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宙の詩を君と謳おう 文庫書下ろし/長編小説(光文社文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.3
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-74212-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

宙の詩を君と謳おう 文庫書下ろし/長編小説 (光文社文庫)

著者 柴田 よしき (著)

秋の町、オータム・ムーンで、ララは幽閉同然の生活を送っていた。クーデターでウィニーを失脚させた政府は、外宇宙からの来訪者と戦争に突入、ジムも謎の事故に遇い生死不明。そんな...

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宙の詩を君と謳おう 文庫書下ろし/長編小説 (光文社文庫)

514(税込)

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商品説明

秋の町、オータム・ムーンで、ララは幽閉同然の生活を送っていた。クーデターでウィニーを失脚させた政府は、外宇宙からの来訪者と戦争に突入、ジムも謎の事故に遇い生死不明。そんな時、娘のリルルから突然SOSが!後先を考えず救出に向かうララを待っていたのは…。歳月を経ても決して色褪せない憧れと思い。ララとウィニーの夢と冒険の物語。三部作完結。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価2.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

2007/11/01 12:42

投稿元:ブクログ

10月25日購入
三部作の3冊目。

3冊ともバイト先の本屋で取り置きしていたんですが、1冊目の途中を読んでる時に二冊目が行方不明になってしまったので3冊目を買うのを躊躇していた。

が、こないだ部屋を掃除したら1冊目ともどもめでたく二冊目も発見されたので買いました。

2008/11/27 08:12

投稿元:ブクログ

ララシリーズ3部作完結編。しかし、作者はまたこの世界の話を書いてみたいらしい。

話はなぁ・・・う〜ん。前作から更に何年か経った世界。
ああ、もう、なんだかなぁ・・・。あのページ数では絶対に足らないよ!!途中まで「どうやって収拾付けるんだろう?」と不安でした。
そして、ララは回を増すごとにステレオタイプになっている感じが・・・登場人物達の中で明らかに浮いている様子が浮かび上がってくる。
それは作者のララというキャラクターの位置づけかもしれないけど、時間の経過の中で同じ登場人物を書いているなら成長も描いて欲しかったなぁ・・・ララは13歳の頃よりもっと手の付けられない人になっている気が・・・

というわけで。
彼女意外の登場人物に関しては良かったです。話も通じているし、物語の進め方も面白い。
ララちゃんも成長したかと思えばまた・・・という感じで、これから頑張って欲しいものです。(まだ続きが出るなら)

2008/02/07 00:00

投稿元:ブクログ

完結。シリーズ一気に読んで面白かったです。
ノダのキャラクター好きだなぁ。ワムワムが出てきたのが嬉しかったです。
作者のあとがきにすごく共感してしまいました。“あの頃”の気持ちっていうのはどうしても取り戻せないんだなぁ…。

2012/03/09 14:51

投稿元:ブクログ

「ララ」シリーズ、完結編。
大人になってからの話はファンタジーではなくなってしまった。
ファンタジーでもなく柴田さんの優しい感じの話でもなく、中途半端な気がしました。
最初が面白かっただけに残念。

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