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  • 発売日:2008/03/19
  • 出版社: 徳間書店
  • ISBN:978-4-19-950075-6

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ネムルバカ (RYU COMICS)

著者 石黒 正数 (著)

ネムルバカ (RYU COMICS)

596(税込)

ネムルバカ

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ネムルバカ

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書店員レビュー

ジュンク堂書店福岡店

「やりたいことのある...

ジュンク堂書店福岡店さん

「やりたいことのある人とやりたいことのない人の間に、何かしたいけど何ができるのかわからない人ってカテゴリーがあって、
8割方そこに属してると思うんだがね」
この漫画で一番印象に残った台詞です。
バンド活動に明け暮れる先輩、夢を持ってる彼女を羨ましく思う後輩、そんな大学生二人を中心とした日常ストーリーです。
まったりと過ぎていく居心地のいい大学生活という時間。でもいつまでもそれが続くわけではなく、考えなければならない事は色々とあるわけで…。
懐かしいと同時にちょっぴり切なくもなる。私の好きな「なんていうか上手く説明できないけど、なんかイイ」という感じの作品です。青春です。
コミック担当 H野

みんなのレビュー54件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

青春は暴走するから面白い

2009/04/01 22:19

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:木の葉燃朗 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 大学生を主人公にしたマンガ。この一巻で完結しています。
 寮が同室で、音楽に打ち込む先輩とやりたいことの見つからない後輩という、ふたりの女子大生を中心に話が進む。先輩の、一見冷ややかそうでいて、秘めている熱さに心惹かれる。音楽で有名になることへの壁の厚さを感じながらも、そこから楽な道に逃げずに、壁を叩き壊そうとする。

 このマンガを読んだ誰もが言及したくなると思うエピソードに、「駄サイクル」がある。仲間内でお互いが作った作品を褒め合い、みんながいい気持ちでいる。そのサイクルを、先輩が「駄サイクル」と名付ける。
 そこではたしかに嫌な思いもしないし、自分の実力のなさを思い知ることもない。しかし、オーディションで点数をつけられたり、自分の作ったものが受け入れられない経験も必要だと、先輩は言う。どちらの道を選ぶかが、「自称アーティスト」と「アーティスト」の分かれ目になるのだろう。

 そういう熱さを持ちながらも、細かなギャグや仕掛けも多くて面白いし、「もっと長く続いても」と思うのだけれど、すぱっと終わったこともよかったかなと思う終わり方。

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紙の本

甘酸っぱい…だけでは言い表せない

2010/06/23 06:28

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヤマネズミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

人によっては「古臭い感じ」を受けるかもしれない。
ぼろい大学寮などの舞台設定からと言うよりは、音楽活動に生活を削るセンパイ、気取った勘違い男、夜中の男2女2のドライブしかも海へ、というエピソードからか。

自分の価値はどれほどなのか、この先どうやって生活しているのか、誰に認めてもらえるのか、もらえないのか…
自分が見えなくなってさまよう様子が、大掛かりな仕掛けも事件もなく淡々と描かれている。易しい言葉で難しいことを説明するのが困難なように、派手な絵柄でもなく、大きなコマ割を使うでもなく、もちろん小賢しい台詞回しがあるでもなく、実に淡々と、しかし生々しく描かれている。

作品全体に流れる不思議な空気感は、本作に限らずこの作家の持ち味と言って良いだろう。

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2012/06/25 00:07

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2017/03/15 14:20

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2010/05/06 21:46

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2010/09/05 11:32

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2016/01/28 23:21

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2012/06/27 23:17

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2010/04/30 02:06

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2008/03/30 22:17

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2008/10/05 17:11

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2008/04/06 23:23

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2008/05/03 21:42

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2015/01/05 19:27

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2009/02/09 21:36

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