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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.3
  • 出版社: 日本実業出版社
  • サイズ:21cm/267p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-534-04512-6

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SEの基本 この1冊ですべてわかる

著者 山田 隆太 (著)

どうすれば、必要なテクニカルスキルが身につくのか。どうすれば、プロジェクトを管理・運用できるのか。どうすれば、顧客やスタッフから信頼されるのか。SEとして習得しておきたい...

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商品説明

どうすれば、必要なテクニカルスキルが身につくのか。どうすれば、プロジェクトを管理・運用できるのか。どうすれば、顧客やスタッフから信頼されるのか。SEとして習得しておきたい、あらゆる基礎要素を解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

山田 隆太

略歴
〈山田隆太〉1972年京都府生まれ。東京都立科学技術大学卒業。東芝電波システムエンジニアリング等を経て、デンソー勤務。IT系専門学校特別講師。

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

SEとして活躍したい方に

2016/05/17 17:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:匿名 - この投稿者のレビュー一覧を見る

IT業界の言葉や概念は分かりにくいところがあるのですが、プログラマーやSEが何かというのも使っている人によっていろいろだったりすると思います。この本ではきちんと解説しています。これからプログラマーやSEを目指す人向けの本だと思います。

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2010/02/10 08:54

投稿元:ブクログ

SEとはどんな職業だろうという疑問を解きたくて買った本。
SEとはどういう仕事かをかなり細かく分類分けして書いてあるが、実際に仕事についてない私が読んでもわからないところも多くありました。実際に仕事をしてみて、問題意識が芽生えたときに開くとまた違う使い方が出来る本なのかなと思います。

2012/03/16 02:02

投稿元:ブクログ

2012/03/12
もっと早く読んどきゃよかったかな。
SE→コンサルっていうのが一般的なことを最近やっと認識したw
もはやその道はないなー。
そもそもSEがない。

2010/07/25 21:09

投稿元:ブクログ

学生が読んでわかる内容では無いが、為になりそうな事はたくさん書いてある。もう一度働き出してから読み直して見るのが良いと思う。
第5章はSE以外でも役にたちそう。

2010/06/15 22:59

投稿元:ブクログ

このSEの基本は山田隆太氏が書かれた著書。全体で270p程度なんので、あっという間に読めるでしょう。基本的にはPMBOK、コンサルティングの手法などがふんだんに盛り込まれていますので、会社の研修などでやられた方は、知ってるよ!と言いたくなるかもしれませんが、今一度見直してみると、非常にハッと気付かされる部分も多いのです。

例えばp74の開発手法についてですが、リスクの推移についての図がV字モデルだったり、それはウォーターフォールでしか通用しないロジックだったり、これはp99 テスト技法でも同じであったり、システムテストの定義など、間違いやすく、ドツボに陥りやすい処をわかり易く丁寧に解説してくれています。

また、おざなりになりがちな、プログラム品質について、ウォークスルーとインスペクションという処で、図説で解説されています。私も現在、プログラム品質向上で色々考えさせられているので、ちょうど役に立っているという感じです。

また、事故Projectの要因について、簡潔にですが、PMの心臓をえぐるように説明してくれています。例えば、要員管理が出来ないマネジャー、つまりは人を使い捨てしてしまう人の事で、要員をOJTで教育しながら育てていくという事が出来ない人が案外多いのではないかという懸念がここに見え隠れします。

そして、p191 炎上プロジェクトの対処です。いわゆる「デスマーチ」なわけですが、これが最も難しい。そこで、気になったところを抜粋してみます。

この種のプロジェクトは、通常のプロジェクトと異なる関わり方をする必要があります。
炎上プロジェクトはこれらのリスク(通常ならば見つけているはずの潜在リスク)を予見することができず、問題が顕在化してしまった状態にあるのです。
単に、現在発生している問題を解決するだけでは、その場しのぎにすぎず、火種はくすぶってっているのです。いずれまた火は燃え盛ることになります。
つまり、日本でよく起こっているデスマーチの正体はここにあるように思えます。事なかれ主義で進んだ結果、最後に帳尻が合わなくなって、RFPの行間も読み切れず、顧客内部事情も押えきれず、最後に仕様がまとまらないため、爆発する。そして、納期はすぐそこにあり、最後は納期遅延、メンバはドンドンうつ病に、、、

内在する問題はすべて列挙し、打てる手は打っておく、これは基本だと思います。

最後に、ここがなんともぐっときたのですが、P237 話しを聞き取る力です。これは、上記の炎上プロジェクトにつながらななくするための方策でもあるのですが、はじめての顧客とは、なんとしてでも会話を活性化させて、何でも話しが出来る状態にしましょうと言うことです。

2011/01/08 13:49

投稿元:ブクログ

学生が読んでも解らないとのレビューはあるが、そんなことはなく、一学生としてこれは早めに読んでいて後悔しない本だと感じている。

実務経験を生かした内容が多いため、実務経験が乏しい人には理解が難しい内容になるが、ためになることも多くありSEになろうとしている方も読んだほうがいいと思った。

2011/03/15 08:11

投稿元:ブクログ

感想は以下。
http://masterka.seesaa.net/article/162399661.html

2011/05/04 22:52

投稿元:ブクログ

やや専門的な用語は出てきますが、1つ1つの項目が非常に丁寧に書かれており、仕事をしていく上でのスキルが身につく一般ビジネス書としてもオススメの本です。
読み進めながら「専門書でありながら、好感のもてる文面だな」と思っていた私は、第6章で「筆者もかつて…」と筆者自身のエピソードに共感。ご自身の経験から裏付けされた内容であることでさらに好感を持ちました。
『基礎とは、入門や簡単という意味ではありません。基礎とは本質なのです。』特にここが大好きです。
少し難しいなと思った箇所は、また何度も読み返して勉強しようと思います。

2011/04/30 00:42

投稿元:ブクログ

SEでない人も参考になる。IT業界に関わる方は一読の価値あり。

PMBK (project manegement body of knowledge)
9つの知識エリア

ITSS,ETSS,UISS

2013/09/12 23:07

投稿元:ブクログ

SEに限らず、システム開発に携わるのであれば一読しておくべき。
ゲームディレクターとしてもプロジェクトの進行管理をする上で理解しておくべき内容が満載。

2012/12/13 23:14

投稿元:ブクログ

学生時代に1度読んで、社会に出てもう1度読みたかった
まだSEというよりはPGだと思う自分だけど読んでよかった
本格的にSEになる頃にまた読み直す

2014/11/18 22:52

投稿元:ブクログ

タイトル通りSEの基本が書いてある。システムの開発はどういうことか、SEになる or なりたての読者向け。キャリアの振り返りの時に読むといい。
・技術だけでなくヒューマンスキルも大切
・プロ管やマーケティングの方法も
・学び続ける姿勢をもつ!
・誰かに教える

2016/05/19 06:29

投稿元:ブクログ

SEの一般的な仕事が広くまとめられている。最新トレンドからSEのあるべき論にいたるまで、幅広く言及されているので、若手のSEの予習・復習とかに最適と思う

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