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Under the rose 6 春の賛歌
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Under the rose 6 春の賛歌 (バーズコミックスデラックス)

著者 船戸 明里 (著)

Under the rose 6 春の賛歌 (バーズコミックスデラックス)

864(税込)

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Under the rose(バーズコミックス) 9巻セット(バーズコミックス)

Under the rose(バーズコミックス) 9巻セット

  • 船戸明里
  • 評価4.7
  • 税込価格:7,97473pt
  • 発送可能日:7~21日

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みんなのレビュー23件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (17件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

ヴィクトリア朝昼ドラ

2017/05/24 00:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:pope - この投稿者のレビュー一覧を見る

ウィリアムとミス・ブレナンの関係は続く。
2人とも表面上は取り繕っているが完全に情が移っている。
そして伯爵とアンナの関係は・・・子供たちの母親として気遣っていただけで愛情はとっくになかったとか・・・

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電子書籍

先生とウィリアムにドキドキしっぱなし

2016/03/14 01:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひばな - この投稿者のレビュー一覧を見る

賑やかなハウスパーティが終わり、ゴタゴタもありましたがロウランドのみんなとの結束は強くなった様子。
それと並行して浮き彫りになるのが、先生とウィリアムの関係性。

恋ほど清廉ではなく、愛ほど穏やかでなく、情という言葉では生温い。船戸先生何者ですかと言いたくなる程ツボな距離感です。ごちそうさまでした!

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2009/05/29 22:44

投稿元:ブクログ

メガネ!メガネ!
内容的にはアンナさん崩壊への序曲で大変なんだけど、あのメガネのひとコマに全部持って行かれてるというかなんというか。
ちなみに表紙に出てるライナス君は全然出てきませんよ。
これはスピカでやってた人気投票結果で配布されてたイラストだったりします。
描き下ろしの「アグネスさん」にほんわか。いい話だ…。

2010/02/12 21:24

投稿元:ブクログ

ライナスが表紙にしかいない・・・。
本編の方はそう来たかー!!そこで終わるかー!!でした。早く続き・・・。

2010/12/25 23:18

投稿元:ブクログ

19世紀イギリス。
愛人二人との間にも子供がいる貴族の複雑な家庭に育つ少年達。
精緻な絵と濃い描き込みっぷりを堪能しました。
真面目な熱血?家庭教師の女性が生徒に翻弄されてちょっと気の毒だったが、ここに至って~いろいろなことの意味が大きく変わってくる。
毒をはらんだストーリーにも、しだいに説得力が。

2009/05/24 20:39

投稿元:ブクログ

面白いけど、読んでて色々磨り減ったり水がでたりします。
悲しくて泣くというより登場人物に引きずられて泣ける感じだ。

2009/05/27 19:25

投稿元:ブクログ

ロウランド家に家庭教師として勤めるレイチェル。病気がちで篭もったまま家族を顧みない母親、優しげで誠実な風貌ながら愛人を抱える伯爵、一癖も二癖もある子供達。どこか歪な家族像に、牧師の娘でもあり厳格な思想を持つレイチェルは、自分にできることは無いかと奔走する。
イイハナシダナー、な訳もなく、帯には色っぽいコピーが掲げられていたりします。潔癖気味な超絶美人家庭教師と黒髪眼鏡で思慮深いくせに強引さも兼ね備えた次男坊の組み合わせなんて、淫靡さにドキドキしますね。いやぁドキドキしますね。
アンダーザローズ、薔薇の下には秘密が隠されている。"秘密"というものの奥ゆかしさと艶めかしさが、繊細な場面描写や、丁寧に描き出される人物像からゆっくりと滲んできます。

2012/06/01 12:21

投稿元:ブクログ

ブレナン先生!えー?そっちいっちゃうの??
ウィリアムくんもそうなの?そういう方向なの?
みたいな展開。

あの頼りなさげなアーサーがついに動いたね。
しかもマーガレットのために。

あと3男くんだっけ?が
「母の誇りのために庶子とは仲良くしません」みたいなセリフになるほどなあと。

2009/08/14 00:59

投稿元:ブクログ

 伯爵の本心が吐露されてしまいました…本当のこのマンガは毎回感想に困ります。理想と本音が入り交じっていて複雑な気持ちになります。

 私HonyRoseは読んでないのでこの後伯爵家がどうなるか全然知らないんですよ。次巻からは小さい弟達のほのぼのした場面は減っちゃうんだろうなぁ。

2009/05/24 13:36

投稿元:ブクログ

最強の眼鏡デレ解禁の巻。

正餐会の後半と、アンナさんスタンリー家に行くイベント勃発と、またずがんと落とされる展開。
ライナスが出ないのはなんとなく予感してたので、まず表紙をなめるように眺め回しました。
二人の座る椅子が違うのはなんでなんだぜ。
あとライナスの瞳は五巻のカラーと色が違うように見えて、どっちなんだ本当は?と思ったり。グレースと同じ色っていうのはわかるんだけど。
そんなことを考えつつページをめくると、見開きカラーで悶えました。ら、ライナスだと・・・・・!
表紙もライナス、見開きもライナスとか、どんだけだよ。
しかもねこと一緒に寝てるとかどういうことなの、反則すぎるんじゃないの、ライナス×ねこってかわいすぎてずるいよね。
スタンリー家でどんな暮らしをしてるんだろう。意外になじんでそうだよね。みたいいいいい
前巻最後でライナスがねこを追いかけて登場してきたので、今回も最初くらいはちょっといるだろうかと淡い期待を抱いてましたが、目を凝らしても1コマもいやしねぇ。

