サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】9/1~ 最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン~買えば買うほど当選確率アップ~(~9/30)

【HB】9/1~ 最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン~買えば買うほど当選確率アップ~(~9/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

イタリア語の起源 歴史文法入門
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.4
  • 出版社: 京都大学学術出版会
  • サイズ:22cm/232p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87698-705-4
  • 国内送料無料

紙の本

イタリア語の起源 歴史文法入門

著者 ジュゼッペ・パトータ (著),岩倉 具忠 (監修),橋本 勝雄 (訳)

ラテン語からイタリア語への歩みを、文法的記述と歴史的観点の両面から明快に解き明かしていく。ラテン語を学んでいない読者も想定し、基礎からすべてを提供する、日本初の歴史文法入...

もっと見る

イタリア語の起源 歴史文法入門

3,024(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

本の通販ストア 全商品対象
3,000円以上のご注文で
3%OFFクーポンプレゼント!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3,000円以上のご注文で、10月から使える3%OFFクーポンプレゼントキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間

2018年9月1日(土)~2018年9月30日(日)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ラテン語からイタリア語への歩みを、文法的記述と歴史的観点の両面から明快に解き明かしていく。ラテン語を学んでいない読者も想定し、基礎からすべてを提供する、日本初の歴史文法入門書。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ご推薦をいただきました。

2007/06/18 13:47

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:京都大学学術出版会 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 出版元の京都大学学術出版会です。田中克彦先生(一橋大学名誉教授)から下記のようなご推薦をいただきましたので、ご紹介します。

**********************

 ことばは望まなくとも必ず変化する。その変化のすじ道をたどってみることは、ことばの研究の中でも、最もおもしろいテーマだ。こうした変化のドラマのあとをいきいきと再現して見せてくれるのが、イタリア語、スペイン語、フランス語などのロマンス諸語の歴史である。なぜなら、それら共通の出発点が、ラテン語というかなりはっきりした形で残っているからだ。
 本書はそのラテン語がローマの小さな一角を脱して、広い地域にひろまり、文字を知らない民衆の口に話されて俗ラテン語となり、次いでイタリア語へと発展して行く過程で、もとはなかった冠詞を生み出し、新たな文法秩序を作り出したありさまをすっきりと描き出している。
 言語変化を研究するモデルとして、本書を、ことばの研究にたずさわるすべての人にすすめたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

イタリア語 ランキング

イタリア語のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む