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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 92件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発売日:2007/07/01
  • 出版社: 教育画劇
  • サイズ:27cm/32p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-7746-1057-3
絵本

紙の本

ぼくがラーメンたべてるとき

著者 長谷川 義史 (作 絵)

ぼくがラーメンたべてるとき、となりでミケがあくびした。となりでミケがあくびしたとき…とおくとおくはなれたくにでいまなにがおこっているのだろう?おなじこのそらのしたで。【「...

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ぼくがラーメンたべてるとき

税込 1,430 13pt

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紙の本
セット商品

思わず胸がジーンとなる感動えほん 9巻セット

  • 税込価格:10,94599pt
  • 発送可能日:購入できません

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商品説明

ぼくがラーメンたべてるとき、となりでミケがあくびした。となりでミケがあくびしたとき…とおくとおくはなれたくにでいまなにがおこっているのだろう?おなじこのそらのしたで。【「BOOK」データベースの商品解説】

【日本絵本賞(第13回)】【小学館児童出版文化賞(第57回)】【書店員が選ぶ絵本大賞(第2回)】【けんぶち絵本の里大賞びばからす賞(第18回)】僕がラーメンたべてるとき、となりでミケがあくびした。となりでミケがあくびしたとき、となりのみっちゃんがチャンネルを変えた…。遠く遠く離れた国でいま何が起こっているのだろう? 同じこの空の下で。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

長谷川 義史

略歴
〈長谷川義史〉1961年生まれ。「いろはにほへと」で日本絵本賞、「おたまさんのおかいさん」で講談社出版文化賞絵本賞を受賞。ほかの作品に「おたすけてんぐ」など。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店三宮店

タイトルと長谷川さん...

ジュンク堂書店三宮店さん

タイトルと長谷川さんの豪快な表紙絵からして、楽しそうな絵本だな~と手に取ったのですが・・・「うっ」と唸らされました。

「ぼくがラーメンたべているとき、となりでミケがあくびした。ミケがあくびしたとき、となりのみっちゃんが・・・」
といった子供達の日常の一瞬を切り取り、リズム感をもってどんどん場面は変り、遠い国の子供達へと移っていきます。
子守をする子、水をくむ子、パンを売る子、そしてラスト・・・そのまたやまのむこうの男の子は・・・

ラストの男の子にも、美味しくラーメンを食べてるぼくも同じ時を生きて、そこには風が吹いています。
そして今、この絵本を開いている瞬間にも、どこかで同じ事が現実に起こっている・・・と考えずにはおれません。

世界の現実を目の当りにさせられる絵本です。

児童書担当 S.Y

みんなのレビュー92件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

世界に広がる目

2007/10/12 20:14

10人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のはら そらこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルからおもしろそうだ。表紙をひらくと見返しに、茶色、黒のまじった緑色、黒に近いこげ茶色などが大胆な大筆使いで横縞に引かれている。なんだかいつもの長谷川義史さんのふざけた雰囲気と違うと思いながら、ページをめくる。

中表紙はラーメンどんぶりと、その上には、よくわからないけれど、「わっか」が描かれている。ラーメンの湯気かしら?またまた、ふざけてーと思い、さらにめくって本文へ。

「ぼくがラーメンたべてるとき、となりでミケがあくびした」と、のんびりしたもの。いつもの長谷川さんの調子だ。「となりでミケがあくびをしたとき…。」で、さらにめくると「となりのみっちゃんがチャンネルかえた」ときた。ははーん、となり、となりと移っていって、まわりまわって最後にぼくのラーメンにもどってくるんでしょ。それじゃあ、ちょっとひねりが足りないんじゃない?などと勝手に予想して読み進めば、あれ?なんだか違う。となりの家から、となりの町に移り、どんどん、となりの範囲がひろがっていく。

最後の数ページまでくると、、いつのまにか自分の周りの空気がしんとし、息をつめて読んでいた。ぼくのラーメンに戻ってはくるけれど、読み始めたときにはまったく予想しなかったラストだ。やられたーと思った。

後の見返しは、前の見返しより、さらに色合いが暗くなる。裏表紙の絵は、力強く、余韻がのこる。

平和に過ごしているわたしたち。でも世界にはいまこの瞬間、いろいろなことが起こっている。そうしたことをいくらテレビニュースや新聞で知っていても、日本の子どもたちにとっては、どこか遠くの知らない国のことであり、あまり実感はないのではないだろうか。
それを、この絵本は、本当に身近な、すぐとなりからはじめて、少しずつ範囲を広げていき、子どもたちが、自分と同じ時を生きている、自分とつながりのある子どもの現実として受けてとめ、理解できるようにしている。絵本にこめられたメッセージは、深いところで、子どもたちの心に届くのではないかと思う。

