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137 物理学者パウリの錬金術・数秘術・ユング心理学をめぐる生涯
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2010.12
  • 出版社: 草思社
  • サイズ:20cm/477p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7942-1793-6

紙の本

137 物理学者パウリの錬金術・数秘術・ユング心理学をめぐる生涯

著者 アーサー・I.ミラー (著),阪本 芳久 (訳)

宇宙のあり方を支配する重要な数「微細構造定数」は、なぜ137なのか? 物理学者パウリがユングとの秘密の共同研究で探究した、物理学の「数」をめぐる謎に迫り、20世紀物理学と...

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137 物理学者パウリの錬金術・数秘術・ユング心理学をめぐる生涯

2,484(税込)

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商品説明

宇宙のあり方を支配する重要な数「微細構造定数」は、なぜ137なのか? 物理学者パウリがユングとの秘密の共同研究で探究した、物理学の「数」をめぐる謎に迫り、20世紀物理学と神秘主義の意外な“近さ”を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

アーサー・I.ミラー

略歴
〈アーサー・I.ミラー〉ロンドン・ユニバーシティ・カレッジ科学史・科学哲学教授。著書に「ブラックホールを見つけた男」「アインシュタインとピカソ」など。

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書店員レビュー

MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店

 ヴォルフガング・パ...

MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店さん

 ヴォルフガング・パウリがボーア、ハイゼンベルク、ディラックらに与えた影響については様々な物理学の歴史の書物をひも解くと必ず目にしてきた。しかし、パウリの人となりやユングとの関係を分かりやすく一冊にした本は確かになかった。その意味でも専門家にはもの足らないかもしれないが読み物としてはなかなか楽しめるといえる。
 毒舌については黒書店員もまんざらではないのでエピソードを見ても絶句することもなく少しニヤリとするくらいだが、確かに一緒に仕事をする相手としては考えものである。丸い体格に対してユーモアは常に鋭く棘があり、奔放な私生活を含めおよそ研究者らしくないところに逆に共感を抱く。
 しかし、ユング心理学や錬金術、数秘術に興味を示し、3と4の関係性(第五章に詳しい。私は一番面白かった)を分析しついに微細構造定数の137の神秘主義的解釈にとらわれ、自身の病室の番号との一致に自らの死期を悟るといったオカルト的ストーリーになってくるとさすがにおいおい、と一歩引いてしまう。宇宙の果てが137億光年と知ったらパウリは何と言っただろう。
       MJ梅田店 黒書店員 D

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.7

評価内訳

2011/03/22 20:03

投稿元:ブクログ

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2011/06/21 11:06

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2014/08/21 03:13

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2012/03/06 20:20

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2012/11/30 16:43

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2013/07/26 17:17

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2014/04/13 12:33

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