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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 46件
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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発売日:1964/07/17
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:16×24cm/32p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:4-8340-0033-8
絵本

紙の本

ゆかいなかえる (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

著者 ジュリエット・ケペシュ (ぶん・え),いしい ももこ (やく)

卵からかえった4匹のおたまじゃくしの活躍です。子どもたちの大好きな小動物かえるの1年間の物語が、生き生きと、ユーモラスに描かれた楽しい絵本。【本の内容】

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ゆかいなかえる (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

税込 1,100 10pt

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ジュリエット・ケペシュ

略歴
ジュリエット・ケペシュ

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みんなのレビュー46件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

カエルの生活

2016/05/31 17:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:(o´ω`o) - この投稿者のレビュー一覧を見る

卵からカエルになり、遊んで暮らしながらも鷺に狙われたり、カエルに狙われたり…ちょっとリアルなカエルの生活が覗ける絵本だと思います。

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紙の本

かえるの暮らしも、わるくない。

2004/08/19 03:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雪あかり - この投稿者のレビュー一覧を見る

水の中にゼリーのようなタマゴがあった。やがてタマゴはおたまじゃくしに、さらには後足前足がはえてきて、しっぽが縮んでかえるになった。4匹のかえるは気ままに暮らす。潜ったり、泳いだり、遊んだり。……こんな具合に、かえるの1年間が淡々と描かれるのが、この絵本。鳥獣戯画を思わせる飄々とした「ゆかいなかえる」たちは、時には食べられそうになるけれど、のらりくらりとかわして笑う。彼らにとって「生きること」は「遊び」そのものであり、自分たちが生きてここに在るということが楽しくて仕方ないのだ。

絵に使われているのは水色、緑、黒と紙の白の4色のみ。しかし地味な印象はまるでなく、軽妙洒脱で心地よい。ずば抜けた構成力で洒落者の顔をした表紙からして手に取らずにはいられないが、表紙を開いて現れる見返しがまた憎い。そこに並ぶのは、しっぽのついた黒い丸の数々……そう、茶目っ気たっぷりでなんとも愛らしいオタマジャクシの大群なのだ。ここを見るだけで絵本の中に繰り広げられているユーモラスな世界がうかがえるというものだ。

奥付によれば、作者のジュリエット・キープスは「生きものたちの動くフォームが、何よりの絵の教師だ」と言っていたという。流れるようなフォルムで描かれる、かえるたちの伸びやかさ、画面にあふれる躍動感は、なるほど彼女のそうした姿勢から生まれたのだろう。

1961年にアメリカで、1964年に日本で出版されて以来、40年間にわたりロングセラーとして愛され続けてきた作品。夏中歌って遊んで過ごす4匹のかえるの姿は、読み終えた誰しもを楽しい気分にさせてくれるに違いない。まさに「ゆかいな」一冊だ。

——OKI IKU*Note::絵本とこそだて

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紙の本

かえるの、この足を見よ!

2001/06/22 15:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まーしゃ@B◎◎KRACK - この投稿者のレビュー一覧を見る

 4ひきのかえるの、のびのびした動きが楽しい1冊です。

 「みずのなかにぜりーのようなたまごが。」そのうちの4つがおたまじゃくしになって、足がはえてきて、かえるになりました。…

 この4ひきが水の中を所狭しと泳ぎ、天敵のさぎをだましたり、かめをからかったり、と夏中楽しくすごすお話です。「楽しく」といっても、自然の、食べたり食べられたりという厳しい世界も広がっています。

 絵は、鮮やかな緑と青と、黒と白の4色。左から右へと流れる見事な画面構成の中を、4ひきのかえるたちがのびのび遊びます。かえるたちの動きの、いきいきしたことといったら! ぱしゃんっと水しぶきが返ってきそうなかんじです。

 小振りなサイズの絵本です。夏の水辺をかえるといっしょに楽しんでみませんか?

【B◎◎KRACK】 No.88 2001/06/20発行

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紙の本

楽しいかえるたち

2019/01/23 14:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ウッドチャック - この投稿者のレビュー一覧を見る

卵からかえった4匹のおたまじゃくしが、かえるになって、楽しくゆかいに過ごすお話。
かえるたちが遊んでいる姿もかわいらしく、敵から身を守る技も賢くて面白かったです。

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紙の本

かえるたちの楽しい生活

2016/10/19 11:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:coco - この投稿者のレビュー一覧を見る

絵がすてきです。
愛嬌たっぷりなカエルたちの表情が面白い。
水の中をスイスイ泳いでいるカエルなどの表現から、楽しそうな生活の様子が伝わります。

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紙の本

かえるの一生

2016/03/31 10:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ichi - この投稿者のレビュー一覧を見る

かえるが沢山卵になっているところから、魚に食べられてなんと3匹になり、おたまじゃくしから成長してかえるになるまでをおはなしにしています。娘は喜んでいます。

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紙の本

子どもが大好きです!

2023/01/21 20:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みみりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

私が子どもの頃読んでいた絵本で、今は子どもが大好きです。
かえるってこんな生態なんだな~と勉強になります。

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紙の本

「楽しくさがせる」絵本を紹介します。

2001/01/31 17:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:warabe21 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 卵から大きくなった4匹のかえるの物語。4匹のかえるたちは、遊ぶのが大好き。でも、そんなかえるをさぎやかめが食べようとねらいます。

 かえるの隠れ方が本当に愉快。せいやは「ここ、ここ」と、どこに隠れたか教えてくれます。色の数は少ないし、絵もシンプルだけど、出てくる生き物がみんな生き生きしていて、魅力的です。

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2004/10/08 01:40

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2005/06/17 15:02

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2010/09/01 21:14

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2005/10/29 14:47

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2006/01/15 15:15

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2011/07/16 23:52

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2014/03/13 23:53

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