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ダイイング・アイ(光文社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.3 415件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.1
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/408p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-74896-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ダイイング・アイ (光文社文庫)

著者 東野 圭吾 (著)

雨村慎介は何者かに襲われ、頭に重傷を負う。犯人の人形職人は、慎介が交通事故で死なせた女性の夫だった。怪我の影響で記憶を失った慎介が事故について調べ始めると、周囲の人間たち...

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ダイイング・アイ (光文社文庫)

720(税込)

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商品説明

雨村慎介は何者かに襲われ、頭に重傷を負う。犯人の人形職人は、慎介が交通事故で死なせた女性の夫だった。怪我の影響で記憶を失った慎介が事故について調べ始めると、周囲の人間たちは不穏な動きを見せ始める。誰が嘘をつき、誰を陥れようとしているのか。やがて慎介の前に妖しい魅力に満ちた謎の女が現れる。女の正体は、人形職人が甦らせた最愛の妻なのか?

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みんなのレビュー415件

みんなの評価3.3

評価内訳

紙の本

超常現象的な物は好きじゃないけど・・・

2012/06/19 15:27

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひろし - この投稿者のレビュー一覧を見る

サスペンスやミステリのトリック等に、超常現象や心霊現象を用いるのは禁じ手のような気がしてあまり好きじゃない。でも本作品で扱われた、ある種の超常現象的な物は悪く無いし、何だかぞぞっと怖かった。「もし自分が同じ体験をしたら・・」と容易に想像が出来て、その上で背筋が寒くなる。現代社会を生きるなら交通事故とは隣り合わせ出し、こういうシチュエーションに陥らないとも、言えないからだ。
幽霊とか霊魂とかは、とかく物語の中では別に怖くも無いし使い方によっては辟易とするけれど。怨念、となるとこれはちょっと怖い。そしてその念を、言葉以上に相手に伝える物といえば、ずばり「目」。ここにスポットを当てたのは、とてもうまいし読んでてぞっとさせられた。
東野作品は、正直当たり外れが多少あると感じるけどこれはまずまず。大当たり!ほどではないけど、楽しんで読める一冊と思います。

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紙の本

残酷

2015/04/05 14:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hiroaki - この投稿者のレビュー一覧を見る

最愛の妻を交通事故で亡くした岸中の怨念が瑠璃子にのりうつって行く
加害者二人共にに身代りが存在し罪を償う。
少しオカルト的ではあるが大きな展開は面白かった。

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紙の本

背筋が寒くなる

2015/06/03 01:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

これは東野圭吾先生の作品にはめずらしくミステリーというよりはホラーという方が近いと思います。
くさきもねむるうしみずどきに、、、みたいな低血圧な怖さがあります。

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紙の本

人気作家の傑作!

2016/02/01 08:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品は、なかなかよくできたミステリー小説です。主人公の慎介がある男に殴られ頭部に大けがを負います。そのため、過去の一部の記憶が失われます。その過去の記憶とは、1年前に起きた自動車事故なのですが、その事故で一人の女性が圧死しています。実は、この事故には様々な謎が隠されており、その後も不思議な展開がありました。慎介は失った記憶を取り戻すために、その過去を探っていきます。

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2011/02/22 02:01

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2013/09/12 16:06

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2011/01/24 17:19

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2011/10/16 09:44

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2011/06/25 05:44

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2012/03/20 17:06

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2011/02/23 22:39

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2013/06/27 09:04

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2011/02/03 18:35

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2011/03/09 23:31

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2011/05/30 11:52

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