サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】3冊以上でポイント3倍キャンペーン(~8/31)

アウトレットポイント5倍キャンペーン ~8/31

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

傷物語(講談社BOX)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 267件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.5
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社BOX
  • サイズ:19cm/357p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-283663-0

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

傷物語 (講談社BOX <物語>シリーズ)

著者 西尾 維新 (著)

高校生・阿良々木暦は、ある日、血が凍るほど美しい金髪の吸血鬼と出遭ってしまった…!?彼女がいなければ、“化物”を知ることはなかった—『化物語』の前日譚は、ついにそのヴェー...

もっと見る

傷物語 (講談社BOX <物語>シリーズ)

1,404(税込)

傷物語

1,404 (税込)

傷物語

ポイント :13pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 17.7MB 無制限
Android EPUB 17.7MB 無制限
Win EPUB 17.7MB 無制限
Mac EPUB 17.7MB 無制限

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

紙の本
セット商品

<物語>シリーズ (講談社BOX) 24巻セット

  • 税込価格:34,884323pt
  • 発送可能日:1~3日

化物語シリーズ 7巻セット

  • 税込価格:10,36896pt
  • 発送可能日:購入できません

化物語シリーズ 7巻セット

  • 税込価格:10,36896pt
  • 発送可能日:購入できません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

高校生・阿良々木暦は、ある日、血が凍るほど美しい金髪の吸血鬼と出遭ってしまった…!?彼女がいなければ、“化物”を知ることはなかった—『化物語』の前日譚は、ついにそのヴェールを脱ぐ。【「BOOK」データベースの商品解説】

高校生・阿良々木暦は、ある日、血が凍るほど美しい金髪の吸血鬼と出遭ってしまった…!? 彼女がいなければ「化物」を知ることはなかった−。「化物語」の前日譚。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西尾 維新

略歴
〈西尾維新〉1981年生まれ。「クビキリサイクル」で第23回メフィスト賞を受賞。他の著書に「化物語」「刀語」「零崎曲識の人間人間」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー267件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

次女と話していたんです。結局、維新にとって『刀語』は失敗だったんじゃないか、って。特に、この『化物語』シリーズと読み比べれば思います。200%趣味で書いた、っていうのがひしひし。羽川翼、いいです

2008/09/04 20:05

11人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ええ、恥ずかしながら私が書評をまとめきらないままに時間が経過している維新作品に『化物語』があります。このお話はその傑作の前編というか序章にあたる作品です。突然、第零話 こよみヴァンプ、で始ると焦るかもしれませんが、既刊の『化物語』の上巻が、第一話 ひたぎクラブ、第二話 まよいマイマイ、第三話 するがモンキー、下巻が第四話 なでこスネイク、第五話 つばさキャットで構成されていることを知れば一安心されるのではないでしょうか。

とはいえ、今回の『傷物語』は『化物語』の前語りではあるものの、あとから書かれたということもあってでしょう、『化物語』より先に読まなければ楽しめないという構成にはなっていません。むしろ、切り離して読むことで、お互いの話の面白さが増すという空前絶後の読後感を味わせてくれるとも言え、ま、後(うしろ)から読むのは論外としても、楽しむのには二つのお話の前後は関係しないとは言えそうです。

ただし、『化物語』についていえば、上巻から下巻へと読んだほうがよろしい。私がいうのはあくまで、『傷物語』『化物語』について楽しむのに順番は関係ない、ということです。うーん、何だか年とったせいか同じことばかりいっている気が。もしかして、これって筒井康隆『ダンシング・ヴァニティ』の影響? なこと、ないか・・・

ちなみに、講談社BOXの一冊なので装幀関係のデータは

BOOK & BOX DESIGN VEIA
FONT DIRECTION SHINICHI KONNNO[TOPPAN PRINTING CO.LTD]
ILLUSTRATION VOFAN
本文使用書体:FOT・筑紫明朝ProL

KISS SHOT ACEROLA ORION HEART UNDER BLADE

となっています。一話全18章の構成に、あとがきがついていますが、そこで維新は

もう書き残したことがないほどに書き尽くさせていただいたこの物語二部作

と発言しています。うう、でも台湾のイラストレーター“光の魔術師”ことVOFANさんのイラストはもっと多くてよかったんではないでしょうか。読み残したことがないほどに読み尽くさせて頂きましたが、イラストに関してだけは見足りない。うう、イラストレーション少なくてフラストレーション、溜まる。販売価格高くなってもイラスト満載の豪華限定版が欲しい・・・

とりあえず講談社のメルマガから引用

「120パーセント趣味で書かれた小説です。」――西尾維新

高校生・阿良々木暦は、ある日、血が凍るほど美しい金髪の吸血鬼と出遭ってしまった……!?彼女がいなければ、“化物”を知ることはなかった――『化物語(バケモノガタリ)』の前日譚は、ついにそのヴェールを脱ぐ!『化物語』で大好評を博した台湾のイラストレーター“光の魔術師”ことVOFANとのコンビ再び!西尾維新が全身全霊をかけて描く、これぞ現代の怪異!怪異!怪異!

