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副島隆彦の今こそ金を買う 世界恐慌を生き抜く!
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.12
  • 出版社: 祥伝社
  • サイズ:21cm/102p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-396-61319-8
  • 国内送料無料

紙の本

副島隆彦の今こそ金を買う 世界恐慌を生き抜く!

著者 副島 隆彦 (著)

時代が「ペーパー・マネー(お札、株券、証券、国債など)」から「実物経済」となった今こそ、大切な個人資産を、最強の実物資産である金地金に移し換えよ! どこで買うか、どう買う...

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副島隆彦の今こそ金を買う 世界恐慌を生き抜く!

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商品説明

時代が「ペーパー・マネー(お札、株券、証券、国債など)」から「実物経済」となった今こそ、大切な個人資産を、最強の実物資産である金地金に移し換えよ! どこで買うか、どう買うか、究極の資産防衛を説く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

副島 隆彦

略歴
〈副島隆彦〉1953年福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。常葉学園大学教授。評論家。「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続ける。著書に「連鎖する大暴落」「預金封鎖」など。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

過激

2010/04/18 23:49

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ショートチョット - この投稿者のレビュー一覧を見る

大損の腹いせかとも思える辛らつな表現は、包み隠しきれない真実を語っているのかも知れない。しかも本書は2年前に出版されているので、検証するには十分な時がたっている。

まだ使える手法がある。それは「金先物買い」で現引きする方法だ。
なぜ著者が怒っているのかは知らないが、現物より先物が安い事実は今も変わらない。ただし、現引きがすんなり通るかどうかはやってみなければわからない。このインターネット取引の時代にまさかとは思うが。
そんなに得なら、怒る必用もなく、淡々とその手法を使えばいいのではないかとも思える。

当時にそれに気がついているのであれば、さぞかしトレード成績は良いはずだ。真のトレーダーならの話だが。

「どうせ米ドルは紙切れになっていく」と著者は鼻息が荒い。
もともとお金は紙だし、金地金は(著者風にいうと)「どうせ金属だ」
交換手段としては食物のほうが価値ある時もあるのではないか。
なにせ、お札も金地金もそれ自体は食べられないのだから。

金地金の歴史的背景のわかりやすさ及びここ二年間の著者の予測は的を得ていた。考え方を学ぶにはいい材料となる本であった。

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2009/02/27 12:57

投稿元:ブクログ

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2011/01/08 12:51

投稿元:ブクログ

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2013/01/14 20:13

投稿元:ブクログ

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