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クリエイティブ・チョイス 必ず最善の答えが見つかる
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.5
  • 出版社: 日本実業出版社
  • サイズ:19cm/230p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-534-04546-1
  • 国内送料無料

紙の本

クリエイティブ・チョイス 必ず最善の答えが見つかる

著者 堀内 浩二 (著)

最善の答えは「選ぶ」のではなく、「創り出す」。二者択一のワナに陥るな! 問題解決・論理思考はもちろん、直感・偶然も活かす超実践的思考法を紹介。【「TRC MARC」の商品...

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クリエイティブ・チョイス 必ず最善の答えが見つかる

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商品説明

最善の答えは「選ぶ」のではなく、「創り出す」。二者択一のワナに陥るな! 問題解決・論理思考はもちろん、直感・偶然も活かす超実践的思考法を紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

堀内 浩二

略歴
〈堀内浩二〉株式会社アーキット代表。グロービス経営大学院客員准教授。工学修士(早稲田大学大学院理工学研究科)。著書に「「リスト化」仕事術」など。

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みんなのレビュー19件

みんなの評価4.3

評価内訳

2009/09/28 06:43

投稿元:ブクログ

よい問いかけには、発想を引き出す力が備わっている Wisdom Access Question
WAQを作るには、Whyではなく、Whatで問いを立てる
どうしてこんな目に遭うんだろう?→これを切り抜けるために何をすることが必要だろう
どうして彼女はあんなことを言ったんだろう?→何が彼女にあんなことを言わせたんだろう
だれの失敗だ→何が解決策なんだろう?

勇気とは「見えているリスクをあえてとる力」
勇気というスキルを高める一つの方法は「小さなチャレンジに分解し、試していく」やり方を磨くこと

考えたことを、実行しないのが「老い」である

実りある単調さ

現在は、再解釈可能な過去と構想自由な未来の接点にある

物語を書き直す
「よい物語」をイメージすることが必要
・人に語りたくなる
・変化していく
・終わってほしくない
・ハッピーエンドそう
どのような選択肢を思いつくか、その結果がどうだったかということより、それをどう意味付けるかという点において、われわれの創造性は問われる

物語の8段構成
現状ー私という主人公が登場する
きっかけー何かが起こり現状のままでいられなくなる
探求の旅ー課題に対処する
驚きーストレスや脅威のほんとうの要因と出会う
重大な選択ー板挟み状態によるジレンマ
クライマックスー決断し何かを選択する
方向転換ー決断の方向として変化が起こる
解決ー方向転換が成功する

雑誌などの読み物記事の典型的な構成
冒頭で読者の好奇心を誘う
記事のテーマや重要性を端的に伝える
出来事を時系列で並べつつ、テーマについて語る
読者の記憶に留める「オチ」。冒頭に「繰り返す」のが理想

我々は自らに対して「目的は何か?」「もっとも望ましい状態は何か?」を意識的に問いかけていく必要がある

2009/05/23 21:50

投稿元:ブクログ

■チョイス
?我々は、矛盾を抱えたままにしておくのが不快なので、それが最善だからという理由ではなく、心理的に楽だからという理由で選択肢を絞りこんでしまいがちである。
?行動経済学「決定麻痺」
?目的が明確であるほど、手段から自由になれる。
?凡庸な問題やつまらない問題は、凡庸な答えやつまらない、答えを生みだす、だから大きく考えることが必要である。
?星の航海士「まだ見えぬ島+北極星」
?ひとごとを我がごとにとりこむことが不可欠。
?直観力と判断力は、習慣化された分析にすぎない。
?賢者は他者の失敗から学ぶが、愚者は自分の失敗からしか学ばない。
?人生における最大の過ちは、過ちを犯しはしないかと恐れ続けることである。
?自分はこのまま会社に残ってもやっていけるだろうし、そこそこ成功できると思う。でも、この時代に、この場所に生きていて、もし何も挑戦せずにその場にとどまったとしたら、自分が80になった時に、きっと後悔すると思う。

2009/06/12 12:22

投稿元:ブクログ

目的と手段を行ったり来たりすることの重要性を説く本。読みやすいし、なかなか面白かった。キャリア設計の話も半分入っています。

2009/10/14 15:39

投稿元:ブクログ

「創造的選択」にフォーカスを当てた思考法本。

なかなか「なるほど」と思うところが盛りだくさんで、すごく参考になりました。思考法の本なので、考え方や見方一つですぐにでも実践できるものばかりです。あとは読んだ人がその思考法をどれだけ”クセ化”できるかでしょうね。

