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ARIA 四季の風の贈り物
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.1
  • 出版社: マッグガーデン
  • サイズ:19cm/245p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86127-448-0
  • 国内送料無料
新書

紙の本

ARIA 四季の風の贈り物 (MAG−Garden NOVELS)

著者 天野 こずえ (原作・イラスト),岡田 麿里 (本文),藤咲 あゆな (本文),浦畑 達彦 (本文),吉田 玲子 (本文)

春。灯里が試験営業日に乗せたお客様は地球へ旅立つことを決意した青年だった。火星での最後の想い出に、地球出身の灯里の話を聞きたいという青年。その眼差しの彼方に抱く地球への想...

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ARIA 四季の風の贈り物 (MAG−Garden NOVELS)

926(税込)

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商品説明

春。灯里が試験営業日に乗せたお客様は地球へ旅立つことを決意した青年だった。火星での最後の想い出に、地球出身の灯里の話を聞きたいという青年。その眼差しの彼方に抱く地球への想いとは…。夏。記念すべき第一回ネオ・ヴェネツィア映画祭にやってきた一行。その前夜祭で上映された晃と藍華が出演する観光CMに会場は大いに沸く。だが藍華はいまだ会場に姿を見せないアルを案じて…。秋。アテナはここ一週間ずっと緊張していた。両手袋の見習い水先案内人アメリの「最後」の昇格試験の担当試験官を務めること…アテナにとってもアメリにとっても辛い選択の刻が迫っていた…。冬。アリシアの元にミドルスクール時代の友人・アンから一通の手紙が届いた。長らく地球暮らしだったアンは自分のカフェを開くために火星に戻ってくるという。再会を喜ぶ二人だったが、やがて…。水の都ネオ・ヴェネツィアをめぐる四季の風が紡いだ贈り物…珠玉のオムニバス・ストーリー、お届けします—。【「BOOK」データベースの商品解説】

春。灯里は、地球へ旅立つことを決意した青年を乗せた。夏。第1回ネオ・ヴェネツィア映画祭が開催された…。TVアニメ2ndシーズンの脚本家4名による、水の都ネオ・ヴェネツィアをめぐるオムニバス・ストーリー。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

アノカリプスの贈り物 岡田麿里 著 3−46
夏の島の贈り物 藤咲あゆな 著 47−136
風車の丘の贈り物 浦畑達彦 著 137−200

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

四季の物語

2016/02/17 21:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作とは違い、サブタイトルにあるように、
春夏秋冬に起きた、それぞれのお話4つからなります。
ちょっと切ないお話もありますが、
最後は「ああ、よかった」と思えるようになってます。

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2011/11/11 23:06

投稿元:ブクログ

ARIAのアニメで脚本を担当した4人のライターさんたちによる、それぞれ春夏秋冬と「贈り物」をテーマにした短編集。

秋の、オレンジぷらねっとのふたり(特にアテナさん)をメインにしたお話が、とっても素敵でした。

2008/05/08 03:08

投稿元:ブクログ

2008/05/12読破。
ゆったりとした癒しの空間である、ARIAの世界を、4人の作家さんがそれぞれの筆で描いてくれます。
小説といいう独特の紙面で、これだけARIAを表現できたのは、私にとっても励みにもなりました。
暖かい空気が、これくらい人に伝えられるようになりたい。

2010/07/06 23:29

投稿元:ブクログ

 ARIAの小説第2弾。4人の脚本家たちが、4つの季節のそれぞれをテーマに描いた短編集。
 第1弾では、小説としてのインパクトと新鮮味に欠けているように感じたんだけど、今回はそれが改善されたかなって思う。原作ではきちんと存在していてもそれほど描かれなかった要素を取り出して、広げているって感じで、前作に比べ原作をちょっと飛び出してみようか、という工夫に感じられる。
 ARIAの物語は、やっぱり短編がいいなって改めて思った。「素敵」な何かを発見したり再確認したりするいつものプロットは、物語として素朴な方が光る気がするし、長編の時に比べ短編の方が洗練されてキレがある。
 印象的だったのが後半の「秋」と「冬」の話。「秋」は、水先案内人の見習いの半人前への昇格試験の話で、厳しい競争社会とか人間関係とか、思春期の女の子の挫折や希望を取り戻す姿がリアルで、ファンタジー的な世界観のアクセントになっている。こういう話はやっぱりドラマ性がでてきておもしろい。この話の主人公・アテナはもしかしたら原作より光っている気がする。
 最後は「冬」の話で、アリシアと旧友の話。アリシアの内面を主題にした話がまず珍しく、いつも笑っていて優しくて、なかなか内心のわからないアリシアの感情的な描写がとても魅力的だった。
 いつものコミカルな掛け合いも今回はリズムが良かった。今回は、読んでよかったなって素直に思えた。

2010/07/22 21:31

投稿元:ブクログ

アニメのシナリオを担当したライターによる短編集。
全くの部外者が執筆するよりも、ARIAの世界観や人物達を的確に把握しておられるので、安心して読めた。

2011/11/27 22:20

投稿元:ブクログ

小説第二弾。
これはなかなか良かった!作家さんが4人いて、それぞれ春夏秋冬のお話を書いてらっしゃる。
どれか一つは必ずお気に入りが見つかるのでは?といった感じです。
私は秋のアテナさんと冬のアリシアさんが良かったです。
オリジナルキャラがいっぱい出てくるけど、不思議と馴染んでいて
とっても素敵な小説でした。

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