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スバル水平対向エンジン40年の歴史 EA−41からSUBARU−M.M.まで
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.5
  • 出版社: 山海堂
  • サイズ:22cm/185p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-381-02270-7
  • 国内送料無料

紙の本

スバル水平対向エンジン40年の歴史 EA−41からSUBARU−M.M.まで

著者 矢吹 明紀 (著)

富士重工業のアイデンティティのひとつである水平対向エンジン。同社はいかにしてこの採用を決断し、研究と開発を重ね、進化させてきたかを辿る。「スバル1000」の開発、コンペテ...

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スバル水平対向エンジン40年の歴史 EA−41からSUBARU−M.M.まで

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商品説明

富士重工業のアイデンティティのひとつである水平対向エンジン。同社はいかにしてこの採用を決断し、研究と開発を重ね、進化させてきたかを辿る。「スバル1000」の開発、コンペティションユース等を多くの図とともに解説。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

矢吹 明紀

略歴
〈矢吹明紀〉1960年生まれ。日本大学文理学部卒業。フリーランス・モータージャーナリスト。日本自動車ジャーナリスト協会会員。日本自動車技術会会員。著書に「アメリカン・ポリスカー大図鑑」など。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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スバル伝統の水平対向エンジン、その魂を知れ!

2007/07/24 00:53

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Yostos - この投稿者のレビュー一覧を見る

今やスバルのアイデンティティとなった水平対向エンジンについて、その誕生から現在に至る歴史を綴った本。

特徴となっているエンジンを主軸に、スバルの独自性やレガシィに至る技術面からの理解がまとめられている。。特に、前輪駆動(FF)の日本での先駆となったスバル1000でこのエンジン形式に至った初期の頃の日本でも有数の技術者集団のチャレンジ、その優れたアーキテクチャー故に20年も長らえ逆に時代遅れとなったときのレガシィでのブレイクスルーなどは読み物としても非常に面白い。また、冒頭の航空機時代から遡って記述されたスバル以外も含めた水平対向エンジンの歴史はスバルオタクには目新しいだろう。

一方で、スバル以外のエンジンの歴史は書籍の比重としてはページを割きすぎている。また、エンジンだけではなくトランスミッションや駆動形式まで話が及んでしまうのは仕方がないかも知れないが、一般的な「スバルの歴史」になりがち。それは巻末に上げられた参考資料を見ると、個人的には目を通したものが多いためか「新しい内容がないのではないか?」と思えてしまう。

エンジンに独自性を置くスバルだからできた書籍だと思うが、こういった視点で自動車メーカーの技術と歴史に切り込んでいくアプローチはユニークであるし資料的に貴重だと思う。

スバルファンならば買いましょう。

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