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紙の本

風が吹いています

2010/10/03 09:30

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「人はみかけで判断してはいけません」と小さい頃から教えられたものです。本も同じ。
 長谷川義史さんの『ぼくがラーメンたべてるとき』を最初に手にしたときは、なんだこんなふざけた書名をつけて、もっと絵本らしくした方がいいのに、と投げ出していました。
 そのあと、友人が「この本すごいわよ」と勧めてくれたので、どちらかといえばしぶしぶ、表紙を開いたのが正直なところです。
 読み終わって、悲しみといえばいいのか、怒りといえばいいのか、複雑な石ころのようなものが胸にこみあげてきました。涙の塊といっていい。この絵本はそれほど深い。
 本はみかけで判断してはいけません。

 最初のページでは男の子が満足げにラーメンを食べています。その隣で猫のミケが大きなあくびをしています。
 次のページでは女の子がテレビのチャンネルをかえようとしています。その次のページでは、別の男の子がトイレでウンチを流そうとしています。その次の、その次の、と場面がどんどん変わっていきます。いつしか、この日本という国も離れていきます。
 同じ時間。男の子が「ラーメンたべてる」、その同じ時間。まったく違うことが世界中におこっています。平和もあります。戦争もあります。喜びも悲しみもあります。悔しさも怒りもあります。たぶん、今この時点でもたくさんのことがおこっています。

 この絵本の最後がどうなるかは書かないことにします。
 ただ、風は誰にもおなじだけ吹くということ、絵本だってみかけで評価してはいけないということ。
 それだけは書きとめておきます。

 ◆この書評のこぼれ話は「本のブログ ほん☆たす」でお読みいただけます。

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紙の本

たかが絵本と侮るなかれ。今の世界の子供たちの現状をリアルに伝える1冊

2008/08/25 23:35

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:チャミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつも楽しくて、心がほんわかとする絵本を作り続けている長谷川義史さん。「ぼくがラーメンたべてるとき」というタイトルからして、こんどはどんな楽しい展開が待ち受けているのか、ワクワクしながら絵本をめくってみた。
ぼくがラーメンたべてるとき、となりのみっちゃんはチャンネルをかえ、となりのとなりのたいちゃんがトイレのボタンを押し、そのとなりのゆうちゃんはバイオリンをひいている。
まるで同時中継を見ているように、「ぼくがラーメンをたべている」瞬間、いろいろな子供たちの様子が次々と登場します。視点は近所からとなり町へ。そして、となりの国へ、となりのとなりの国へ…。
このあたりで読者は、ハッとします。最初に登場した日本の子供たちは、食べたいものを食べ、TVを観、ウォシュレットのトイレを使い、バイオリンを習ったり、野球をしたり…。豊かな生活をおくっている子供たちばかり。一方、国が変わるたび、登場する子供たちは、赤ちゃんをおんぶしていたり、水くみをしていたり、パンを売っていたり。ページをめくるたび、子供たちの状況は苦しくなり、生きるために必死の様子が伝わってきます。そして、最後に登場する子供は…。ここで、きっと読者は衝撃を受けます。そして、次のページに書かれているのは、「かぜがふいている」という一言。倒れている子のそばを通りぬける風も、ラーメンを食べているぼくのそばを通り抜ける風も同じ。日本と世界(アジア)の国の子供たちを瞬間の時間軸でとらえ、世界の子供たちの状況や問題を伝えてくる作品です。
文章量は少なく、スラッと読める絵本なのですが、スラッと読めないほどのインパクトがあります。
読後も何か、考えさせられる、深い内容に仕上がっています。
小学校低学年の読書感想文の推薦図書ですが、低学年にどこまで理解できるのか疑問が残ります。文章量が少ないので、絵を見て何かを感じ取れればいいのですが、文章から得た情報だけで感想文を書こうとしてもうまくいかないと思えます。まずは、絵を見て、何を感じたか、次にもう一度読み返して、日本の子供とほかの国の子供との違いを理解しなければ、低学年の子供には難しいかもしれません。
最後に、表紙裏を見るのを忘れずに。読者をホッとさせてくれる、長谷川さんならではの優しさがあります。

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紙の本

ラーメン談義

2009/05/23 21:42

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kumataro - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぼくがラーメンたべてるとき 長谷川義史 教育画劇

