サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~1/31

※0時~ 本の通販ストア OP 3%OFFクーポン(0120-22)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 108件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
新書

紙の本

ツイッター140文字が世界を変える (マイコミ新書)

著者 コグレ マサト (著),いしたに まさき (著)

「つぶやき」を投稿し合うことでつながるコミュニケーション・サービス、ツイッターがなぜ流行ったのか、どのように進化したのか、今後どうなっていくのかを解説。ツイッターの影響力...

もっと見る

ツイッター140文字が世界を変える (マイコミ新書)

税込 858 7pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「つぶやき」を投稿し合うことでつながるコミュニケーション・サービス、ツイッターがなぜ流行ったのか、どのように進化したのか、今後どうなっていくのかを解説。ツイッターの影響力がわかる使用事例も具体的に紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

コグレ マサト

略歴
〈コグレマサト〉『ネタフル』管理人。アルファブロガー2004、2006に選出。
〈いしたにまさき〉『みたいもん!』管理人。株式会社レゾン、取締役。メディア芸術祭・特別賞ほか受賞。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー108件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

ツイッターのメリット、デメリットを知る。活用法と課題を考える

2010/08/07 09:48

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MtVictory - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ツイッターとは何か、その楽しみ方、ビジネス活用の現状、そして今後について書かれた本。私も最近、ツイッターを始めたばかり。最初はチャットやBBS(掲示板)と何が違うのか分からなかった(どちらも使いこなしてはいないが)。第2章にツイッターは「今を伝え、今を共有するサービス」とその本質を言い表す言葉がある。単なるつぶやきから、ツイッター小説に、ツイッターでスポーツ中継、など様々な使い方・試みがなされている。
 「ミクシィ疲れ」からツイッターに流れてきている人もいるとか。ミクシィなどSNSでありがちな面倒くささがなく、ゆるさ、適度な距離感のある関係性がウケているようだ。リアルタイム性が高いため「そこに人がいる、というぬくもり感を感じることができる」とも言っている。シンプルさ、懐の広さが売りである。私はまだ冷やかしで、お試しの段階だが、「マイペースでよい」と言ってくれているので、私もマイペースで使っていくつもり。
 ツイッターも他のインターネット系メディア同様、質の確保が要求されるだろう。情報の信頼性をどう担保していくのか。多くの有名人も使い始めているようだが、一過性のブームに終わる可能性もある。
 タイムラインに流れていくツイートを眺めていると、常に移ろいゆく様は、まさに「消費される情報」だと感じる。情報がもつ価値の賞味期限がまるます短くなり、すぐに陳腐化する。第3章では「書き捨て」とも表現されている。ずっとタイムラインを見ているほど暇じゃない。
 第4章では「ユーザ層にまだまだ偏りがある」、すべての層に告知するツールまでには至らない、重要な情報であっても「埋もれる可能性がある」と指摘する。まだ発展途上である。いや、ずっとこのままの可能性すらある。
 ツイッターも荒れるのではないか、スパムもあるだろう、悪意あるユーザもいるだろう、その対処をどうするのか、といった懸念をもったが、サービスの仕組みとしてそうならないところがあるし、技術的な対策で対処できるようにもなってきているようだ。
 大して活用出来ていない私が言えた身分ではないが、まだ実感はないが、それなりに使えそうでもある。様々な応用の可能性に期待も感じる。一方で、週刊誌的な見方をすれば小泉元首相のような「ワンフレーズ・ポリティクス」の蔓延や、熱しやすく冷めやすい国民性を助長する恐れを感じてしまう。いい意味で「世界を変える」可能性も感じるが、危うさもある。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2009/11/02 14:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/10/27 12:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/10/26 10:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/12/23 10:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/11/23 17:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/11/26 23:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/12/29 22:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/05/30 22:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/08/13 17:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/11/20 21:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/07/18 06:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/17 19:08

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/10/16 01:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/10/22 13:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。