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刑事訴訟法 第5版
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  • カテゴリ:大学生・院生
  • 発行年月:2008.3
  • 出版社: 日本評論社
  • サイズ:22cm/500p
  • 利用対象:大学生・院生
  • ISBN:978-4-535-51617-5
  • 国内送料無料

紙の本

刑事訴訟法 第5版

著者 白取 祐司 (著)

初学者から資格試験受験者までが基本書として利用できるよう、刑事訴訟法の基本原理と手続の流れを体系的かつ明快に解説。裁判員制度、被害者参加法など新たな立法の動きと最新判例を...

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商品説明

初学者から資格試験受験者までが基本書として利用できるよう、刑事訴訟法の基本原理と手続の流れを体系的かつ明快に解説。裁判員制度、被害者参加法など新たな立法の動きと最新判例を加えた第5版。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • 序章
  • 第1章 総説
    • A−刑事裁判の歴史
    • B−手続の関与者
    • C−基本原則と手続の基本構造
  • 第2章 捜査
    • A−捜査総説
    • B−任意捜査
    • C−証拠(物)の収集
    • D−身体拘束と取調べ

著者紹介

白取 祐司

略歴
〈白取祐司〉1952年札幌市生まれ。北海道大学大学院博士課程修了。同大学大学院法学研究科教授。著書に「一事不再理の研究」「論文講義刑事訴訟法」など。

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評価内訳

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紙の本

判例・実務へのアンチテーゼ。

2008/08/12 09:46

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:レーニア - この投稿者のレビュー一覧を見る

人によって賛否が分かれそうな刑事訴訟法の基本書です。その理由はある程度売れている本の中で最も被疑者・被告人の人権保障に傾いて書かれているからです。判例・実務の見解だけ勉強できたら良いと考えている人には全く合わない本だと思います。

ただ教科書としては既刊されている刑事訴訟法の本の中でも相当解りやすい1冊に仕上がっていると感じます。判例・実務を批判するためにはまず批判の対象をしっかりと論じる必要がありますから、判例・実務の考え方もしっかり読みとることができます。この本の考え方を全部取り入れることには抵抗があるかもしれませんが(私もその1人です)、より良い刑事手続の実現に必要なエッセンスを考えるきっかけにもなります。

分量もちょうど良いですし、文章もしっかりしていて非常に読みやすいです。あと改訂も頻繁にされており、最新判例・法改正にも対応できています。第5版から判例百選掲載判例には、番号のリンクが付いたのでさらに使いやすくなったように感じます。

以上個人的には刑事訴訟法の勉強に大変お勧めの1冊なので、熱く刑事弁護をやってみたいという方も、検察官になって被害者のために働きたいという方も(むしろ是非こういう人こそ読むべきだと思います)一度読んでみてください。

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