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緋弾のアリア 5 序曲の終止線(MF文庫J)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 8件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.12
  • 出版社: メディアファクトリー
  • レーベル: MF文庫J
  • サイズ:15cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8401-3126-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

緋弾のアリア 5 序曲の終止線 (MF文庫J)

著者 赤松 中学 (著)

東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵—通称『武偵』を育成する特殊な学校。強襲科の超エリートでSランクの最強武偵・アリアのパートナーに選ばれてしまった(普段は)ただの一般...

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緋弾のアリア 5 序曲の終止線 (MF文庫J)

626(税込)

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商品説明

東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵—通称『武偵』を育成する特殊な学校。強襲科の超エリートでSランクの最強武偵・アリアのパートナーに選ばれてしまった(普段は)ただの一般人・遠山キンジの前に、犯罪組織『イ・ウー』のリーダーである『教授』がついに姿を現した。しかし、その人物はアリアにとって、かけがえのない大切な「あの人」で—。キンジに銃を向けるアリア、避けられない運命、二人の前に立ちはだかるのは全てを予知する力—『条里予知』。それはまだ始まりの終わり、舞い戻る日常、新たなる敵—。大スケールアクション&ラブコメディー第5弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (3件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

ある意味で驚愕の事実が発覚

2010/01/14 17:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

「……え?」これがおそらく読者諸兄があまねく抱く感想を最も少ない言葉で表すものだと思う。中点と?マークを除けば1文字である。壮大なスケールと中二病的要素がえらく膨らんだ展開でここまで来て、最後のクライマックスとばかりに敵のラスボスと思しき人物が登場、圧倒的なまでの「あり得ねー」展開を極限まで膨らませて進んだ結果が全て“前振り”に他ならないなどと誰が予想したであろうか。いかにも「ここから始まる」的な、このままホントは終わりじゃね?みたいな結び方を読めば「これまた大したハッタリだな」との思いも抱きそうだが、どうやら本当にこれから始まるのだそうだ。いや、嫌味や皮肉を言っているのではない。このシリーズの特性についてはもぅ慣れたというか、そもそもこういうものだと認識しているので。ただ、慣れたと言ってもこの構成には想像を越えた驚きがあった。そして、むしろ気になったのは後半からの短編。こちらにチラチラと今後の伏線が張られている。短編なのでこちらから先に読もうかと思ったが止めておいてよかった。前半の本編部分を引き継いでいるので読んでおかないと伏線が分からなくなる。しかし、それより何よりこの短編が面白いったらありゃしない!白雪の妹【粉雪】がやって来たり、何故かみんなでサッカーしたりと日常をベースにした話がとても良い。実に珍妙で笑える新キャラまで登場している(『忍!』はさすがに苦笑だったが)。このテイストを本編にもどんどん取り入れて欲しいくらいである。ヒステリアモードの特性を活かしたクサい結末もまた良しとしなければこのシリーズは読めない。計3編ある短編のうち、最後の1編だけが次巻への引きに使われている。相変わらず不穏な動きを予感させるものだがアリアが何となく切なくてちょっと可哀想かも。ここで俄かに前面登場してきそうなレキの動向に注目である。

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2010/02/24 14:21

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2011/04/27 00:43

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2010/08/10 02:47

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2012/08/31 00:05

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2013/05/17 11:39

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2013/05/10 10:51

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