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まひるの月を追いかけて(文春文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2007/05/01
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/431p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-772901-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

まひるの月を追いかけて (文春文庫)

著者 恩田 陸 (著)

異母兄が奈良で消息を絶った。たったの二度しか会ったことがない兄の彼女に誘われて、私は研吾を捜す旅に出る。早春の橿原神宮、藤原京跡、今井、明日香…。旅が進むにつれ、次々と明...

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まひるの月を追いかけて (文春文庫)

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商品説明

異母兄が奈良で消息を絶った。たったの二度しか会ったことがない兄の彼女に誘われて、私は研吾を捜す旅に出る。早春の橿原神宮、藤原京跡、今井、明日香…。旅が進むにつれ、次々と明らかになる事実。それは真実なのか嘘なのか。旅と物語の行き着く先は—。恩田ワールド全開のミステリーロードノベル。【「BOOK」データベースの商品解説】

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物悲しい心象風景

2017/06/24 07:18

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:美佳子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

兄さんの研吾は、実は全然失踪なんかしてなかったのですが、どこか遠くへ行こうとしていたことは確かで、その奇妙な行動の理由が話が進むにつれて少しずつ明らかにされます。

お兄さんの恋人だった優香里が静を旅に誘った、ということになってましたが、実は本物の優香里は既に事故死していて、静を旅に誘ったのはその優香里の友人妙子だったということが比較的早い段階で判明します。そこで一気に謎の数が増えるわけです。妙子と研吾の関係は?なぜ研吾を探しに行くのか?なぜ妹の静を旅に誘ったのか?どうして奈良に向かうのか?

全ての謎がすっきりと解決されるわけではありませんが、謎の性質からして、「すっきり解決」するようなものではないので、そこは別に気にならないかと思います。ところどころに本筋とはあまり関係のない小話が挿入されていて、それがまたなんとなく物語全体の世界観を象るように物悲しい心象風景を作り出しています。

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2013/12/14 21:46

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