青春は、いたみなしでは過ごせない。

うーん、言うことなし。特に、「これぞ現代の怪異!怪異!怪異!」っていうところの「怪異!」三連譜のリズム感、堪りません。それと「青春は、いたみなしでは過ごせない。」。確かに痛いんです、今回、阿良々木。心より、肉体が痛む。この、青春にツキモノの一般的な心の痛みと、主人公たちが味わうことになる物理的な痛み、これぞ痛み分け・・・

バカなこと言ってないで内容案内もかねた人物紹介。こんなもの読むより、本のほう、読んでください。面白さ保証します。維新好きではない大学二年生長女だって「委員長、カワイイ」って言ってます。維新イノチの受験生次女も、勿論。おまけに女子高生大好き主人なんか、ニコニコして・・・

阿良々木暦:私立直江津高校の、この春高校三年生になる部活に所属しない、自称落ちこぼれの男子生徒。火燐と月火という中学生になる二人の妹がいる。

キスショット:正式名称 キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード。自称500歳という金髪の吸血鬼。吸血鬼としては最高位にランクし、怪異殺しとも呼ばれる。鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼。27歳、8歳、10歳、12歳、17歳という姿で物語りに登場。17歳以降の胸の豊かさと美貌は阿良々木を圧倒する。

羽川翼:この春に高校三年生になる三つ編みの優等生。服装も容姿も優等生。二年間トップを譲らない優等生中の優等生で、五教科六科目で六百点満点を取るなんて朝飯前。委員長中の委員長。ただし、一年、二年と阿良々木と同じクラスになったことは無い。下着はごく普通の清潔なもの、ここでも優等生。

ドラマツルギー:吸血鬼退治の専門家の一人。身の丈2Mを越える巨漢で、両手にフランベルジェという大剣をもつ筋骨隆々とした吸血鬼。前髪をかきあげるカチューシャが印象深い。キスショットの右脚を奪った男。

エピソード:吸血鬼退治の専門家の一人。細身だが三白眼の視線の強さと白い学生服姿、片手で背負う体重の三倍はあろうかという巨大な十字架が特徴のヴァンパイア・ハーフ。キスショットの左脚を奪った男。

ギロチンカッター:吸血鬼退治の専門家の一人。神父風のローブを身にまとった、とある歴史の浅い新興宗教の大司教。裏特殊部隊闇第四グループに属する黒分隊の闇隊長。人間で丸腰。キスショットの両腕を奪った男。

忍野メメ:住所不定の自由人、アロハ服のオッサン。30過ぎ?調整者というべき存在。

山田風太郎の忍法帖なみ勝ち抜き戦。戦いの場は直江津高校のグラウンド。季節は春、主人公と羽川が高校二年生から三年生になる狭間である春休みの出来事で、終業式のあった3月25日の土曜から2週間の出来事。まさに青春まっさかり。春風に思わず委員長のスカートも舞い上がり・・・

ぜひ、一読ください。長女も言っていますが、羽川翼に参ること、請け合いです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

強くて弱い暦は、普通の高校生であり普通ではない、そういう矛盾を内在していて、内在しているということは普遍なのだ。

2009/10/11 20:15

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mayumi - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「化物語」の前日譚。
 阿良々木暦は、春休みになった夜、美しい鬼、吸血鬼に出会う。

 「化物語」で怪異に対してのスタンスが微妙だった暦、自分を加害者だと認識している暦、その所以が語られる。

 怖い物語だと思った。
 発刊は「化物語」が先だったので、順番に読んだのだけど、この「傷物語」によって「化物語」は変容する。こういう経過があったからこうだったのか、と納得するのではない。全く別物にそれは変わる。

 人間側であることと、怪異側であることの意味、もしくは溝は、深く暗い。
 そして、その深さも暗さも身に受けてしまった暦の弱さと強さ。
 
 「生きてるだけで丸儲け」と誰かが言っていた。その言葉を思い出し、噛みしめてしまった。
 
 にしても、忍野メメは格好よすぎです。
 

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

これがセカイ系か!

