サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

10/1【HB】読みたい本がもらえるかも?!ほしい本登録キャンペーン(~10/31)

アウトレットポイント5倍キャンペーン 10/31

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

松本清張短編全集 06 青春の彷徨(光文社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.2
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/338p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-74546-2
文庫

紙の本

松本清張短編全集 06 青春の彷徨 (光文社文庫)

著者 松本 清張 (著)

愛し合う若い二人が死に場所をもとめて阿蘇・耶馬渓を彷徨い歩いた末に見つけたのは…。青春の甘美な哀しみの庭に流れる不安感をとらえた「青春の彷徨」のほか、推理小説「地方紙を買...

もっと見る

松本清張短編全集 06 青春の彷徨 (光文社文庫)

679(税込)

ポイント :6pt

現在お取り扱いができません

ほしい本に追加

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

愛し合う若い二人が死に場所をもとめて阿蘇・耶馬渓を彷徨い歩いた末に見つけたのは…。青春の甘美な哀しみの庭に流れる不安感をとらえた「青春の彷徨」のほか、推理小説「地方紙を買う女」「市長死す」、芸術家の創造へのたたかいを追究した傑作「運慶」など多彩な清張短編傑作九編を収録。【「BOOK」データベースの商品解説】

収録作品一覧

喪失 5−28
市長死す 29−67
青春の彷徨 69−95

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

小物中間管理職/役人率高し。

2017/11/22 10:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:igashy - この投稿者のレビュー一覧を見る

時代を感じる点は、貨幣価値がピンとこないものが多い。一戸建てが80万円で建ったり。その流れでの250万円横流しは確かにすごい(弱味)。市長死すはちょびっとだけ叙述トリック? 地方紙を買う女:作品を貶された小説家は恐ろしい……^^;あと新聞社、そんな葉書転送するなっ。ひとりの武将:本当にこの人厳冬の立山山系踏破してるよ。 また「あとがき」が可愛い。「日本の文壇の私小説的偏狭さ」

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/08/17 01:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/05/04 09:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/11 17:36

投稿元:ブクログ

レビューを見る

光文社文庫 ランキング

光文社文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む