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国力論 経済ナショナリズムの系譜
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.5
  • 出版社: 以文社
  • サイズ:20cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7531-0261-7

紙の本

国力論 経済ナショナリズムの系譜

著者 中野 剛志 (著)

経済ナショナリズムは、危険な異端思想なのか? ハミルトンやリスト、ヒューム、ヘーゲル、マーシャルなど、近代西洋思想の古典を斬新な切り口で解釈し、そこに隠されていた経済ナシ...

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国力論 経済ナショナリズムの系譜

税込 2,376 22pt

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商品説明

経済ナショナリズムは、危険な異端思想なのか? ハミルトンやリスト、ヒューム、ヘーゲル、マーシャルなど、近代西洋思想の古典を斬新な切り口で解釈し、そこに隠されていた経済ナショナリズムの理論を現代に甦らせる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

中野 剛志

略歴
〈中野剛志〉1971年神奈川県生まれ。英エディンバラ大学大学院博士号取得。大学院在学中に書いた論文でイギリス民族学(ASEN)賞を受賞。経済産業省資源エネルギー庁新エネルギー対策課課長補佐。

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著者/著名人のレビュー

アダム・スミスとヒュ...

ジュンク堂

アダム・スミスとヒュームが創設した近代社会科学は、アメリカの経済ナショナリストであるハミルトンを経て、ドイツ歴史学派の創始者リストに伝えられ、ヘーゲルやマーシャルへと流れ込む。本書のこうした「プロット(筋書き)」は、一見荒唐無稽と受け取られるかもしれない。アダム・スミスは言うまでもなく古典派経済学の始祖でありマーシャルは新古典派経済学の開祖、というのが経済学史の「常識」だからだ。
だが、彼らは、人間を、利己的で孤立した合理的な個人(いわゆる「経済人」)と仮定して理論を構築することを拒絶し、社会的存在として扱うことにより、「後継者」と目される人びとと、全く逆の前提に立っているのだ。
「国力」「ナショナリズム」と言うと、何やら「危なげ」なものを連想しがちだが、ここでの「国力」とは、「他のネイションに対する強制力や影響力」ではなく、「ネイションが何かを生み出すための能力」であり、「ナショナリズム」はその前提なのである。
こうしたコンテクストの中での、積極的自由=社会的自由への意志が近代経済システムのダイナミズムを発生させるとしたヘーゲルの復権も、嬉しい。

みんなのレビュー1件

みんなの評価4.3

評価内訳

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2016/09/12 14:04

投稿元:ブクログ

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