個人的に刺さったのは、「二分法的思考の危険性」、「目的の深化」、「認知的不協和」、「曖昧力」でしょうか。

分かりやすいので構えず読めます。
オススメしますね。

2009/06/14 14:15

投稿元:ブクログ

人生の中で数多くある選択の場面。。。

人はどの学校へ行くか?どういう職業に就くのか?など、様々な選択をしている。

この本ではそんな選択に対して、「二者択一のワナに陥るな!」と二者択一の選択に注意を促し、
第三の「創造的な選択」こそが最善の選択だと説いています。

具体的にはこんな内容。(本から抜粋)
≪仮説≫
選択というダイナミックプロセスを目に見えるように整理できれば、これまでなんとなくだった選択に、自分の意思を反映することができる。

≪プロセス≫
・目的・・・「思い切って」かつ「個人的な」目的を立てる
・手段・・・「論理的に」かつ「直感で」選択肢を広げる
・試行・・・「偶然を求めて」かつ「勇気を出して」踏み出す
・自得・・・「楽しみながら」かつ「終わらない」物語をつくる。

要は、選択肢を広い視野からたくさん考え出し、その中からベストな選択肢を「試しながら」選びなさいということを説いています。

人生の中に、選択の場面は数多くあります。
中には重要な選択を迫られる場面もあります。
そんな選択をなんとなくするのではなく、自分が納得して後悔しないようにすることが重要だと感じました。

読みやすいので、オススメです。

あなたも、「創造的に」最善の選択をしてみませんか?

2010/07/25 06:36

投稿元:ブクログ

選択に迷ったとき、二者択一の答えしかないと決めずに前に進めるのでは?と
考えるヒントがもらえました。

人はつい、「右か左か」「やるかやらないか」「続けるかやめるか」といった
二者択一の選択にこだわってしまうもの。

そんなとき、創造的な選択肢を創る作業を何が阻んでいるのかと立ち止まり、
違う視点での検討を試してみようと、実践的な考え方がいくつか紹介されています。
「リストのちから」の著者の新刊本と言うことで、セルフコーチングにもなる
質問リストもあります。
やってみようと思ったのは「THE WANT LIST」でした。

印象に残ったのは著者がセンスのいいなとチェックしていた洋服店の話。
お客様とともにほどよく年を重ねる店主のあり方を取り上げたエピソードです。

2009/12/13 00:13

投稿元:ブクログ

堀内さんのセミナーに出ることをきっかけに買った本。想像以上にためになる本だった。

選択しなければならないとき、そこにはリスクというものが常につきまとう。経験上、リスクを恐れて思い切れなかったとき、あとになって後悔することがよくある。じゃあどういった選択が望ましかったのか。それを決めるのはやはり自分である。

この本は、堀内さんがさまざまな成功者を分析した知見、ときには引用をもとに意思決定のヒントを与えてくれる本である。就職活動を目の前にして、選択を迫られている自分には目からうろこであった。

迷って動き出せない方や今の自分に満足できないという方にぜひ読んでもらいたい本である。

2009/12/11 18:06

投稿元:ブクログ

たくさんの人が支持するように、ビジネス書としてとても有益で秀逸な書籍です。
ビジネス面以外でだって、当然この考え方は活きてきます。

とっつきやすい、冒頭のクイズが良かったです。
雨の日に、あと1人しか乗せられない車を運転していたら
危篤らしい老人と、命の恩人の友人、完全に理想通りの女性がバス亭にいて、
さて、あなただったら 誰を乗せますか?というものです。

最後まで読んでみようと思わせてくれますよね!

