サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0823-29)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

オタク論!
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.4
  • 出版社: 創出版
  • サイズ:19cm/284p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-924718-80-7
  • 国内送料無料

紙の本

オタク論!

著者 唐沢 俊一 (著),岡田 斗司夫 (著)

オタク第一世代が語る「オタクって何だ!」。限りなく拡散しつつある「オタク」なる存在を、今一度語り尽くす。日本最大の闇市場コミケ、萌えの経済効果、腐女子論などをテーマに徹底...

もっと見る

オタク論!

1,620(税込)

ポイント :15pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年8月23日(水)~
2017年8月29日(火)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

オタク第一世代が語る「オタクって何だ!」。限りなく拡散しつつある「オタク」なる存在を、今一度語り尽くす。日本最大の闇市場コミケ、萌えの経済効果、腐女子論などをテーマに徹底対談。『創』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

唐沢 俊一

略歴
〈唐沢俊一〉1958年北海道生まれ。作家・カルト物件評論家。著書に「三丁目の猟奇」等。
〈岡田斗司夫〉1958年大阪府生まれ。作家、評論家。(株)オタキング代表、大阪芸術大学客員教授。著書に「プチクリ」等。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

現在のオタク状況について、自称オタク第一世代がわかりやすく語る

2009/05/06 03:24

7人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:読み人 - この投稿者のレビュー一覧を見る


 オタクの世界も多種多様に広がりつつある現在。
そのオタクについて、自称、オタク第一世代の二人
岡田斗司夫と唐沢俊一さんが語っています。

 電車男のヒット、そして電車男ならぬ、三次元訣別の書「電波男」。
二人は本当は共感していないしあんまり理解できないという、「萌え」とはなにか?
Mixiについて、
対談当時の話題の激ムズ難解漫画評論「テヅカ・イズ・デッド」について
代々木アニメショーン学院倒産について、
専門学校、大学のあり方について、
女性のオタク、腐女子について、そして、オタクの行く末。などなど、、、。

 本当は、過激な発言で知られる二人ですが、
割と本書での発言はソフトで
(読む前は、もっとハードコアな感じを予想していた)
オタク以外の人にオタクとはどういったものなんだ?
現在の最先端のオタク状況はどんなっているの?という疑問に
うってつけの一冊だと思います。
 対談の掲載誌の都合上、こういう雰囲気になったのだと思います。
岡田斗司夫、唐沢俊一のお互いについては、ジャブ程度で
お互いをすごいすごいといほめあっている程度です。
ラストの対談だけ、なぜか森永卓郎が参加していて
萌え経済の指標なんかについて語っています。

 ソフトだとはいえ、決してヌルくなく、博学で頭のいい二人、
社会学的に、色んなものを(オタク文化以外)寸評しているのが、楽しいかったりします。
ちなみに、本書は岡田さんダイエット成功前の本で、
なぜか、対談当時の体重と写真が載っています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2011/04/16 13:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/09/17 09:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/05/05 18:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/06/26 00:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/06/10 09:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/05/22 08:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/07/25 05:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/06/09 16:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/10/27 15:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/09/07 14:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る