サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

花を秘する龍(リンクスロマンス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

花を秘する龍 (リンクスロマンス 神獣異聞)

著者 和泉 桂 (著)

神獣と神仙に守られし陽都六州。成陵の市長の子・雪花は己の容姿を厭い、ひっそりと暮らしていた。大祭の夜、好奇心から館を抜け出した雪花は、柄の悪い男達に誘拐されかける。助けた...

もっと見る

花を秘する龍 (リンクスロマンス 神獣異聞)

923(税込)

花を秘する龍

900 (税込)

花を秘する龍

ポイント :8pt / 紙の本より23おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

紙の本
セット商品

神獣異聞 (リンクスロマンス) 3巻セット

  • 税込価格:2,77025pt
  • 発送可能日:7~21日

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

神獣と神仙に守られし陽都六州。成陵の市長の子・雪花は己の容姿を厭い、ひっそりと暮らしていた。大祭の夜、好奇心から館を抜け出した雪花は、柄の悪い男達に誘拐されかける。助けたのは旅の商人・戒焔で、報酬に唇を奪われた雪花は、反発しつつも、強くて優しい戒焔に惹かれていった。そんなある日、雪花の家族は侵略軍に捕らえられてしまう。家族を救うため助力を頼んだ雪花に戒焔が要求したのは、雪花の無垢な肉体だった—。【「BOOK」データベースの商品解説】

神獣と神仙に守られし地。成陵の市長の子・雪花は己の容姿を厭い、ひっそりと暮らしていた。ある日、雪花は侵略軍に捕らえられた家族を救うため、旅の商人・戒焰に助力を頼む。だが彼は雪花の無垢な肉体を代価として要求し…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2011/08/09 21:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る