2010/08/18 17:59

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nanako17girls - この投稿者のレビュー一覧を見る

どうしてだろう?一冊の本を読み終えた後には何かしらの充実感、達成感があるのに本書を読み終えた後にはそういうものが全くない。なぜだ?
 少年ジャンプのうたい文句に「友情、努力、成長」という少年の心を掴む3大要素がある。主人公が仲間や愛する人と出会い、困難に立ち向かっていく。読者である僕らはハラハラしながらその行方を見守り、主人公の成長した姿を見て感動する。我々はそこでカタルシスを得る。多くのエンターテイメントはその手法を駆使する。
 本書にはそのカタルシスが見事に無い。本書の正しい読み方はアニメ化された化物語の裏ネタとして読むべきなのかもしれない。本書がどのように映像になるのか楽しみです

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

読みやすかった

2014/03/27 02:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

化物語シリーズって時系列がメチャクチャで、化物語ではすでに主人公が怪異化してる設定なんですが、そもそもなんで主人公は吸血鬼もどきになったのか、それが語られる作品です。
多分時系列的にシリーズの一番最初を描いた作品ではないかと。

ご存じの諸兄が多いとは存じますが、化物語シリーズはアニメ化されているものの、傷物語は映画化の話が出ては消え出ては消えで結局アニメ化されていないようです。

私はアニメから入ったクチですが、結局本作が映像化されていないので主人公とキスショットアセロラオリオンハートアンダーブレードのつながり、忍野メメとは一体どういう出会いをしたのかなど、結構物語の中枢に関わる内容が分からないままでした。

というわけで、年甲斐もなく購入したのですが、さすがに読みやすいです。
あっという間に読了しました。
中高生くらいがターゲットなのかな?

キスショットとの出会い、因縁、羽川翼に阿良々木君が恩を感じているのかが説明されています。
忍野メメとの出会いについても描写があります。
なぜキスショット、後の忍ですが、が喋らなくなったのかについても説明があります。

ただ、一つだけ、私には主人公が羽川翼にそこまで恩を感じることをしてもらったとは思えませんでした。
物語シリーズ全体の作中で度々出てくる委員長ちゃんは気持ち悪いよね怪異よりよっぽど怖い、という描写がこの作中での行動ですでに読み取れますが、それでも羽川のためなら死んでもいいという主人公の思い詰め方はちょっと理解出来ないです。

まぁそれは割と些末なことで、確かにそもそも読みやすい書き方をしているんだろうけれども、一気に読んでしまいたくなるエネルギーが溢れた作品であることは間違いないと思います。

何よりもこれだけアニメシリーズでニアミスしていながら結局語られていないキスショットとの因縁、これを語っているところが飢餓感をいいように刺激し、満足度は高いです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

羽川さん パンツ見せすぎ

2016/04/20 14:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ソレイユ - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画の鉄血編を見たのですが、よく分からなかったのでこちらを購入。
やはり活字の方が心理描写などが分かりやすく、買って良かったです。

それにしても優等生のパンツのインパクト。
思春期の男の子には刺激が強過ぎでしょう。
戦いを前にした暦に御守り代りにその場で脱ぐなんて羽川さん大胆だなぁ。いや、渡すならブラジャーの方が良い様な気もしたけど…。

それはともかく、映画の方はこれから熱血編・冷血編と続きますので、楽しみです。
前作小説を忠実にアニメ化出来てる作品だと思うので、両方見ると面白さも2倍ですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

全員が不幸になって始まった物語

2015/03/21 06:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

2年生でも3年生でもない春休み、暦が吸血鬼に襲われた話。暦と羽川さんと忍野と忍ちゃん(まだ忍じゃないけど)くらいしか登場してこないから珍しく会話よりストーリーを読んだ。はっきりいうとこれを読まないと物語を読んだことにはならないと思う。これほどの壮絶さを知っているのと知らずに軽い気持ちで読み進めていくのでは決定的に差が出る。全員が不幸になって 物語が始まったのだということを。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

面白いけど

2017/12/28 20:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もやし - この投稿者のレビュー一覧を見る

内容はとても引き込まれて、尚且つ面白かった。ただ、バトルシーンがなんか物足りないというか、さらっとしているというか。そこが残念であり唯一の気になった点。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2008/05/06 01:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/01/31 20:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/02/03 12:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/08/24 00:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/11/09 20:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/09/24 17:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/05/08 23:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/12/24 11:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る