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ピクサー流マネジメント術 天才集団はいかにしてヒットを生み出してきたか
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 13件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.7
  • 出版社: ランダムハウス講談社
  • サイズ:20cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-270-00510-1
  • 国内送料無料

紙の本

ピクサー流マネジメント術 天才集団はいかにしてヒットを生み出してきたか

著者 エド・キャットマル (著),小西 未来 (訳・解説)

「トイ・ストーリー」「モンスターズ・インク」「ファインディング・ニモ」など、数多くのヒットを生み出してきたピクサー社。この永続的なクリエイター集団を作り上げた、ピクサー流...

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ピクサー流マネジメント術 天才集団はいかにしてヒットを生み出してきたか

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商品説明

「トイ・ストーリー」「モンスターズ・インク」「ファインディング・ニモ」など、数多くのヒットを生み出してきたピクサー社。この永続的なクリエイター集団を作り上げた、ピクサー流マネジメントの核心を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

エド・キャットマル

略歴
〈エド・キャットマル〉コンピューターグラフィックス研究所を設立。ピクサー・アニメーション・スタジオおよびウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ社長。2009年度アカデミー賞科学技術特別賞受賞。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店西宮店

「トイ・ストーリー3...

ジュンク堂書店西宮店さん

「トイ・ストーリー3」が大ヒット中のピクサー・アニメーションスタジオ。
ヒット率100%の組織は一体どのように形成されてきたのか?
ピクサーにおける人間関係の基本四原則は至ってシンプル、それだけに実行は非常に難しい。
「管理職の仕事はリスク予防ではなく、危機が発生したときに素早く回復させることである」「思い込みを常に見つめ直し、ピクサーの素晴らしい文化を壊しかねない欠点を探し続けなくてはならない」等々。
クリエイティブ職のみならず、すべての働く人々の発想力や想像力が企業の底力を押し上げていることに気付く。

西宮店芸術書担当 三上

みんなのレビュー13件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ヒット作を連発

2010/11/22 23:50

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かず吉。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

実を言うとピクサーの映画は1本だけしか観た事が
ありません。「WALL・E」なんだけど、とても映像が
きれいだった。そして、心にじーんとくるストーリー。

どうしてヒット作をピクサーは連発できるのか。

その一旦をこの本では知ることができる。

社屋のデザインから、社員のためを考えられていて、
社員がコミュニケーションをとりやすいようにできている。

社員の教育も徹底していて、社員の向上心をKEEPできるように、
そして仕事に対するモチベーションを保てるように、
経営陣はいろいろな事を考えていて、例えば、現役の監督が
教師になって講義をしたり、外部から講師を招いたりする。

美術担当している人が、監督になりたい!と思って努力をすれば
叶うかもしれない環境。

製作中のアニメーションができたら、社員全員が観る事が
できる。監督たちがアドバイザーになって全員で意見を出し合う。

すごい会社だなぁって思う。
無理だって言う社員がいれば、やってやる!っていう社員も
いて、そして、やる気がある社員の努力で、今日の不可能は
可能になる。

今の日本では社員の事を考える余裕がないのかもしれない。
だけど、ピクサーみたいに、社員のことを考える会社が存続
可能なんじゃないかと思います。

大変なことはもちろんたくさんあると思うけど、
相談できる環境が整っていて、勉強したいことを教えてもらえる
環境が整っている。

社内のシアターでは新旧いろんな映画を観る事ができて、
気分転換にもなるし、勉強にもなる。

薄くて読みやすい本だけど、とても感銘を受けました。

ピクサーがヒット作を連発する理由の一旦が少しだけ
分かった気がします。ピクサーの映画を1つずつ観てみようと
思います。

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2009/12/24 18:02

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2009/12/13 22:09

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