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紙の本

篝火の塔、沈黙の唇 (幻冬舎ルチル文庫)

著者 玄上 八絹 (著)

島の灯台に幽閉され、腹違いの兄達の慰みものにされている椿は、敷島子爵家の嫡男として生まれた。しかし生まれてすぐ盲目となったため、家を継げず、今は兄二人に嬲られる日々を送っ...

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篝火の塔、沈黙の唇 (幻冬舎ルチル文庫)

税込 681 6pt

篝火の塔、沈黙の唇

税込 681 6pt

篝火の塔、沈黙の唇

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商品説明

島の灯台に幽閉され、腹違いの兄達の慰みものにされている椿は、敷島子爵家の嫡男として生まれた。しかし生まれてすぐ盲目となったため、家を継げず、今は兄二人に嬲られる日々を送っている。ある日、椿のもとに十左という男がやって来る。十左は椿を救おうとしたとはいえ、椿から父の庇護を奪った男だった。名を隠し椿の世話係となった十左は、兄達に仕込まれた薬で苦しむ椿を慰める。やがて二人は心を通わせ始めるが…。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー12件

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評価内訳

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電子書籍

互いのために犠牲になる人々

2020/05/10 11:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りき - この投稿者のレビュー一覧を見る

椿の受けたひどい仕打ちが、逆に彼の強さを証明してくれた。椿、千代、十佐の健気さと強かさに心打たれる。犠牲愛とも呼べるのだろうか。人物がとても魅力的で、読みごたえがあった。

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思い切り泣きました

2016/01/27 19:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tix - この投稿者のレビュー一覧を見る

デビュー作でしかも時代物。かなり読み辛い文章です。
玄上さんの文体に慣れた自分でも、内容を正しく理解するためには
いつもより、かなりゆっくり読む必要がありましたが、
その分純粋に『読む』という行為に耽ることができ、
話にどっぷり引き込まれ、思いきり泣いて……と
読後は思わず溜め息が出るほどの満足感を得ました。

受けの境遇がなかなか無いくらい痛ましいのに、
さらに針やら熱した○○やらで兄弟から虐待されるので、
痛覚という意味で本当に痛いです…。
ですので、そういうことに耐性ある方にしかお勧めできませんが、
歯応え(読み応えではない)のある一冊をお探しの際は是非。

同人誌「ともしびの塔」まで読んで本当に納得のいく完結になるのがちょっと残念。
あれは商業誌の巻末SSにしてほしかったな。。

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2009/12/27 06:16

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2007/08/23 21:02

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2011/06/26 22:25

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2010/07/29 20:58

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2011/07/10 23:04

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