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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.2
  • 出版社: NTT出版
  • サイズ:20cm/248p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7571-4265-7

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紙の本

括弧の意味論

著者 木村 大治 (著)

週刊誌の見出し、現代思想のテキスト、TVの字幕、数式、そして現代にあふれる括弧的な現象…。括弧によって切り取られた言葉は、ある種のアブナイ性質を帯びる。言語の持つ生成性の...

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商品説明

週刊誌の見出し、現代思想のテキスト、TVの字幕、数式、そして現代にあふれる括弧的な現象…。括弧によって切り取られた言葉は、ある種のアブナイ性質を帯びる。言語の持つ生成性の源に触れる、現代コミュニケーション論。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

木村 大治

略歴
〈木村大治〉1960年愛媛県生まれ。京都大学大学院理学研究科博士課程修了、理学博士。同大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科准教授。専門は人類学、コミュニケーション論。著書に「共在感覚」等。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店ロフト名古屋店

これは呪いの書である...

ジュンク堂書店ロフト名古屋店さん

これは呪いの書である。

冒頭の「括弧のことがずっと気になっていた。」という一文に触発されたら最後、読者はもはや呑気に目を開いてはいられない。

身の回りの括弧という括弧(「」、『』、【】、“ ” etc...)が気にならざるをえないだろう。

たとえば週刊誌の見出しに乱発される括弧(いちど電車の吊り輪広告を眺めてみたまえ)、たとえば思わせぶりの括弧が闊歩する現代思想文、もちろんプログラム言語や数式にだって括弧は踊る。

なんならば手始めに、この書評が掲載されている画面前後の文章を点検してくださっても構わない。

あなたの目にする括弧の数々がただ一通りの性格ではないことに気づくだろうか。

「いわゆる」型、「あの」型、「実は」型、「○○だってさ」型等々、コミュニケーション論を専門とする文化人類学者・木村大治が鮮やかに分析してご覧にいれよう。

括弧で閉じることによっていっきに広がる意味現象の豊かさとは?

さあ、新次元の言語空間にアセンション。

人文担当 若竹

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

2011/02/22 18:52

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2011/02/20 22:52

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2011/07/06 13:43

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2012/01/08 23:01

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2011/11/13 14:29

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2015/11/14 15:20

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2012/09/26 18:28

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