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今昔物語
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2009.2
  • 出版社: 童心社
  • サイズ:20cm/204p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-494-01978-6

紙の本

今昔物語 (わたしの古典)

著者 川崎 大治 (文),村上 豊 (絵),西尾 実 (監修)

平安時代の人々の生活や気分が描かれた「今昔物語」。日本の代表的な古典作品を、子どもにもわかるよう現代の言葉で生き生きと再現する。巻末に解説付き。〔「鬼のすむお堂」(196...

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今昔物語 (わたしの古典)

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セット商品

これだけは読みたいわたしの古典 11巻セット

  • 税込価格:23,760220pt
  • 発送可能日:7~21日

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商品説明

平安時代の人々の生活や気分が描かれた「今昔物語」。日本の代表的な古典作品を、子どもにもわかるよう現代の言葉で生き生きと再現する。巻末に解説付き。〔「鬼のすむお堂」(1969年刊)の改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

川崎 大治

略歴
〈川崎大治〉戦前はプロレタリア児童文学作家として活躍。戦後は日本児童文学者協会の創立に参加する。代表作に紙芝居「太郎熊・次郎熊」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

今も昔も人の性質は変わらない。

2011/08/20 12:14

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kumataro - この投稿者のレビュー一覧を見る

今昔物語 童心社

 わたしは、羅生門(らしょうもん)というのは、長らく、奈良の平城京にあったと勘違いしていたようです。京都となっています。小説や映画のうえだけの空想上の門なのか、現実に存在した門なのかはわかりません。
 同様に登場人物の名前が、源(みなもと)のだれそれとか、藤原のなになにと明記してありますが、こちらも実在された人なのか否なのかわたしにはわかりません。内容から察すると鎌倉時代が始まった頃に、編纂(へんさん)されたような気がします。
 比叡山、鈴鹿(すずか)、京都御所などの記述から、当時の日本の活動の中心は、京都・滋賀・奈良・三重だったことがわかります。今は東京ですから隔世の感があります。
 主旨が不明の話が多い。これこれこういうことがありましたという内容で、教訓話は少ない。事実を淡々と記してあるようです。昔の人も夜遊びするし、うそもつきます。いい話だという感想をもったのは、「力の強いぼうさん」です。比叡山のお坊さんが、悪人を教育するお話です。

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