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日本の「安心」はなぜ、消えたのか 社会心理学から見た現代日本の問題点
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 40件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.2
  • 出版社: 集英社インターナショナル
  • サイズ:19cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7976-7172-8

紙の本

日本の「安心」はなぜ、消えたのか 社会心理学から見た現代日本の問題点

著者 山岸 俊男 (著)

耐震偽装、賞味期限の偽装、インサイダー取引…。なぜ日本人は平気でウソをつくようになったのか。その驚くべき真相を、最新の心理学が鋭く解き明かす。日本人論の常識を覆す一冊。〔...

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日本の「安心」はなぜ、消えたのか 社会心理学から見た現代日本の問題点

税込 1,728 16pt

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商品説明

耐震偽装、賞味期限の偽装、インサイダー取引…。なぜ日本人は平気でウソをつくようになったのか。その驚くべき真相を、最新の心理学が鋭く解き明かす。日本人論の常識を覆す一冊。〔「「日本人」という、うそ」(ちくま文庫 2015年刊)に改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

山岸 俊男

略歴
〈山岸俊男〉1948年名古屋市生まれ。社会心理学者。北海道大学大学院文学研究科教授、同大学社会科学実験研究センター長。紫綬褒章受章。「信頼の構造」で日経・経済図書文化賞を受賞。

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みんなのレビュー40件

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評価内訳

紙の本

「規律訓練」 アプローチにまだのぞみはあるか ?

2010/07/26 22:39

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

個々の日本人はすっかり個人主義的になってしまって,もはや従来の 「安心社会」 をとりもどすことはできない. そういうなかで,著者は日本に適したやりかたをめざしつつも,個人主義の歴史がふるい欧米的な社会の実現をめざしているようだ. 「囚人のジレンマ」 など,ゲーム理論を武器にしつつ,合理的なゲームではなく不合理な人間がゲームでどうふるまうかを実験し,そこから結論をみちびこうとしている.

しかし,著者も書いているようにこの本では論理性よりわかりやすさを重視しているためか,飛躍する論理をうめることができず,納得できる議論にはなっていない. だが,東 浩紀 らのようにもはや 「規律訓練」 の時代ではなく,監視カメラのように 「環境管理」 によって安全・安心をまもる必要があるというような議論とくらべると,もしかするとまだ 「規律訓練」 的なやりかたにものぞみをつなぐことができるのではないかとおもえてくる.

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2009/05/29 21:32

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2009/05/17 10:05

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2009/03/12 21:00

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2009/04/01 00:29

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