しぶりに読み返しましたが、やはり面白い!
このお話のキャラクターたちはみんな個性がしっかりしているのでそれぞれが
邪魔することなくうまく動いてるなぁという印象です。
会話とお話のテンポも良いので一気に最後まで読めますよ。
さすが榎田さん。読みやすい。
このシリーズ一作目では最後までの絡みは残念ながらありません。
でもまだまだこのシリーズは続くので期待してお待ちください(笑い)。
奈良さんのイラストがまたこの作品にピッタリなんですよねー。
「交渉人は疑わない」に続きます。

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紙の本

リズミカル

2016/09/27 10:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヤクザ若頭で高校の後輩・兵頭寿悦×交渉人で高校の先輩・芽吹章。元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、暴力・脅迫・強制、このみっつが反吐が出るほど大嫌いだ。ヤクザになった高校時代の後輩兵頭と再会。ヤクザが絡んでも軽いです。テンポで話が進んで、すらすら読めます。芽吹の交渉術は読んでて気持ち良かった。二人が言い争っている場面が面白いし、強引に迫って来る兵頭に流されない芽吹が中々よかったです。この頃の奈良千春さんの絵の方が好きだな。何度読み返しても面白い作品です。

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電子書籍

受が逞しい

2016/09/08 17:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くるつ - この投稿者のレビュー一覧を見る

奈良さんのイラストと、レビュー数の多さにずっと気になっていたシリーズ。ただ、交渉人って何なの?という疑問から手を伸ばすのを控えていました。真下正義、モーガン・フリーマンって名前が本編にも出てくるけれど、そういう警察組織の交渉人ではなくて民間人の為の交渉人。詳しくは本編を。

BLでありがちなのが、男らしい攻と中性的な受のカップリング。それも好物ですが、関係が深まるにつれ受の言動が女性的になっていくのがちょっとイヤ。
でも交渉人シリーズの主人公は、顔こそ綺麗だけれど、最後までずっと男らしいママ。美丈夫ではないし喧嘩も弱いけれど、言動も体型も男性的。奈良さんのイラストもそうなので、濡れ場のシーンは他の奈良さんのイラストの作品よりも色気を感じました。
むしろ攻のが振り回されて、すっかり相手のペースに巻き込まれ、惚れすぎてるあまりに女々しくなっていくという感じ。まあそれが彼の本望かもしれないけれどね。
高校の先輩後輩だからってのもあるのかもしれないけれど、初恋相手に野獣の癖に強引になり切れない攻が可愛らしい。ずっと攻が受を「先輩」って呼び続けているのも甘酸っぱい雰囲気で萌えます。

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紙の本

交渉人シリーズ1!

2015/08/29 11:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Sota - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラマCDを聞いて、まあ、面白いかな?くらいの印象しかなかったのですが、たまたま、本も読んでみたら、この作品に関しては、本の方が、断然!面白いですね!!
芽吹のおやじギャクも、活字の方が、笑えました。
”対話の重要性”も、心にグッときました。

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電子書籍

メインよりキヨが気になる

2016/02/05 15:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:FlozenLychee - この投稿者のレビュー一覧を見る

「交渉人」というイメージやイラスト、
それに、あらすじにヤクザと書いてあったので、
シリアスものだと勝手に勘違いしてました。

シリーズ1作目で、まだ導入部。
芽吹の弁護士を辞めたいきさつとかまだ謎のままです。

芽吹自身の過去とストーリー全体のコミカルな雰囲気が
どうにもアンバランスに思えて、とりあえずこの評価です。
続きが気になるので、続編に期待です。

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2007/03/04 10:15

投稿元:ブクログ

奈良千春さんのイラストに惹かれて買ったのですが、大当たりでした。裏表紙のあらすじを読んでヤクザものかなと思っていたのですが、主人公の芽吹は交渉人という仕事で、頭が切れるし格好良いしと読むにつれてぐんぐん惹き込まれました。途中コミカルな部分もあってぷっと笑えるとこもあり(姐さん扱いされたとこ)、終始楽しかったです。過去には遂げてましたが、今回は未遂なのでぜひぜひ続編を出して頂きたいです。あとチビちゃんも気になるところ。絶対芽吹は気にいられたと思うのですよ。キヨのことも気になるので早く続きが読みたいです〜。でも続編発売は来年の秋だそうで…長いなぁ。

