サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「夜を読む本、夜に読む本」 ポイント5倍キャンペーン  ~3/5

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

幕末志士の「政治力」 国家救済のヒントを探る(祥伝社新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.2 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.2
  • 出版社: 祥伝社
  • レーベル: 祥伝社新書
  • サイズ:18cm/268p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-396-11143-4
新書

紙の本

幕末志士の「政治力」 国家救済のヒントを探る (祥伝社新書)

著者 瀧澤 中 (著)

坂本龍馬や西郷隆盛、幕府側の志士たちはどのような政治意識を持ち、政治家としての力はどのようなものだったのか。「人間力」の視点から、幕末志士と現代政治家の違い、彼らの活躍か...

もっと見る

幕末志士の「政治力」 国家救済のヒントを探る (祥伝社新書)

税込 880 8pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

坂本龍馬や西郷隆盛、幕府側の志士たちはどのような政治意識を持ち、政治家としての力はどのようなものだったのか。「人間力」の視点から、幕末志士と現代政治家の違い、彼らの活躍から国家救済のヒントまでを読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

瀧澤 中

略歴
〈瀧澤中〉1965年東京生まれ。駒澤大学法学部上條末夫研究室卒。作家・政治史研究家。日本ペンクラブ会員。著書に「日本の政治ニュースが面白いほどわかる本」「総理の品格」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価3.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

自分の国、地域を良くしたいと思うのが政治家

2010/06/28 23:57

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MtVictory - この投稿者のレビュー一覧を見る

 坂本龍馬や西郷隆盛など幕末の志士たちの足跡を辿りながら、現代の政治指導者像を考えてみる、という本。本書で取り上げている篤姫や新撰組が「幕末志士」なのか、政治にどれほど関わったのかは疑問である。まして、「政治力」があったのかどうかも・・・?
 また、龍馬が政治家だったかというと違和感を感じる。現代の政治家と比べるのが間違いか。現代の政治家を見すぎて、目が濁ってしまっているからか?では、そもそも「政治」とは何ぞや、ということに思い至る。自分の国を良くしたいと思い、行動に移すことなんだろう。そういう意味で龍馬は政治家であった。
 政治家の必須条件として、次のような潮田江次の言葉が引用されている。「実務家、実行者としての能力ではなく国家的見識に於いて優れていること」。つまり、これからの国のあるべき姿をはっきり持っている、ということ。近年、ビジョンも覚悟も足りない国のリーダーを続けざまに見せられてきた。
 終章の「国をよくしたいのなら、国民自身がよくならないかぎり不可能」と言うのには共感する。感情的に政治家や官僚をバッシングしているだけでは駄目だ。政治家に期待するだけでなく、自分が変わらねば。志士に変われるだろうか。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/12/29 00:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/03/04 10:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/04/05 09:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一般 ランキング一覧を見る

前へ戻る

次に進む

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。