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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 10件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2010/08/20
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/402p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-257674-1
新書

紙の本

カラー図解アメリカ版大学生物学の教科書 第3巻 分子生物学 (ブルーバックス)

著者 D.サダヴァ (ほか著),石崎 泰樹 (監訳・訳),丸山 敬 (監訳・訳)

アメリカの生物学の教科書「LIFE」を忠実に翻訳。美しいイラストや写真を多用し、理解度を確認するチェックテストも掲載。第3巻は、情報伝達、遺伝子工学、免疫、発生と分化を取...

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カラー図解アメリカ版大学生物学の教科書 第3巻 分子生物学 (ブルーバックス)

税込 1,760 16pt

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商品説明

アメリカの生物学の教科書「LIFE」を忠実に翻訳。美しいイラストや写真を多用し、理解度を確認するチェックテストも掲載。第3巻は、情報伝達、遺伝子工学、免疫、発生と分化を取り上げる。【「TRC MARC」の商品解説】

『カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書』シリーズは、米国の生物学教科書『LIFE』(eighth edition)から「細胞生物学」、「分子遺伝学」、「分子生物学」の3つの分野を抽出して翻訳したものである。『LIFE』のなかでも、この3つの分野は出色のできであり、その図版の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。図版を眺めるだけでも生物学の重要事項をおおよそ理解することができるが、その説明もまことに要領を得たもので、なおかつ奥が深い。 『LIFE』は全57章からなる教科書で、学生としての過ごし方や実験方法からエコロジーまで幅広く網羅している。世界的に名高い執筆陣を誇り、アメリカの大学教養課程における生物学の教科書として、最も信頼されていて人気が高いものである。例えばマサチューセッツ工科大学(MIT)では、一般教養科目の生物学入門の教科書に指定されており、授業はこの教科書に沿って行われているという。 MITでは生物学を専門としない学生もすべてこの教科書の内容を学ばなければならない。生物学を専門としない学生が生物学を学ぶ理由は何であろうか? 一つは一般教養を高めて人間としての奥行きを拡げるということがあろう。また、その学生が専門とする学問に生物学の考え方・知識を導入して発展させるという可能性もある。さらには、文系の学生が生物学の考え方・知識を学んでおけば、その学生が将来官界・財界のトップに立ったときに、バイオテクノロジーの最先端の研究者とのあいだの意思疎通が容易になり、バイオテクノロジー分野の発展が大いに促進されることも期待できる。すなわち技術立国の重要な礎となる可能性がある。また、一般社会常識として、さまざまな研究や新薬を冷静に評価できるようになろう。 本シリーズを手に取る主な読者はおそらく次の三者であろう。第一は生物学を学び始めて学校の教科書だけでは満足できない高校生。彼らにとって本書は生物学のより詳細な俯瞰図を提供してくれるだろう。第二は大学で生物学・医学を専門として学び始めた学生。彼らにとっては、生物学・医学の大海に乗り出す際の良い羅針盤となるに違いない。第三は現在のバイオテクノロジーに関心を持つが、生物学を本格的に学んだことのない社会人。彼らにとっては、本書は世に氾濫するバイオテクノロジー関連の情報を整理・理解するための良い手引書になるだろう。【商品解説】

目次

  • 第12章 細胞の情報伝達
  • 第13章 組換えDNA技術とバイオテクノロジー
  • 第14章 分子生物学、ゲノムプロジェクト、医学
  • 第15章 免疫:遺伝子と生体防御システム
  • 第16章 発生における特異的遺伝子発現
  • 第17章 発生と進化による変化

著者紹介

D.サダヴァ

略歴
〈D.サダヴァ〉クレアモント大学が設立したケック・サイエンス・センターで教えるプリツカー家財団記念教授。生物学入門などの講座を担当し、優れた教育者に与えられるハントゥーン賞を2度受賞。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店秋田店

爆発的ヒットとなった...

ジュンク堂書店秋田店さん

爆発的ヒットとなった『アメリカ版大学生物学の教科書』、
その第3巻目となる『分子生物学』がついに発売されました。

本書はマサチューセッツ工科大学を始めとするアメリカの大多数の大学で
採用されている教科書『LIFE』を忠実に翻訳しているもので、
わかりやすい文章はもちろん、数多くの写真や図版も掲載されており、
その情報量からも「教科書」というよりもまさに一流の「学術書」
といった感じ。

さすが世界基準!!

既刊の第1巻『細胞生物学』、第2巻『分子遺伝学』、こちらもオススメです。
是非とも併せてご一読を。
(自然科学書担当)

みんなのレビュー10件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

アメリカでの生物学の講義内容が非常によくわかる一冊です!

2020/02/07 14:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、難しい科学知識を一般教養として身に付くように、分かり易く説いてくれる人気の「ブルーバックス」シリーズの一冊で、同巻はアメリカの大学で使われている生物学の教科書の翻訳版です。同書は、『LIFE』から「細胞生物学」、「分子遺伝学」、「分子生物学」の三つの分野を抽出して翻訳されており、詳細な図版など非常に魅力的な記載がなされています。見るだけでも楽しいですが、じっくりと読むことで、アメリカの大学で行われている生物学の講義の内容がよくわかります。

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紙の本

シリーズ3冊の中で最も中心となる部分

2012/07/01 22:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:萬寿生 - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ3冊の中で最も中心となる部分であろう。発生と進化、遺伝子と病気、遺伝子工学、細胞内および細胞間の情報伝達、について解説されている。全2冊もそうであったが、最新生物学の高度な研究成果を説明している。理系でない大学生にさえも一般教養として、ここまでの内容を教えておかなければならない時代となったことに、ある種の驚異を感じる。将来の医療や食料に関する社会問題が発生した時、専門の科学者や政治家に任せておくのではなく、社会人としての常識的判断で方針の決定に参画するために、ここまでの知識が必要になってきているのである。
 高校の理科や社会の科目が選択制になってから、大学だけでなく高校から化学や生物学を学んでいない人も多いであろう。そのような人にとっては、このシリーズ3冊はかなり手強いであろうが、著者たちはかなり工夫努力して分かりやすくしようとしているようである。大学生たる者は、文系でも読んでおいてほしいものである。アメリカの大学生に負けてばかりもいられまい。

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2010/08/21 18:12

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2010/09/29 20:27

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2010/10/29 20:24

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2010/10/24 21:17

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2020/05/13 07:02

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2011/07/24 22:56

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2013/07/31 06:24

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2019/02/12 08:38

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