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マルクス経済学
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2010.10
  • 出版社: ナツメ社
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8163-4960-7
  • 国内送料無料

紙の本

マルクス経済学 (図解雑学)

著者 松尾 匡 (著)

ひとりひとりの人間が暮らしやすくなる社会とは? 現代の主流派経済学の手法を取り入れた現代数理マルクス経済学を数式なしで解説。マルクス経済思想をわかりやすく図解した入門書。...

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マルクス経済学 (図解雑学)

1,512(税込)

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商品説明

ひとりひとりの人間が暮らしやすくなる社会とは? 現代の主流派経済学の手法を取り入れた現代数理マルクス経済学を数式なしで解説。マルクス経済思想をわかりやすく図解した入門書。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

松尾 匡

略歴
〈松尾匡〉1964年生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士課程修了。立命館大学経済学部教授。河上肇賞奨励賞受賞。著書に「不況は人災です!」「対話でわかる痛快明解経済学史」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (2件)

2011/08/02 14:38

投稿元:ブクログ

珍しく図解雑学シリーズなのに、分かりづらかった。

理由としては文章が多く、図も様々な要素を入れており、すっきりまとまっていない。マルクス経済学を概観を見通すのは難しいが、もう少し整理した方がよいと思います。

他書で、マルクス経済学を学ぼうと思った。

2012/02/26 23:02

投稿元:ブクログ

マルクス経済学の基礎が分かりやすく書いてある本・・・・だと思って手に取ったけど、実際は内容がぜんぜん整理されておらず、理解しにくかった。

社会主義的な考え方と資本主義的な考え方、さらには筆者独自の考え方がごちゃまぜになっていて、今読んでいる章がどの考え方に基づくものなのか分からなくなってくる。

もう一度、ちゃんとしたマル経の本で勉強しなおさねば。

2017/06/06 21:51

投稿元:ブクログ

歴史背景、マルクスの思想、資本論の理解に役立つ
マルクスの思想テーマは 「個人が自立、自由、対等な合意で営まれる社会(アソーシエーション)」。このテーマから考えると 資本論の伝えたい テーマがわかってくる


マルクスの着目点が わかりやすかった
*ヒトとヒトとの関係→階級、労働投入
*機械など技術革新


資本主義社会=市場社会+階級社会
資本を定義す際のキーワードは「労働搾取」「自己拡大」「生産手段」

利潤=所得−賃金→労働の搾取が生じる
利潤=総生産−総賃金=剰余生産物→資本家が取得

協業→労働生産性の向上
分業→マニュファクチュア→資本家の監督が必要

本源的蓄積は 資本主義成立プロセス
重商主義は 国家が経済介入する体制

機械制大工業→資本主義→重商から自由主義へ の歴史の流れから 資本論を読むことを実感した

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