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ぐりとぐらのおきゃくさま
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 106件
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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発行年月:2007.4
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:27cm/27p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:978-4-8340-0101-3
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ぐりとぐらのおきゃくさま (ぐりとぐらの絵本)

著者 中川 李枝子 (さく),山脇 百合子 (え)

【厚生大臣賞】〔初版:1967年6月,第116刷より新規製版してシリーズ名を「こどものとも絵本」から「ぐりとぐらの絵本」に変更〕【「TRC MARC」の商品解説】

ぐりとぐらのおきゃくさま (ぐりとぐらの絵本)

972(税込)

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ぐりとぐらの絵本 7巻セット

  • 税込価格:6,80463pt
  • 発送可能日:24時間

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みんなのレビュー106件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

ぐりとぐらのクリスマス本!

2000/12/07 12:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まーしゃ@B◎◎KRACK - この投稿者のレビュー一覧を見る

 みなさんおなじみの「ぐりとぐら」です。この季節の「おきゃくさま」といったら、もちろん「あのひと」!

 森の中で大きなながぐつのあとをみつけたぐりとぐらが、そのあとについていってみると、ぐりとぐらの家につきました。

 「あれ?」と思ってながぐつを脱ごうとすると、大きなながぐつがおいてあります。マントをぬいで壁にかけようとすると、まっ赤なオーバーが、えりまきをはずしてかけようとすると、まっ白なえりまきが、ぼうしをとってぼうしかけをみると、まっ赤なぼうしが…。

 おきゃくさまを、家の中であちこち探してみるのですが、なかなかみつかりません。すると、突然、いいにおいが!

 ぐりとぐらの家の中をあちこち探検できるのが、楽しい絵本です。ぐりとぐらの洋服もかわいい!マントはムリでも、えりまきとぼうしくらいなら、手作りできそうかな。

 …と思ってうちの息子にきいてみると、「えりまきってなに?」
うーん。最近は、あんまりそういわないか(笑)。懐かしい日本語にも出会える絵本です。

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紙の本

おいしそうなケーキ

2001/02/03 02:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:大網さん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ご存知、ぐりとぐらシリーズの絵本です。時期設定はクリスマス、となれば、「おきゃくさま」はもうお分かりでしょう。私は小さい時もこの本が大好きで、この本の終わり近くで出てくるケーキが物凄くおいしそうに見えました。今、子供に読んで聞かせながらこのケーキを見ると普通のケーキの絵なのですが、「普通のケーキの絵だなぁ」と思いながらも、当時の不思議な感覚が甦ってくるとちょっとわくわくします。
 大人と子供では同じ絵を見ても感じ方が違います。ぐりとぐらシリーズが多くの子供に受けるのは、やはり子供にうったえる(もしかしたら子供にしか分からない)何かがあるのかもしれません。

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紙の本

『ぐりとぐらのおきゃくさま』に出会える子ども達は、幸せだと思います。〜ご家族でクリスマスの夜にいかがでしょうか。

2004/12/22 19:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まざあぐうす - この投稿者のレビュー一覧を見る

のねずみのぐりとぐらが、雪合戦をしていて、大きな足跡を見つけました。二匹は、その大きな足跡を辿ってゆきます。
 わが家の子ども達が幼い頃、何度も読み聞かせをした絵本です。子ども達は、ぐりとぐらと一緒に大きな足跡を指でなぞっていました。足跡を見つめていると、子ども達の小さな指先がふっと浮かんできます。 

 足跡の行きつく先は、ぐりとぐらのお家でした。
 それからが、楽しみです。中にいたのは、誰でしょう。そして、どんな出来事が待ち受けているのでしょう。とっても美味しいお話です。

 子ども達は、それが分かっていながら、読み聞かせのたびに、まるで初めて出会うような表情で、同じ場面を見つめていました。保育園が休みの日に、『ぐりとぐらのおきゃくさま』を読み聞かせすると必ずぐりとぐらがいただいた美味しいものを、「ママ、作って。一緒に作ろう」という弟。「ねえね(おねえちゃん)も一緒に作ろうよ」と知的なハンディを抱えている姉を誘って、エプロンを取りに行きます。
 3人で作った美味しいもの、小さなエプロンをして、台に乗ってお手伝いをする幼い姉と弟のほほえましい思い出です。『ぐりとぐらのおきゃくさま』を信じることができた子ども達の幼い日の思い出は、母親の私にとっても大切な宝物です。

