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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発売日:2010/03/18
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/293p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-06-282775-1

紙の本

21世紀版少年少女古典文学館 25 おくのほそ道ほか

著者 司馬 遼太郎 (監修),田辺 聖子 (監修),井上 ひさし (監修),興津 要 (編集委員),小林 保治 (編集委員),津本 信博 (編集委員),高橋 治 (訳著)

門人の曾良とともに遠くみちのくの旅に出たのは、四十六歳のときであった。全行程六百里、百五十日にもおよぶ苦しい旅の中から生まれたのが、『おくのほそ道』である。それは、わたし...

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21世紀版少年少女古典文学館 25 おくのほそ道ほか

税込 1,540 14pt

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紙の本
セット商品

少年少女古典文学館 25巻セット

  • 税込価格:38,500350pt
  • 発送可能日:1~3日

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商品説明

門人の曾良とともに遠くみちのくの旅に出たのは、四十六歳のときであった。全行程六百里、百五十日にもおよぶ苦しい旅の中から生まれたのが、『おくのほそ道』である。それは、わたしたちに人生とはなにか、旅とはなにかを永遠に問いかけてくる。蕪村は芭蕉を目標としながらも、はなやかで独特の絵画的な美を追求しつづけ、また、「春風馬堤曲」などの俳詩にみられるように、俳諧のわくを破った革新の詩人でもあった。ほかに、逆境を生きた個性派の俳人一茶の句と近世の近表的な句を鑑賞する。【「BOOK」データベースの商品解説】

読みやすいふりがな、カラーさし絵、本文中の豊富な用語解説で、日本の古典文学にはじめて出会う子どもの理解を助ける、児童向け古典文学全集。25は、日本の紀行文学の傑作「おくのほそ道」ほかを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

日本の紀行文学の最高傑作
五・七・五で、旅に出た!「蕉風俳諧」の確立をめざして……。
辞書なしで、古典の名作がラクラク読める!

芭蕉が門人の曾良とともに遠くみちのくの旅に出たのは、46歳のときであった。全行程600里、150日にもおよぶ苦しい旅の中から生まれたのが、『おくのほそ道』である。それは、わたしたちに人生とはなにか、旅とはなにかを永遠に問いかけてくる。蕪村は芭蕉を目標としながらも、はなやかで独特の絵画的な美を追究しつづけ、また、「春風馬堤曲」などの俳詩にみられるように、俳諧のわくを破った革新の詩人でもあった。ほかに、逆境を生きた個性派の俳人一茶の句と近世の代表的な句を鑑賞する。

名作古典文学を21世紀の少年少女たちに!読みやすいふりがな、カラーさし絵、本文中の豊富な用語解説で、日本の古典文学にはじめて出会う少年少女の理解を助ける古典文学全集の決定版です。

<目次より>
おくのほそ道
 序章
 旅立ち
 草加
 室の八島
 仏五左衛門
 日光
 那須
 黒羽
 雲巌寺
 殺生石・遊行柳
 白河の関 (以下略)
山中三吟両吟歌仙
与謝蕪村俳詩
近世名句

監修
司馬遼太郎/田辺聖子/井上ひさし
編集委員
興津要/小林保治/津本信博【商品解説】

目次

  •  

収録作品一覧

おくのほそ道 松尾芭蕉 著 7−148
山中三吟両吟歌仙 149−209
与謝蕪村俳詩 与謝蕪村 著 211−228

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紙の本

子供向けに

2019/01/30 07:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽぽ - この投稿者のレビュー一覧を見る

子供向けに読みやすくなっていますが、話を大きく変えたり、そんなことはしていないので大人でも読み返しにいいですね。

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