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森は生まれ 西田純詩集
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 3件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2010.3
  • 出版社: てらいんく
  • サイズ:22cm/79p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-86261-068-3
  • 国内送料無料

紙の本

森は生まれ 西田純詩集 (子ども詩のポケット)

著者 西田 純 (著),稲田 善樹 (装挿画)

こずえを 葉を じっと みつめ 木のそばに ふれるだけで たましいは いきづく(「生きて」より) 声を持っているが言葉は出せない鳥や虫、獣たち、そして声も言葉も待たない木...

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森は生まれ 西田純詩集 (子ども詩のポケット)

1,512(税込)

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商品説明

こずえを 葉を じっと みつめ 木のそばに ふれるだけで たましいは いきづく(「生きて」より) 声を持っているが言葉は出せない鳥や虫、獣たち、そして声も言葉も待たない木や草たちの対話を受けとめ詠った詩集。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • 歩く
  • 森閑
  • 生きて
  • すすむ
  • 山と
  • かすかに

著者紹介

西田 純

略歴
〈西田純〉1956年京都市生まれ。詩誌『朱雀』を発行。まほろば21世紀創作歌曲の会会員。著書に「空にむかって」「石笛」「鏡の底へ」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

自然と一体になった、独自の視点

2010/04/22 15:44

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kkmm - この投稿者のレビュー一覧を見る

・自然と一体となって、その声を聞く独自の視点、その中で磨き上げられていく言葉・・・、自分の心の硬い部分を揉み解してもらったような、優しい心地良い感覚を覚えました。
・みがかれた少ない言葉で、西田純の世界が表現されていると思いました。自分と向き合った、そのひとつの世界は、しずかで、透明で、読者も自分をのぞきこんで、しずかな時間を持ちたくなります。
・西田純の詩は、人も、生き物も、森も川も空気も、すべてが共存する。〈人はこうして生きたい〉と感じる言葉です。それ故、詩を読むと、人としてのふるさとに帰ることができます。詩人の資質は、他にマネができません。
・「歩く」から始まる西田純の感性の旅は、ともすると抑えた激しさに圧倒されます。
(多くの方から感想を教えていただいたので、紹介いたしました。)

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森は生まれ

2010/04/22 13:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kkmk - この投稿者のレビュー一覧を見る

・自然と一体となって、その声を聞く独自の視点、その中で磨き上げられていく言葉・・・、自分の心の硬い部分を揉み解してもらったような、優しい心地良い感覚を覚えました。
・みがかれた少ない言葉で、西田純の世界が表現されていると思いました。自分と向き合った、そのひとつの世界は、しずかで、透明で、読者も自分をのぞきこんで、しずかな時間を持ちたくなります。
・西田純の詩は、人も、生き物も、森も川も空気も、すべてが共存する。〈人はこうして生きたい〉と感じる言葉です。それ故、詩を読むと、人としてのふるさとに帰ることができます。詩人の資質は、他にマネができません。
・「歩く」から始まる西田純の感性の旅は、ともすると抑えた激しさに圧倒されます。
(多くの方から感想を教えていただいたので、紹介いたしました。)

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2014/10/16 22:36

投稿元:ブクログ

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