そこで大体諦めて、レイチェルとウィリアム、伯爵とアンナさんとマーガレットさんたち大人組に注目しました。
レイチェルとウィリアムの星空の下のダンスロマンチックすぎる。
ウィリアムの「踊ってくださいますか」できゅんときてしまいました。あと注目の初赤面ね。こっからウィルはどんどんのめりこんでいってるよね。
伯爵サイド。衝撃の事実がわかったところで、「伯爵最低。アンナさんもどうなの」という感想。
はにろを知ってる身としては、もうスタンリーだけです、とかも嘘くさい。
こんなに相性の悪い人たちなかなかいねぇ〜

あと願うのはあれだよ、アンナさんが死ぬまえに一回くらいライナスと会話があってくれればなってことくらいだよ。
アンナさん絶対ライナスのこと気に入ってると思うので(「キングの子のように」とか、ロレンス気にかけたりとか)
この事実が明らかになったことで、ウィルに対する好感度がぐっと上がってしまいました。くやしいけど。
しかしこのことでウィルとレイチェルの関係もまたちょっと変わってしまうのだろうか、折角いい感じなのに。ああ心配。

番外編そのいち。アグネスさん。アスパンの毒舌具合にかなり笑いました。
キルトを「魔除け」とかまじオブラートに包まないなこいつ・・・、いやでも二人とも好きな夫婦なんで、ああなるほどかわいいなあ、とますます好きに。
番外編そのに。双子。
双子めちゃくちゃかわいいいいいいいいいい・・・ちっちゃいころの双子が起こしにきてるカットやべえ
そしてわたしは見逃さない、相談してるシーンにライナスがいることを!
これグレン家だよね?アル色んなとこにライナス連れてってかわいがりすぎワラタ
大人は大人、子供は子供で別行動してフレッドとばったり遭遇してなんかなかったかなあとか、双子と遭遇してなんかなかったのかなあと妄想しまくり
個人的には双子とライナスはとても見たい組み合わせ
双子といえばたしかに太ったよねw
ロレンスは���はや完全なギャグキャラ・・・はにろのあの美形ぶりまでどうやって戻したんだ
でもロウはブラコンだからライナスに「なんだお前」とか言われるだけで絶食とかしそう

はい今回もライナスライナス言ってる感想ですみません
内容は疑いようもなく面白く作画も完璧に美しいのでもはや言葉を尽くす必要もないかなと
家庭教師はわりと順調に、伯爵は泥沼に、な展開な一冊です。

2009/08/05 21:25

投稿元:ブクログ

いつのまにか6巻でてたワ――゚.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。――イ 怖いけど買ってしまう年単位発行のまんがです。
やっと2人のらぶっぽいものが見れました。・゚・(*ノД`*)・゚・。うれしくて☆5です!!!
はやくくっついちゃえばいいのに!!!(おい
でも、ラストが不安ひとしお…はにろでゆってたアンナさん事件もうすぐであ…((((;´・ω・`))))カクカクフルフル
7巻こわいけど早くみたいです+.(*ノェノ)゚+でもこわい…(あほ

2009/05/20 09:15

投稿元:ブクログ

舞台:イギリス
時代:ヴィクトリア朝

8人の異母兄弟と、その父である伯爵が織りなす物語。
嫡子と庶子の確執や貴族社会のドロドロした中で、家族の在り方を問う。
作画も美しいです!
一巻は五男ライナスが、母の死をきっかけに伯爵家に迎え入れられるところからはじまります。

なぜか一巻の写真がなかったので、最新刊を表示させてます。

2009/05/25 17:25

投稿元:ブクログ

カバーと別丁扉で、本編に全く出てこないライナス祭り。ランドリのライナスもこのライナスも赤毛なんだよな。あんだろライナスは、いま思えば単に(傍点)第一話の主人公だったわけだが、兄弟の中でかなり別格に好き。朴王路美希望(ロレンスは釘宮か!笑)。
ウィリアムとレイチェルの関係はほんとうに、ぞくぞくするほど良い。はにろを見るに結婚しちゃってるわけだが(しかもレイチェル死んでるし)、あんなふうに青年になってしまう前だったらもう、ずっと秘密は守られ、このまま背徳的で心の奥底の欲望をお互い探り合ってびちょびちょになるような関係を続けていただきたい。ぜひ。しかしこの6巻でウィリアム−アンナの絶対的な関係は崩れてしまったので、私にとってのふたりの蜜月もまた終焉を迎えるんだろう。
今月はPALM、Landreaall、Under the Roseとめっちゃくちゃ新刊を待っているシリーズが3点ともでちゃったのであたしの股間は洪水よファアアアアアアアック!(bia D.M.C.)

2009/09/08 00:00

投稿元:ブクログ

幸福な夢は終わり、再び始まる日常は思いがけない形で劇的に動き出す。母を壊す真実。少年が最も恐れていたこと。時間は取り戻せない。壊れてしまったものは二度と元には戻らない。もう誰のせいでもない。苦しくてたまらない。

2009/06/05 23:46

投稿元:ブクログ

相変わらず読んでると内蔵がひやっとする。
表紙がこの二人なのでちょっと期待したんだけど、中身はアンナさん(と赤面眼鏡)が持ってったなあ…。
ライナスが好きです。巻末が相変わらずかわいらしい。

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