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新約聖書 訳と註 1 マルコ福音書/マタイ福音書
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.8 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2008/07/01
  • 出版社: 作品社
  • サイズ:22cm/874p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86182-135-6
  • 国内送料無料

紙の本

新約聖書 訳と註 1 マルコ福音書/マタイ福音書

著者 田川 建三 (訳著)

【毎日出版文化賞企画部門(第71回)】現代の「日本語訳・新約聖書」の定本となる画期的訳業。ギリシャ語原文に密着し、古代の文献としてのありのままの姿を正直に再現。多くの正文...

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新約聖書 訳と註 1 マルコ福音書/マタイ福音書

6,264(税込)

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商品説明

【毎日出版文化賞企画部門(第71回)】現代の「日本語訳・新約聖書」の定本となる画期的訳業。ギリシャ語原文に密着し、古代の文献としてのありのままの姿を正直に再現。多くの正文批判に言及し、その実例も紹介。第1巻は「マルコ福音書」「マタイ福音書」を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

田川 建三

略歴
〈田川建三〉1935年東京生まれ。新約聖書学者。著書に「思想の危険について」「書物としての新約聖書」「キリスト教思想への招待」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

注の量に驚かされる

2017/04/11 12:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みうら - この投稿者のレビュー一覧を見る

注の量に驚かされます。あのマルコが注釈付きで読むと読み終わらない。大変です。

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紙の本

翻訳と註はいいけれど。

2008/08/31 00:55

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 昨年刊行された「パウロ書簡一」を読んで、「福音書」の翻訳を心待ちにしていました。確かに翻訳はいいし、註もこれ以上書けない程、本文批判的に細かく書かれている。所々首をかしげたくなる箇所はあるが。ユリウス・クラウディウス朝期のローマ社会や当時のユダヤ社会といった時代背景を無視した護教論的な新約聖書の翻訳-特に「使徒行伝」が目立つ-があるから、氏が言われるように、こういう註は必要だ。。一巻本を刊行される時には、時代背景が分かる程度の簡単な註は残してほしい。
 ただ、どうも岩波版に対する対抗意識が強すぎるのが気になる。端的に言えば、学士院会員荒井献氏と彼の弟子達の仕事である岩波版新約聖書が氏が言われるように大した事がない翻訳ならば、無視して、氏の「書物としての新約聖書」で評価なさっているフランシスコ会訳を批判的に参考にした方がいいのでは。氏にとっても読者にとっても、その方が健康的だから。
 どうでもいいけれど、「パウロ書簡一」では岩波版は分冊版しか相手にしない、と氏は明言されているのに、今度の「マルコ・マタイ福音書」では一巻本を利用している。わざわざ前言を翻して購入されたのか、どこかから借りたのかは知らないが。

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2008/12/04 16:55

投稿元:ブクログ

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