サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

e-hon連携キャンペーン ~5/31

「honto 本の通販ストア」サービス終了及び外部通販ストア連携開始のお知らせ
詳細はこちらをご確認ください。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 84件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.10
  • 出版社: 毎日新聞社
  • サイズ:20cm/319p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-620-10746-2

紙の本

チッチと子

著者 石田 衣良 (著)

つぎに「くる」といわれ続けて10年の万年初版作家・青田耕平は小学生の息子と二人暮らし。将来への不安は募るばかりだが、ついに直木賞の候補に選ばれる。周囲の変化に戸惑う耕平。...

もっと見る

チッチと子

税込 1,650 15pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

つぎに「くる」といわれ続けて10年の万年初版作家・青田耕平は小学生の息子と二人暮らし。将来への不安は募るばかりだが、ついに直木賞の候補に選ばれる。周囲の変化に戸惑う耕平。だが一方で3年前に不可思議な交通事故で死んだ妻を忘れることができない。「あれはほんとうに事故だったのだろうか」。寂しさから逃れられない父と子がたどり着いた妻の死の真相とは。変わりゆく親子の変わらない愛情を描く、感涙の家族小説。家族の愛情が孤独な魂を包み込む渾身の感動大作。【「BOOK」データベースの商品解説】

3年前に妻が不思議な事故で死んで以来、小学生の息子とふたり暮らしを続ける万年初版作家・青田耕平。ついに直本賞の候補に選ばれるが…。寂しさから逃れられない父と子の愛情を描く。『毎日新聞』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

石田 衣良

略歴
〈石田衣良〉1960年東京都生まれ。成蹊大学経済学部卒業。97年「池袋ウエストゲートパーク」でオール讀物推理小説新人賞を受賞しデビュー。「4TEEN」で直木賞受賞。ほかの著書に「再生」など。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

書店員レビュー

ジュンク堂書店大分店

「作家にはなれないな...

ジュンク堂書店大分店さん

「作家にはなれないな…(そもそも文才なんて皆無だけれど)」というのが読後の感想である。
当たり前だか、作家にも物書きの仕事の裏には普通の日常生活があることを気づかされた1冊。
増刷の仕組みや某○○賞受賞までの流れも非常に興味深い。何よりも、作家が1つの作品を大事に育てていることが痛いほど伝わってきた。
全ての作家に当てはまることではないだろうが、少なくとも石田衣良氏の作品を読んで、ばっさり面白くないと切り捨てることはできなくなった。

文芸書担当

みんなのレビュー84件

みんなの評価3.8

評価内訳

2009/10/26 17:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/11/06 02:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/11/17 20:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/01/26 01:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/12/01 04:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/12/28 17:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/01/04 20:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/21 07:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/01/09 23:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/01/23 21:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/02/04 17:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/02/09 11:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/07/05 15:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/02/21 10:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/03/15 11:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。