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入門・アメリカの司法制度 陪審裁判の理解のために
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.6
  • 出版社: 現代人文社
  • サイズ:21cm/277p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87798-340-6

紙の本

入門・アメリカの司法制度 陪審裁判の理解のために

著者 丸山 徹 (著)

陪審裁判、司法取引、訴訟社会、銃社会…。米国の社会・文化の根底にある米国の司法制度を、豊富な事例やデータで具体的に解説する。司法関係者はもちろん、米国の司法システムの全体...

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入門・アメリカの司法制度 陪審裁判の理解のために

1,944(税込)

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商品説明

陪審裁判、司法取引、訴訟社会、銃社会…。米国の社会・文化の根底にある米国の司法制度を、豊富な事例やデータで具体的に解説する。司法関係者はもちろん、米国の司法システムの全体像を知りたい学生やビジネスマンにも最適。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

丸山 徹

略歴
〈丸山徹〉1953年長野県生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒業。共同通信ニューヨーク総局勤務等を経て、同メディア局勤務。著書に「最近中東事情」がある。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

類書がなかなかない平易な解説書だが、誤字脱字のオンパレードには、げんなり

2010/05/09 22:56

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yukkiebeer - この投稿者のレビュー一覧を見る


 書名にある「陪審裁判の理解のため」というよりは、「プロローグ」に著者が書くように「映画、テレビドラマ、ノンフィクションやミステリーのファン」として手にしました。
 出版は2007年6月です。

 確かにハリウッド映画やミステリー小説で幾度も耳にしながら、日本にはないシステムであるがゆえ十全と理解できていたわけではない様々な米国司法制度---予備審問、大陪審、司法取引、FBI、治安判事、郡検事長、連邦保安官など---の仕組みについて大変分かりやすく短時間で理解できる一冊です。
 あぁなるほどそういうことだったのか、と読みながら頷くことの多い書で、今後映画や小説をよりいっそう楽しめるようになったという実感を得ることができました。

 いかんせん、校閲があまりに杜撰。誤字脱字、漢字表記の誤りが多すぎます。
 「頃」(15頁)→「項」
 「大陪審の定数(Quorum)」(20頁)→「定足数」
 「Plea Bargainin」(67頁)→「Plea Bargaining」
 「天下の宝刀」(76頁と236頁)→「伝家の宝刀」
 「カウンターフェイト(Counterfeit)」(98頁)→「カウンターフィット(counterfeit)」
 「満を辞して」(145頁)→「満を持して」
 「そのもの禁止」(148頁)→「そのものを禁止」
 「7億8000ドル(780億円)」(182頁)→「7億8000万ドル」
 「写真が職場に張られ」(213頁)→「貼られ」
 「shall not to be infringed.」(255頁)→「shall not be infringed.」

 このほかにも助詞の欠落など多数の誤りがあります。類書がないだけに、ぜひ校閲をやり直し、オバマ政権成立後の最新状況も付加したうえで再版してもらえないでしょうか。

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2007/08/16 09:40

投稿元:ブクログ

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