 『ぐりとぐらのおきゃくさま』に出会える子ども達は、幸せだと思います。雪景色が美しく、森の動物達が愉快な絵本、ご家族でクリスマスの夜にいかがでしょうか。

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紙の本

あしあと

2015/10/20 17:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回のわくわくは謎の足跡。
いつも何か分らないものを探していくって展開でこどもの心をうまくひきつけてるなと思います。

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紙の本

ぐりとぐら

2015/10/27 12:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ハム - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぐりとぐらのシリーズは昔から読んでいたのでいまだに気に入ってよく、こどもにも読んであげています。おきゃくさまは特に好きです。

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紙の本

クリスマス前に

2015/12/24 02:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がー子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

クリスマスに向けて、気分を盛り上げるために購入。サンタクロースと言う言葉は出てこないけど、2歳の息子は、誰?誰?サンタさん?違う?と、楽しそうに読んでいます。寒くなってきた頃に読みたい絵本です。

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紙の本

子供が大好きな絵本です

2016/01/20 00:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:fumi - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぐりとぐらに続く子供の大好きな絵本です。
ほんわかしたストーリー展開に読み聞かせしていて大人が癒されます。
長く読んであげられるいい絵本です。

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紙の本

クリスマス

2016/01/29 23:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぐりとぐらのクリスマス絵本です。
クリスマス前後によく読みます。
こどもってクリスマスが大好きだなーと読んでいて思います。

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紙の本

クリスマス気分を

2016/01/31 18:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のきなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

盛り上げてくれる絵本。
雪の上の足跡を辿ったりお客様をお迎えする準備をしたりとウキウキなぐりとぐらの様子がとても可愛い

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紙の本

クリスマス

2016/03/22 18:30

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:狂人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぐりとぐらがクリスマスに大きな足跡をみつけて、その足跡をたどっていくと…ぐりとぐらと一緒になって探索するのが楽しい絵本!!

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紙の本

長いシリーズ

2016/08/23 12:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

好奇心旺盛のぐりとぐらの2匹が紡ぎだす世界。
今回は、森でみつけたおおきなあしあとがいえに向かい、
その正体はおおきなサンタさん。
そしておいしいケーキをもらいました。
探求心満載でした。

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紙の本

ミステリー風味なぐりとぐら

2016/09/21 18:24

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:coco - この投稿者のレビュー一覧を見る

ある冬の日。
ぐりとぐらの家に向かう足跡が。
一体、誰の足跡??
ぐりとぐらが家に入ると、まさかのおきゃくさまが・・・!
ちょっとミステリー風味なクリスマスの楽しい1日のおはなしです。

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紙の本

だれ?

2016/12/18 22:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぐりとぐらは雪についた足跡をみつけ、ついていっったら、ついた先はなんとふたりのおうち。やってきたのは・・・。登場するケーキがおいしそう。楽しいひと時の様子に見ている方も楽しくなります。

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紙の本

サンタクロースがいるかって?

2016/12/24 08:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

『ぐりとぐら』が初めて世に出たのは、1963年(昭和38年)です。
 この時は「たまご」というタイトルでした。
 もう50年以上前のことです。
 絵本『ぐりとぐら』が出版されたのが1967年1月で、その半年後にクリスマスバージョンであるこの絵本が登場します。
 戦争が終わって日本経済もどうやら成長期に入ってきた頃ですから、普通の家でもクリスマスが普及し始めていたのではないでしょうか。

 子どもたちにどんなプレゼントが喜ばれるのか。
 きっと当時のお父さんやお母さんは、この絵本を見つけて「これだ」って思ったのではないでしょうか。
 だって、子どもたちが大好きなぐりとぐらが出てきて、サンタクロースまで登場して、しかもおいしいカステラまで描かれているのですから。
 この絵本はシリーズの中でも本編に次いでたくさん読まれています。

 それにしてもどうして「ぐりとぐら」はこんなにも人気ものなんでしょうか。
 それはとってもシンプルだからではないかと思います。
 どんどん世界が複雑になっていく中で、この絵本の世界だけはとってもシンプル。
 それは文章だけでなく、絵もそうです。
 無駄な線も色もありません。
 それなのに、この絵本の中にある豊かなものはどうして生まれるのでしょう。
 それこそ、読者が持っている想像する力だと思います。

 サンタクロースがいるかって?
 それはこの世界にぐりとぐらがいるのかっていう問いと同じくらい、淋しい質問だと思います。

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紙の本

どきどき

2016/12/30 21:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:uhyo - この投稿者のレビュー一覧を見る

子供たちも大好きで
クリスマス時期でなくても
読みたがる絵本です。
足跡をたどってどこへ行き着くのか。
どんなことが待ち受けているのか。
そんなどきどきを堪能できる
素敵な一冊です。

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