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スペースシャトルの落日 増補(ちくま文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2010.3
  • 出版社: 筑摩書房
  • レーベル: ちくま文庫
  • サイズ:15cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-480-42689-5
  • 国内送料無料
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スペースシャトルの落日 増補 (ちくま文庫)

著者 松浦 晋也 (著)

スペースシャトルの落日 増補 (ちくま文庫)

842(税込)

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みんなのレビュー8件

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評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2010/06/17 08:37

投稿元:ブクログ

スペースシャトルというものは素晴らしくて良いものだと思ってたが、この本を読むと変わった。
スペースシャトルは複雑すぎて、万能を求めて無能になってしまったようで、特徴的な羽も無駄なものだったことがわかった。その羽があったために事故になってしまった。

技術的に難しい(推進剤とか)ことがらを素人にもわかりやすいよう説明されていて読みやすい。

2010/03/28 17:17

投稿元:ブクログ

文庫のこの値段で読めるなんて幸せ!最終章は最新情報も加えられて参考になります。自分でもこれからの宇宙開発を考えてみようと言う気にさせてくれる1冊です。さて考えてみよう(^^;

2010/09/11 22:48

投稿元:ブクログ

スペースシャトル自体の設計思想について根本的に間違っていたという
内容からそれによって引き起こされた宇宙開発への影響が書かれている
こういう視点でスペースシャトルのことが書かれているのは読んだことなかったので興味深かったが、ただ、あまりにもスペースシャトルのせいにするのはいかがなものかとヨーロッパや日本がスペースシャトルもどきを開発したのはそれぞれかの国の判断なんだからそれぞれの判断ミスでしょう

2011/03/01 23:24

投稿元:ブクログ

2010年で退役が予定されているスペースシャトル。 しかし、その後の後継機の話は聞いたことがあるだろうか?
スペースシャトルが登場してから30年間にわたるアメリカの宇宙開発の理想と現実が書かれている。
文庫化にあたり2010年1月現在の宇宙開発の状況とホリエモンが解説した文章が加筆されている。
宇宙開発の最先端だと思っていたアメリカの宇宙開発の実態を知ると考え方が変わってくる。

2010/07/06 16:55

投稿元:ブクログ

難解。専門用語以外のところで雰囲気を掴みながら読むことで精一杯。ただ、それだけでも流れはわかる。
かっこよく、夢と希望の象徴であるスペースシャトルの現実と人間の絡みを知ることができる。どこの世界も政治とお金、利権で動いているのだということを。

2010/09/11 00:24

投稿元:ブクログ

スペースシャトルは凄いものと(根拠もなく)思っていたが、筆者の様に考えると、そう単純でないことが分かった。宇宙という地上とは全く環境の違う所で使うものを地上の感覚で考える間違い(翼は有害でしかない)は、目から鱗だった。
宇宙産業ほどスケールの大きなことでなくとも、モノ作りに役立つ考え方が随所に述べられているので、メーカー勤めのサラリーマンにもためになる本だと思う。

2010/12/02 19:00

投稿元:ブクログ

スペースシャトルがいかに安全なものではなく、しかもコストがかかるものかということが分かる。
なかなかおもしろい。

2015/09/26 11:36

投稿元:ブクログ

スペースシャトルは翼があっていかにも未来っぽくてカッコいいと思っていたのは遠い昔。ファルコン9の一段目再利用計画の方が素晴らしいと思える。