2010/01/09 13:16

投稿元:ブクログ

起業・独立したい方、した方は、是非一読を。

答えは、YES or NO…

二者択一では決められないことは、日常生活でもビジネスシーンでもだれしもが経験あることだと思います。

もし、この本を読んでいたら違う答えを創れるかも知れません。

また、これから起業するのなら、目的とは?価値とは?と、参考になるとらえ方が紹介されています。

2013/01/25 22:25

投稿元:ブクログ

何かで見かけて気になっていたら、すぐ手に入って、結果驚くほど満足した本。
たとえば「残念な人の思考法」で「良い結果が出ないわけは、前提が間違っているから」というようなことが書かれてあり、その一文に納得はしたものの「それで・・どうすればいいのか」と腑に落ちなかった。
この本にはその「どうすれば」が書かれているように思う。
ほかにも他の自己啓発書などによく書かれている内容を超えて、それ以前、またはそのあとのことが書かれている。
自分の欲から「利他」の域にまで視点を遠く大きく置くこと、選択をせまられた時、目の前の選択肢にとらわれることなく選択肢を作り出せるくらいの構えでいること。
目的を決めたら手段を選ばないこと、また選択肢を試して自分を知り目的を調整すること、過去の意味を書き換えながら未来を描くこと。
そんな生きていく上での遠近感覚を掴むために、いくつかの具体的で簡単なエクササイズと前にすすむ上での知恵や事例なんかが一緒に載っている。
ひとつのエクササイズをやるだけでも得るものは有るのかもしれないけれど、いくつかのエクササイズの結果やいろいろな捉え方を並べてみることで立体的に自分の状態や位置を知ることができるなら、その方がいい。
読みやすいわけではないけれど、自分にとってとてもあたたかく親切な本だった。

2010/02/17 01:04

投稿元:ブクログ

究極の選択を迫られた際、それ以上の考えに行きつく。
メタ・プログラム解決法に通じるものあり。
かつ、
目標が大きいこと、視野が広いことで、別の策を
講じることができる。
これは、苫米地さんの自己想像に通じると考える。

2010/06/28 23:54

投稿元:ブクログ

6割ほどが自己啓発本のような内容。だが、「選択はYes/Noだけではない、オルタナティブな選択股がこの世の何処かにきっとあるはず」―などというモラトリアムを促進させるための文章では無い(と思いたい)。

つまりは、死ぬほど沢山考えろ、という自己啓発。

・創造的な選択をするための段取りとして①二分法的な思考に陥ることなく、視野を狭め推論を限定させず②暗黙の内に定義している目的を「再定義」する(これが“クリエイティブチョイス”と成る)、というもの。これに加えて筆者は“七つの習慣”の出典文章を引用しつづけることで、この本の啓発の重みを付与させている。

・今後、意識してみようと思った考え方として、フォアキャスティング、バックキャスティングという方法論がある。前者は、現在から未来を推定する手法で、大きな変化の起こる見込みのない系を短~中期的に視るに適した方法論。後者は、ビジョン(という名の、想像的・仮説的な未来)から現在何をすべきかを推定する手法で、前者とは逆に位置する様な系を長期的に視るに適した方法論であるようだ。どちらを重視すべきかは言うまでも無いが、しかし時には一方の思考を試してみる価値はあるのかもしれない。

・“考えるが動かないのは「老化現象」”という見出し。昔、塾講師のバイトをしてた時に同じ様な事を考えていたのを思い出した。人の経験値と行動力は、反比例の関係にあるのではないだろうか・・・などと真剣に悩んだ挙句、何もせずに今に至る。人生そんなもん。

・「直感と判断力は、習慣化された分析にすぎない(byハーバード・サイモン)」このレベルまで、人は考えるべきなのだ。

・最後の方にある、女性オーナーが個人でつづけている服飾店の話は、なかなか感動的でした。

2011/07/20 01:49

投稿元:ブクログ

二者択一を迫られたとき、どちらかを選び、どちらかを捨てるのではなく、どちらも選ぶ、または第三の答えを探すことも出来るという思考法。

2010/11/17 12:48

投稿元:ブクログ

、Aを獲るかBを獲るか、二者択一の選択を迫られたとき、AもBも獲ることができる第三の道を考えてみようという提案。

第三の選択を創造的な選択とし、そのためには本当の目的は何かを考え、思考の枠組みを取り払う、実践的な方法が述べられている。

仕事での意思決定だけでなく、プライベートでの日々の選択やもっと大きな人生での選択を考える上でも役に立つ1冊だと思いました。

2011/10/12 11:54

投稿元:ブクログ

いわゆる常識といわれるモノにとらわれないために、常に他の選択肢はないか、自分にとってベストな結果は何か、自分はどうしたいのか、二兎を追うことは不可能なのか、なぜなのかを考え尽くす。見識を広げれば選べる選択肢も増えてくるのだろうと思う。常識という思い込みの存在を認識することから始まめるだけで、かなり考え方が違ってくる。大切なのは単調さに耐える、あるいは単調さを楽しめる分野に進む。そして、他人がどう思うかではなくて、自分が納得できるか、否かではないかと思う。見識を広めて、より創造的な選択をし、これからの長い人生を楽しみたい。

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