サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

ほしい本登録で100ポイントキャンペーン(~6/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

いつか、きっと
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2010.11
  • 出版社: 光村教育図書
  • サイズ:24×31cm/25p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-89572-819-5
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

いつか、きっと

著者 ティエリ・ルナン (文),オリヴィエ・タレック (絵),平岡 敦 (訳)

小さな島に子どもがひとりすわっていた。子どもは世界をながめ考えた—。【「BOOK」データベースの商品解説】【イタリア・アンデルセン賞最優秀賞(2006年)】小さな島に、子...

もっと見る

いつか、きっと

1,620(税込)

ポイント :15pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「いつか、きっと」が含まれるセット商品

光村の絵本2011おすすめ新刊セットB 6巻セット

光村の絵本2011おすすめ新刊セットB 6巻セット

  • 税込価格:9,93692pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

小さな島に子どもがひとりすわっていた。子どもは世界をながめ考えた—。【「BOOK」データベースの商品解説】

【イタリア・アンデルセン賞最優秀賞(2006年)】小さな島に、子どもがひとり、すわっていた。子どもは世界をながめ、考えた。いつか、愛していると言えるようになろう。愛していると言われたことがなくても…。世界の現実をみつめる子どもが、それでも心に抱く希望を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ティエリ・ルナン

略歴
〈ティエリ・ルナン〉1959年フランス生まれ。「いつか、きっと」のイタリア語版でイタリア・アンデルセン賞最優秀賞受賞。
〈オリヴィエ・タレック〉1970年フランス生まれ。フリーのイラストレーター。絵本に「水曜日の本屋さん」等。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2012/09/14 13:12

投稿元:ブクログ

生まれてくる前の、お母さんのおなかにいる子どもの目線で描かれたこの絵本はとても不思議な雰囲気があって、すてきな絵本です。
 
いろんな世の中を見て、「自分がこうしていこう」と決意して
生まれようとしている勇ましい小さな命の絵本です。

2012/09/02 02:39

投稿元:ブクログ

大人のための絵本。

すごく鮮やかで目を引く絵ですが、内容は戦争や差別などの社会的。
唐突に始まりなんの説明もないまま進行していくので黙ってページを捲りましたが、最後の結末にびっくり。
びっくりと言うか、最後まで読んで初めてしっくり収まった感じ。
2回目は1回目とちょっぴり違う気持ちになると思います。

感動とはまた違う感じで胸がぎゅっと、なった。

2012/04/15 02:07

投稿元:ブクログ

MOEで小さく紹介されていた頃から気になっていて、店頭で見つけ立読みしました。
詩の深さ、絵の美しさ。
手元においてふとした時に眺めたいと思います。

2012/05/20 14:23

投稿元:ブクログ

2012.5.20.sun

【経路】
図書館。
花の色彩の鮮やかさと鉛筆絵のギャップに惹かれて。

【感想】
社会に問題定義したこどもが産まれて来ることを決心するという、なんとも大人向きな絵本。著書のティエリ・ルナンさんの、人と社会と積極的にかかわる姿勢を貫いているのが素敵だなと思った。
そして油絵と鉛筆画の差の出し方が興味深い。

【すき】
流れる涙がある。
それを見て子どもは思った。
ほほよせ、抱き合うことをためらってはいけない。
いつか、愛してると言えるようになろう。

【内容メモ】
・子供、島、世界をながめて考えた
・兵士、銃、小鳥の止まり木、羊飼いの笛
・餓え、くも、雨
・貧しい、計算、分け与え
・力をかさに、居丈高に命令、目を開かせ、おいだす
・海、汚れた水、浜辺で夢
・森
・涙、愛してる
・月、旗、謝罪
・決心
・ここに、生まれてこようと

2012/02/02 12:42

投稿元:ブクログ

ジャケ買いではないですが、表紙の絵に惹かれて手にしました。
最後のページを読んだ後、最初に戻り読みなおすと、より味わい深く感じます。
私たちは、どれだけ多くのものを次の世代に背負わせてしまうのでしょうか。

外国の絵本 ランキング

外国の絵本のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む