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減災政策論入門 巨大災害リスクのガバナンスと市場経済
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.11
  • 出版社: 弘文堂
  • サイズ:22cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-335-50104-3
  • 国内送料無料

紙の本

減災政策論入門 巨大災害リスクのガバナンスと市場経済 (シリーズ災害と社会)

著者 永松 伸吾 (著)

防災・減災という政策領域が持つ性質や特殊性を解説し、減災政策論の中核的な課題である経済リスクの問題を論じる。地域防災についても取り上げ、減災政策の構想を支えるガバナンス構...

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減災政策論入門 巨大災害リスクのガバナンスと市場経済 (シリーズ災害と社会)

2,808(税込)

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シリーズ災害と社会 8巻セット

シリーズ災害と社会 8巻セット

  • 税込価格:22,896212pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

防災・減災という政策領域が持つ性質や特殊性を解説し、減災政策論の中核的な課題である経済リスクの問題を論じる。地域防災についても取り上げ、減災政策の構想を支えるガバナンス構造のあり方、今後の課題を展望する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

永松 伸吾

略歴
〈永松伸吾〉大阪大学大学院国際公共政策研究科比較公共政策専攻博士後期課程退学。同研究科助手。防災科学技術研究所特別研究員。国際公共政策博士。地域安全学会奨励賞、日本計画行政学会奨励賞受賞。

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2011/06/19 16:08

投稿元:ブクログ

津波が来る前に、逃げ方の訓練や、避難地図を市町村のウェブの先頭に掲載しておくことが防災の1つになり、
津波が来ても,逃げ方がよかったり、その後の救援の仕方がよいことが、減災の1つになることが分かりました。

 Hazard * vulnerability(脆弱性)=(災害)disasterとのこと。
概念としては奏なんでしょうが、具体例でばらつきが示されないとわかりにくいような気がします。

中央防災会議 大規模災害の被害想定では、
  宮城県沖地震 発生確率評価 99% 290人 1.3兆円
  東海            87% 9200人 37兆円
(文部科学省地震調査研究推進本部)
とのこと。
確率が大きい方に、なぜ、減災対策をしていなかったのだろう。
説明がわかりにくかった。

2016/01/07 22:58

投稿元:ブクログ

経済・国家・共同体・科学の視点から、最も有意義な防災行政のあり方を検討する。同時に弱者の救済という防災を超えて、すべての人の社会的保障としての減災を提示する。

全体を通して明快で分かりやすく、自分自身が考えていたことを言語化してもらった感覚がある。特に減災の定義や防災計画の策定方法、地域防災計画など。地域(共同体)をベースとし、多様なステークホルダーを巻き込み、災害によらず、困難な状況への対応力(つまりコミュニティ・レリジエンス)が必要であることを再認識できた。

一方で、より減災というキーワードを深掘りしていってほしい感覚も残る。もう8年近く前の著作であるから、著者の新しい論文を読んでみようと思う。

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