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親子で読もう!子どもの安全ブック
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
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  • カテゴリ:小学生 一般
  • 発行年月:2011.2
  • 出版社: スタジオタッククリエイティブ
  • サイズ:18cm/127p
  • 利用対象:小学生 一般
  • ISBN:978-4-88393-431-7
  • 国内送料無料

紙の本

親子で読もう!子どもの安全ブック

著者 武田 信彦 (監修)

怪しい人ってどんな人? 危険な言葉をかけられたら? 安全インストラクターとして活躍する著者が、普段の生活の中で子どもたちがすぐにできる安全のコツを紹介。子どもを守るための...

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親子で読もう!子どもの安全ブック

1,620(税込)

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商品説明

怪しい人ってどんな人? 危険な言葉をかけられたら? 安全インストラクターとして活躍する著者が、普段の生活の中で子どもたちがすぐにできる安全のコツを紹介。子どもを守るための大人や地域の対策もまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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紙の本

子どもたちの安全を守る意識が高まり、危険から身を守る術、安全対策などに関する知識を学べる本である。

2011/04/19 21:40

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:迷子の子猫ちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 最近、5歳の娘が、「一人でおつかいにいける!」とか「一人で寝れる」など、自立心が芽生えてきたようで「一人でできる」と主張することが多くなった。「一人で寝(ら)れる」などは歓迎の口だが、「一人でおつかい」となると不安。だが、来年には、自分で歩いて小学校に通学するようになる。だから、今からでも、子どもの安全の為にも、本書を片手に、危険から身を守る術を練習し、安全に役立つコツや知識を親子で身につけよう。

 著者は、地域やPTAへのパトロールアドバイス、防犯リーダー育成、子どもたちへの安全教室など、全国で安全に関する講演や、セミナーの講師を多数務め、2006年、フリーの安全インストラクターとして活動を開始。この本は、一般市民として安全に関する活動を行っている立場から、すぐに役立つコツをまとめたもので、<見落としがちな危険が身近に結構あるのね・・・>と驚かされる。
 本書は、【子どもの安全を守る~はじめに~】、【身近なピンチをきりぬけよう】、【街の人たちと出会ったら】、【危険から身を守るコツを学ぼう】、【子どもを守るためにはどうする? [大人・地域編]】、【うさぎママのパトロール教室】、【子どものための安全セミナー】。子どもと一緒に、わかりやすく取り組めるように、《うーちゃんをいつもやさしく見守っている、うーちゃんのママ・元気な小学生、うーちゃん・安全インストラクター、ヨッシー》のキャラクターを配置し、危険から身を守るコツを学べる。
 どの項目も重要で、親として、子どもに、安全対策の重要さ、情報を教えて なかったかを痛感。子どもたちの安全を守る意識がこれまで以上に強くなった。つい最近、恐怖を感じた事件(幼児が一人でトイレに行き、わずか数分の時間で殺される)があり、絶望と恐怖に包まれたばかりだったので、【身近なピンチをきりぬけよう】は、特にタメになった。家から少し離れたところで遊んでいるときは、公衆トイレは誰でも使うことが出来て、管理する人がいないので、安全ではないので、使わせないようにすることや。児童館や図書館、公共施設などを使うなど、管理する人や、見守ってくれる人がすぐそばにいて、ひと声かけて使うことの出来る安全なトイレをきちんと把握するなど、親子で安全対策を実践し、不安を解消していきたい。
 項目ごとに、《まとめ》(ひとりにならないことがいちばんのあんぜんたいさく! など)があるので、子どもが“危機感”を忘れないように、大きな画用紙に書き写し、壁に貼り付ける工夫をすることにした。人がいても、防犯カメラが設置されてても、犯罪は起きている。だからこそ、子どもたちから、犯罪や事故を未然に防ぐ大きな力になる「パトロール」の重要さ、「子ども、大人、地域の3つの力で安全に」という、3つの力がパワーアップするためにも、本書をガイドに、安全対策を怠らないように意識を高めて取り組んでいきたいと強く思えた

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2015/08/16 20:24

投稿元:ブクログ

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