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好きよ(文春文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.11
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/463p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-720313-9
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

好きよ (文春文庫)

著者 柴田 よしき (著)

「好きよ」—たった一言を遺して同僚の愛果がビルから飛び降りた。死んだはずの愛果の影を感じる董の前に伊勢崎という男が現われる。伊勢崎の周囲で起こる奇怪な出来事の数々—時空が...

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商品説明

「好きよ」—たった一言を遺して同僚の愛果がビルから飛び降りた。死んだはずの愛果の影を感じる董の前に伊勢崎という男が現われる。伊勢崎の周囲で起こる奇怪な出来事の数々—時空が歪み、記憶も操られる中、董子の故郷、真湯島と東京をつなぐ恐るべき企みが明らかに。予想を遙かに超える衝撃のラスト。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー12件

みんなの評価3.0

評価内訳

2011/12/31 11:02

投稿元:ブクログ

再読。しかも読んだことを忘れて二冊目購入。
恋愛絡みのミステリーかと思えば、ホラーのような展開で、話の要素が多すぎてボリュームがあるわりには中途半端な感じ。

2009/12/29 18:21

投稿元:ブクログ

「好きよ」—たった一言を遺して同僚の愛果がビルから飛び降りた。死んだはずの愛果の影を感じる董の前に伊勢崎という男が現われる。伊勢崎の周囲で起こる奇怪な出来事の数々—時空が歪み、記憶も操られる中、董子の故郷、真湯島と東京をつなぐ恐るべき企みが明らかに。予想を遙かに超える衝撃のラスト。

2009/03/26 22:46

投稿元:ブクログ

こういう非科学現象オチはあまり好きじゃないんだけど、筆力でいくらでもおもしろくなるんだな、と思った。

2007/12/25 14:13

投稿元:ブクログ

サスペンスと思い読みすすめたら・・ありえな〜い!!
ホラーなの?ファンタジーなの?
ていうか、結末が収集つかなくて
勝手にホラーにしちゃったみたいな・・(苦笑

好きよって書き残して自殺した職場の同僚
誰に残した言葉なのか・・

2008/04/12 23:06

投稿元:ブクログ

タイトルに騙されるとこだった(笑)

この人に限ってありふれた、ごく普通の、なんてありえない。

この時空と・・・世界観の捻じ曲がり方は壮絶だ。
巻き込まれて、ぐるぐる振り回される。

2008/11/27 14:05

投稿元:ブクログ

ラノベくらいの軽い気持ちで読みはじめたんだけど、こうくるか。

柴田よしきさんのやおい・・もとい、
男性同士のココロの交流ものは慣れてたけど、こういった形で今度は女子なのね。ほう。

ラノベ+オカルト。2種類の割にはちょっと軽すぎて。
設定が割と細かかったのにえー!ちょっと探偵サンたちの扱いが軽すぎませんか?

うーむ。消化不良になっちゃったカンジ。

2013/09/04 08:43

投稿元:ブクログ

東京生活に疲れたり嫌気がさして、よその土地へと出ていく若者は決して少なくないのだ。

この話、こわい。
なんだか不気味なストーリー

2011/05/08 17:54

投稿元:ブクログ

ホラー・オカルトになるのかなこれ。
この人の書くこの手の話は超展開だなあ。そういう話だとは思わずに読んでいるからそう感じるのでしょうが。私は好きではないけれど、面白くないわけではない。
誰に向けた「好きよ」なのかは予想通りだったので逆にびっくりしました。(笑)
そしてやっぱりなぜそこで行間をあける?という改行の仕方が気になる。
そもそも私にはこの作家の作品は向いていないのかもしれない。

関係ないけどこの人女性だったんですね…男性かと思ってた。

2010/09/04 13:41

投稿元:ブクログ

7月? おもしろかった。時空がゆがみ、とか別次元の話にはびっくりだったけど、途中までの瀬戸内の閉鎖された感じとかの方に夢中になって読んだ。しかしどんな展開でもひっぱっていくのと違和感なく読ませるのはすごい。

2011/06/23 13:59

投稿元:ブクログ

題名が好きよって、恋愛小説かと思いきやあまりにも複雑。途中までぐんぐん引きこまれて読み進めていったが私の好きでない方向へ。

2010/12/22 16:33

投稿元:ブクログ

どこへ向かうんだろと思いながらも引き込まれる。
ずいぶん突拍子もない気がしないでもないけど、きちんと
世界観が出ているせいか不思議と違和感なし。
面白かった

2012/02/18 17:11

投稿元:ブクログ

中盤以降オカルト色が強くなった辺りから、読むのが辛くなった。
話の繋ぎ方に無理があり、安っぽく感じた。
これって、霊の力技を持ってすれば何でも可能って事?