2008/02/01 01:40

投稿元:ブクログ

彼の嫌うものは暴力・脅迫・強制。検事や弁護士の経歴を持つ芽吹章はネゴオフィスを経営している。ある日彼の前にヤクザの男が現れ・・・・。あとから納得させられる言い回しが面白い。兵頭いいね。

2009/01/09 01:49

投稿元:ブクログ

初めてのBL小説です。人生初です笑)
めっちゃ面白かったです。なにこれおもろ!!って一気に読みきっちゃった。表紙の二人がただいちゃいちゃしてるだけじゃなくて(てかそんなにいちゃいちゃしない)
お話に筋がきちんとあって、刑事小説とかハードボイルド小説が大好きなあたしにはいろいろあるBL小説の中でこれはぴったりだったかも。めぐり合えてラッキー。
主人公はほんとに頭が回る人で、かっこいいです。喧嘩が弱いのもいいね。相手にわからないように自分の筋書き通りにするところがかっこいい。
キャラも立っているし、もっと筆者の本を読みたくなりました。挿絵もきれいでうっとりでした。
二巻早く届かないかな〜♪

こういう感じの小説ありましたら、教えて下さい。
(初心者なのでエロ度は低めの方がうれしいです。笑)

2013/09/04 08:26

投稿元:ブクログ

テンポと言葉選びの面白さがものすごく好みなのです。
これ読み始めると、疑わない→振り返る。とノンストップで読んじゃうんだよね~。

2007/05/09 22:48

投稿元:ブクログ

「あんたは・・・俺のオンナにふさわしい」
元検事で元弁護士、その上美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は暴力・脅迫・強制この三つが反吐が出るほど大嫌いだ。
弱き立場の人を救うため国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人と
して、「芽吹ネゴオフィス」を経営している。
そんなある日、芽吹の前に一人の男が現れた。しかもヤクザになって!
兵頭寿悦・・・できることなら、二度と会いたくない男だった―――

2007/03/20 03:21

投稿元:ブクログ

ネコ屋ではない。から始まったこの小説。設定が設定なのにカジュアルな感じがすごいよかったです。BLヤクザにしては珍しく地味なんですよ。一瞬、アウディに乗ってるけど!(笑)おしゃれメガネだし年下攻め敬語デフォだし最高。最近、BLヤクザは飽きてたけど、こういう切り口なら全然オッケ!

2007/08/22 01:07

投稿元:ブクログ

交渉人という設定がまた上手いなーと読んでいてしみじみと思った。ヤクザなのに先輩呼びだったり敬語だったりもまたズルイ設定。笑。
周りの登場人物も一癖あるキャラクターばかりでイキイキしているお話だなーと思いました。オススメ。

2008/12/31 12:16

投稿元:ブクログ

うーむ、面白い!
榎田さんの本久しぶりに読んだけど、面白いね。
適度なリアリティと個性的な登場人物。
下手な人が書くとわざとらしかったり、あまりにありえなくて
かえってひいちゃいそうなところを、
榎田さんは上手いので引き込まれて読んでしまいますね。
芽吹(受)がヘナヘナじゃないところがまたいいです。
好みです。
大人なアナタに是非読んで欲しい一冊。

2007/04/23 02:32

投稿元:ブクログ

なんかめがねにつられて買いました・・・(駄目な人間
続編が出るらしく、楽しみですv榎田先生の話は軽快で、でも締めるところは締めてて好きです。

2007/06/07 10:59

投稿元:ブクログ

「あんたは・・・俺のオンナにふさわしい」
元検事で元弁護士、その上美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は暴力・
脅迫・強制この三つが反吐が出るほど大嫌いだ。
弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑問題以外はなんでもござれの交渉人と
して、「芽吹ネゴオフィス」を経営している。
そんなある日、芽吹の前に一人の男が現れた。しかもヤクザになって!!
兵頭寿悦・・・できることなら、二度と会いたくない男だった・・・!
■■■
奈良千春さんがイラスト+最近のマユリが刑事ブームだということでなんとなく買ってみたんですが、結構スキでしたv
芽吹(受)が結構言葉巧みで優秀なくせに変なところで間抜けだったり可愛かったりでv
それから兵頭(攻)が芽吹の後輩にあたるわけなんですが、丁寧口調の兵頭が芽吹に迫るのがなんだかいい感じです。で、時々余裕がなくなって丁寧口調じゃなくなるのもスキでした。
かなりツボにはまってしまいました。次巻は来年の秋ということですが、待ち遠しいです。