サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0922-28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 趣味・ホビー
  4. シリコンバレーから将棋を観る 羽生善治と現代

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

シリコンバレーから将棋を観る 羽生善治と現代
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 22件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.4
  • 出版社: 中央公論新社
  • サイズ:19cm/291p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-004028-3
  • 国内送料無料

紙の本

シリコンバレーから将棋を観る 羽生善治と現代

著者 梅田 望夫 (著)

天才が集う現代将棋の世界は、社会現象を先取りした実験場でもある。羽生善治、佐藤康光ら、超一流プロ棋士との深い対話を軸に、来るべき時代を生き抜く「知のすがた」を探る。【「T...

もっと見る

シリコンバレーから将棋を観る 羽生善治と現代

1,404(税込)

ポイント :13pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年9月22日(金)~
2017年9月28日(木)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

天才が集う現代将棋の世界は、社会現象を先取りした実験場でもある。羽生善治、佐藤康光ら、超一流プロ棋士との深い対話を軸に、来るべき時代を生き抜く「知のすがた」を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

梅田 望夫

略歴
〈梅田望夫〉1960年生まれ。東京大学大学院情報科学科修士課程修了。コンサルティング会社ミューズ・アソシエイツを創業。株式会社はてな取締役。著書に「ウェブ進化論」「ウェブ時代をゆく」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー22件

みんなの評価3.9

評価内訳

知のオープン化により皆で強くなる、進化・成長する

2010/10/27 12:47

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MtVictory - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「ウェブ進化論」の著者が将棋好きだということは知っていたが、今度は将棋をテーマに本を出した。一連の著作の中で言及されている「ネット上にできた学習の高速道路」論では将棋が事例として挙げられていた。著者の趣味は「将棋鑑賞」とのこと。まあ、プロ野球ファンだって、そういう人のほうが多いだろう。本書からは著者の将棋への愛情が伝わってくる。私は将棋は指さないが、将棋の奥深さはなんとなく感じている。
 本書では羽生善治、佐藤康光、深浦康市、渡辺明らトップのプロ棋士を取り上げている。第二章には棋聖戦観戦記(佐藤棋聖vs羽生)、第五章には竜王戦観戦記(渡辺竜王vs羽生)が掲載されている。これらはリアルタイムでウェブに公開されたものだそうだ。野球やサッカー中継と違って将棋は見た目の動きが少なすぎるから派手さや面白みに欠けると私なんかは思ってしまうのだが、きっと将棋ファンには嬉しい試みであったことだろう。
 第二章に羽生氏のこんな言葉があり意外だった。「将棋には闘争心はあまり必要ない。相手を打ち負かそうなんて気持ちは必要ない」。やはり、ただの勝負師ではない。第七章はその羽生氏との対談が収録されている。
 なるほどなと思ったのは「あとがき」。将棋は二人で作る芸術、一人では絶対に作れない、同志が重要だという点。これは将棋に限ったことではないだろう。スポーツなども含め勝負ごと全てに共通することではないだろうか。相手があっての勝負ごと。それを芸術にまで高めるには互いが志を高くもち、切磋琢磨することが大切だそれが文化を豊かにし、深めることになる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2009/07/14 23:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/11/20 22:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/04/26 23:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/06/09 23:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/08/22 03:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/05/10 02:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/05/24 18:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/04/26 20:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/05/30 23:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/05/18 12:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/11/23 10:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/08/13 01:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/10/05 21:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/09/13 18:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

将棋 ランキング

将棋のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む