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銀朱の花 螢の庭(コバルト文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 3件
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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2007.4
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/252p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-600899-0
文庫

紙の本

銀朱の花 螢の庭 (コバルト文庫)

著者 金 蓮花 (著)

シルヴィアナの王弟マコードは学術研究のため、遙か東方の国セラウィン帝国へと向かったが、なぜか皇帝・焔王への謁見はかなわない。そんな折、螢の導きで橘姫という少女と出逢い、聡...

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銀朱の花 螢の庭 (コバルト文庫)

税込 514 4pt

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商品説明

シルヴィアナの王弟マコードは学術研究のため、遙か東方の国セラウィン帝国へと向かったが、なぜか皇帝・焔王への謁見はかなわない。そんな折、螢の導きで橘姫という少女と出逢い、聡明な姫に心惹かれていく。彼女の言葉の端々に焔王との親密さを感じたマコードは、橘姫が特別な存在であることを知る。螢の庭で二人の想いはひそやかに育まれてゆくが…。異国で紡がれる聖痕の乙女の物語。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

こんどの舞台は・・

2007/10/03 00:30

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りん - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本ですか?!
表紙だけだと、そう思い込みそうな感じですがもちろん違います。
物語の中に存在するセラウィン帝国。
前作のブノス編で登場した冒険家の旅した国として、名前だけは登場していましたが、設定はかなり日本の文化に近い感じです。

今度の聖痕の乙女はセラウィン帝国の皇帝のいとこ姫
橘姫の容姿は黒髪、黒瞳のセラウィンの民からすれば、かなりの異相であり、やはり幼少期をその容姿ゆえに寂しく過ごすことになります。

たおやかで、でも芯が強いという主人公のキャラクター設定は変わらずでほほえましいやり取りに、安心して読めました。

主人公ではないものの、彼女のいとこである皇帝、焔王はエンジュの夫カウルにイメージが似ていて笑えました。
もちろん文化の違いはありますが、それを踏まえてのストーリー作りで楽しめます。この巻もいくつか伏線が張られていて、続きが楽しみな一冊でした。

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2008/02/02 10:17

投稿元:ブクログ

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2009/09/20 23:03

投稿元:ブクログ

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