 絵本です。わたしは、絵本も読みます。読んだ絵本は貯めてあります。いつの日か、孫ができたときに孫に読み聞かせをしてあげます。
 この絵本には、ダライ・ラマのチベット仏教の教えが流れています。ぼくがラーメンを食べているときに、世界中の同じ年齢のこどもたちは、今、何をしているのかを考えようという設定になっています。ほかの人の幸せも考えようと、宇宙から地球を見おろす大きな空間が広がります。
 本に描かれている絵はとても力強い。それは写実的な描き方ではなく、大事な部分を強調して大きく描いてあります。わたしはそういう描き方が大好きです。
 読む前には、旅先で食したラーメンを思い出しました。19才のときに貧乏旅行した四国の高知県高知市で食べたラーメン、中学1年生だった息子とふたり旅で、奈良県法隆寺の近くで食べたラーメン、同じく、千葉県幕張メッセのそばで食べたラーメン、あれは大恐竜博を見たあとだった。北海道新千歳空港の近くにあったトラック運転手向けのラーメン屋で食べた熱いラーメン、同じくドラマ「北の国から」の舞台になった富良野の丘陵にあった食堂で食べたラーメン。これもまた熱かった。北九州市小倉駅で、弟と一緒に食べたラーメン。岐阜県高山市を仕事で毎年訪れていたときに、くたびれ果てて、毎晩食べていた高山ラーメン、仕事で新潟に行ったときに食べた、福島県の喜多方(きたかた)ラーメン、ラーメンはいつもありがたい食べ物です。
 本の感想に戻ります。お金持ちになれたかなれなかったかは、運がよかったか、そうでなかったかぐらいの違いでしかありません。どこに生まれたか、どんな家に生まれたかで、平和に暮らせたか、そうでなかったかにつながっていくことが多い。運の良かった人は、運の悪かった人に、そのいい運を分けてあげてほしい。みんなが気持ちよく暮らせる世の中にしてほしい。

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紙の本

同じ時、同じ地球で、みんなは何をしているの

2019/08/05 08:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐々木 なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この少年、きっとラーメン好きなんだろうなぁ。

なんとも満足そうにラーメンを食べている少年の隣で猫のミケがあくびをした。

その猫があくびをした時、隣のみっちゃんがチャンネルを変えた。

その同じ時、その隣のゆうちゃんがバイオリンをひいて、

その同じ時、そのまた隣の町の少年がバットを振った。

その同じ時、隣の国の女の子は赤ちゃんをおんぶした。

その同じ時…。


同じ時に、同じ地球で、みんなが何をしているのか、どういう状況なのか…。

最初は楽しくページをめくっていましたが、
思いがけないシーンに遭遇して、息を飲みました。

その場面で吹いている風、
痛烈に感じました。
そして風は同じ地球にどこでも吹いているけれど、
こんなに環境が違うのだなと心に深く刻みました。

手に取って読んでみてください。

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紙の本

今、ぼくの外の世界では何が起こってる?

2018/05/24 05:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:えびまもん - この投稿者のレビュー一覧を見る

長谷川義史さんの作風に親子ではまっているので、図書館でたまたま見つけた読んで見た絵本。
今回も楽しげなタイトルから、クスッと笑えるお話を想像していました。

ぼくがラーメンを食べている時、他の子たちは何をしているのか。
隣の子も、隣の隣の子も、隣の町の子も、みんな自分の好きなことを思い思いに行っています。
でも、隣の国の子、その隣の国の子は様子が違います。家族の一員として労働しているのです。
そして、最後の一人に衝撃。平和な日本では考えられない子供の様子にハッと息を飲んでしまいました。

ぼくがラーメンを食べている今、この時、世の中では想像からかけ離れた出来事が起こっている。

5歳の息子にはまだ早かったようなので、また定期的に読み返したい一冊です。

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紙の本

深い本

2016/02/28 13:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ここ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ラーメンが好きで面白そうで手に取りました。初めは楽しく読み進めていましたが、最後はしんみりします。考えさせられる絵本でした。

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紙の本

深い

2018/10/26 11:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ウッドチャック - この投稿者のレビュー一覧を見る

想像していたお話と全く違っていて、壮大でメッセージ性のある内容でした。
考えさせられます。
狭い世界で生きている子どもは、世界に目を向けることはなかなか難しそうでピンときていませんでしたが、何度も読んであげたい作品です。

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紙の本

自分以外の

2017/02/27 15:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たま - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぼくが、ラーメンたべてるとき、なにげない日常の1ページ。そのとき、ほかの誰かは?って、自分以外の誰かに気をとめていく。どんどんつながっていく。そんな本。

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紙の本

予想外

2016/11/06 16:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

題名から何となく身の回りのことが描かれているのかと思ってページをめくると、意外な展開にびっくり。同じ時間を生きていても世界は広い。全く違う日常がある。考えさせられる本です。

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紙の本

いろいろな子

2016/01/30 22:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ぼくがラーメン食べてるとき、あるこは○○していて、またあるこは△△していて…と自分だけではないんだ、いろいろなこがいるんだと思えるかな。
後半はたしかに事実なのですがちょっと幼児にはまだ難しかった。

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2008/07/29 12:29

投稿元:ブクログ

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2013/01/15 20:29

投稿元:ブクログ

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2008/08/17 21:58

投稿元:ブクログ

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2008/08/28 17:43

投稿元:ブクログ

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