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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.11
  • 出版社: 扶桑社
  • レーベル: 扶桑社ミステリー
  • サイズ:16cm/431p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-594-05800-5
文庫

紙の本

Uボート決死の航海 (扶桑社ミステリー)

著者 ペーター・ブレント (著),小津 薫 (訳)

第二次大戦勃発から半年、ドイツの新造潜水艦U‐68が就航した。かつて自分の艦を失った経験を持つ艦長以下、兵士たちには予想外の作戦行動が課せられた。慣れない操艦、荒れる気象...

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Uボート決死の航海 (扶桑社ミステリー)

税込 996 9pt

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商品説明

第二次大戦勃発から半年、ドイツの新造潜水艦U‐68が就航した。かつて自分の艦を失った経験を持つ艦長以下、兵士たちには予想外の作戦行動が課せられた。慣れない操艦、荒れる気象、危険海域での補給艦との接触、空と海から襲いくる敵…想像を絶する困難が次々とU‐68を苦しめる。ついには最新の対潜水艦装置を備えた敵艦が登場、決死の狩りがはじまった!海軍の潜水艦乗務員だったドイツ人作家がリアルに描ききる、Uボート冒険小説の決定版。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (1件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

ドイツ人が書いた、Uボートもの。

2011/03/04 00:05

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:読み人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 いわゆる、Uボートものです。
ドイツ人が書いた作品ということで、(よくわからないけど、英語で書かれたものみたい)
読んでみました。
 
 Uボートって徹底して弱者の輸送船団をねらったり、
あんまり人道的な戦いをしていたわけじゃない,
しかし、
(でも、それが、普通で、当時のディーゼル艦で日本みたいに敵の水上戦闘艦に挑んでいたほうが、
 ちょっと感覚としては、 おかしい)
Uボートの乗組み員って、物凄く、苛酷な状況で戦っていた人々なのです。
 ある意味、軍事冒険小説の極致。

 話としては、潜水艦ものとしては、よくある話の連続で定番中の定番と言った感じ。
洋上での訓練、荒天の航海、魚雷攻撃、補給艦との接触、航空からの攻撃、、、。
 全体としては、ジャンル小説として、その筋のファンには、受けると思うけど、
一般読者への波及はちょっと厳しいかなぁ、、、。

 この手の作品だと、新書のノベルス版でシュミレーション物としての戦記ものってあるけど、
それらの作品と、冒険小説との違いを福井晴敏が端的に説明していて
 単純に心理描写の有無だと。
 それは、この作品にも、当てはまります。 シュミレーションものよりかは、
心理描写はされていますが、もうちょっと書き込むと良かったかと、、。

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2009/02/04 23:26

投稿元:ブクログ

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