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デュアン・サーク 2-15 永遠の約束、それぞれの旅立ち 下(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2011.3
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/280p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-870320-8

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デュアン・サーク 2-15 永遠の約束、それぞれの旅立ち 下 (電撃文庫)

著者 深沢 美潮 (著)

夥しい数のモンスターに囲まれ、砂漠の都エベリンは絶望と恐怖に喘ぎ、今にも闇魔の手に落ちんとしていた。機転によりバジリスクをダンジョンから連れ出すことに成功し、エベリンへと...

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デュアン・サーク 2-15 永遠の約束、それぞれの旅立ち 下 (電撃文庫)

616(税込)

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夥しい数のモンスターに囲まれ、砂漠の都エベリンは絶望と恐怖に喘ぎ、今にも闇魔の手に落ちんとしていた。機転によりバジリスクをダンジョンから連れ出すことに成功し、エベリンへとテレポーテーションしたデュアンは、窮地を救う起死回生の一手を打つことができるか?そして、闇魔にその身を奪われ、モンスターの総大将となってしまったルルフェットの運命は—?深沢美潮が贈る長編ファンタジーシリーズ、15年の時を経てついに完結!!のちに「伝説の勇者」と称えられることとなるデュアン・サークの物語、最終章。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2011/05/02 00:07

投稿元:ブクログ

デュアン・サーク、完結です!
たくさんのキャラが出てきて、ちょっとめまぐるしかったけど素晴らしく大円団。

しかしこの闇魔と戦わないといけないパステルたちがちょっと心配。

番外編も書くかもしれないとのことで楽しみ。青の聖騎士伝説も良いけれど他のも読んでみたい!

2011/03/31 16:28

投稿元:ブクログ

デュアン・サーク、とうとうラストエピソード。
闇魔との戦いに苦戦するデュアンですが、たくさんの仲間の援護を受けながら、最後まで頑張る姿がよかったです。
この「団結力」が絶望的な状況をひっくり返すあたりが、王道ファンタジーっぽくてよいですね。

15年間、お疲れ様でした。

2011/03/18 20:49

投稿元:ブクログ

15年越しのシリーズの最終巻。若干拾い切れてない伏線もあるように感じるけど、何はともあれきれいに完結したことはすばらしいと思う。
闇魔の最後は少しあっけない感じはしました。

2016/09/23 09:19

投稿元:ブクログ

シリーズ最終巻!


どうなることかと思ったけれど
みんながんばった!
良かった!


と思える爽やかな読後感。

オールキャスト勢揃いで
なつかしい名前もちらほら

長い時間をかけて読んできたけれど
満足感のあるラストでした(*^o^*)

2011/03/26 17:18

投稿元:ブクログ

完結!15年という長いシリーズがとうとうですよ!「完結してしまった」なのかもしれません。もうデュアンたちの冒険を頻繁にみることはできなくなるでしょうが、物語が完結したことは嬉しいと思うべきなんでしょう。
しかし、なんというべきなんでしょうか。言葉になりません。感無量というやつでしょうか?

でも、たった一言で今現在の感情を表すならば、「やっぱりアニエスだよね!!!」でした。ルルフェも可愛いのですが、やはり私的にはデュアンにはアニエスでした。

さてはて、どうにも言葉にできませんので、詳しくはブログで!!

2011/03/21 01:03

投稿元:ブクログ

ついに、ついに最終巻!
長かったです。

もう、冒頭の紹介文が変わっていただけで号泣しそうでした。
幸せなエンディングでよかった……。

この作品に出会えたこと、
たくさんの勇気をデュアンたちからもらえたことに
心から感謝を。

2011/12/24 20:30

投稿元:ブクログ

半分くらいFQのために読み切った。
普通に面白かったけどね。
闇魔との闘いが本格化してからは、ちょっと道徳の教科書じみていたから。共感は出来たけど、ファンタジーのわくわく感は減っちゃったかなぁって。

魔法の先生なチェックかわいい。
番外編が書かれるかもしれない。実現すると良いな。クレイ・ジュダとランドの話は、FQでも触れられるかもしれないし。期待しちゃう。

2012/02/06 03:17

投稿元:ブクログ

ついに終ってしまった。このシリーズを読み始めたのは『魔女の森』発売から考えたらかなり最近だけれど、それでもかなり長い時間デュアンたちの世界を見てきたような気がする。
それには発売スパンという何とも物理的(現実的)理由も大きいのだけど、決してそれだけじゃないなと思う。
最初のおきまりのモノローグからしていつもと違って、「ああ、終っちゃうのかー。」としみじみ。
物語が始まるともうストーリーと同じく読む手も止まらなくて一気に読み終えた感じ。
戦いももちろんおもしろかったが、それ以上にみんなの成長や「それぞれの旅立ち」がとても印象的だった。
最後だし、まあ流れ的に想像していた部分もあったのだけど、私が思っていた以上にみんな大人で驚いた。
ああ、これからも旅は続くんだなという余韻はかなり残る。こんな大仕事してもみんなまだまだ若いんだなと。
続きがあったら絶対読みたいが、反面、これで終わりもいいなと、こんなに続くのがわかっているのにそう思わされたのは初めてかもしれない。
…それにしても、こんな複雑な状況で読む期間も空いてしまっていて細部を忘れているみたい。時間があったら最初からじっくり読み直したいシリーズだ。
『フォーチュンクエスト』とのいろいろな絡みも気になる。

2012/08/06 04:19

投稿元:ブクログ

こちらも本日予約していたものが回ってきました(*・ω・)ノ

夕方に取りに行って先程読了。

ついに完結しましたよ、デュアン・サーク!

フォーチュンからラノベの冒険小説にハマった身としては、本格的な冒険ばかりでゼエゼエ言いながらの読破になりましたが、この年になってみると心地良い読み応えでした。

本来前巻で完結するだったはずだったわけで、この完結編は本当にまとめ要素も強く、闘いに関してはかなり呆気なく終わってしまうのですが、私としては何よりもデュアンの恋の行方に関心が強かったわけで(笑)

いやね、これだって読んでいる内にあっと言う間に残る頁数がわずかになってしまって、“え!?まさかコレだけで締めちゃうの!?”と言う焦りがカナリありましたσ(^◇^;)

や~でも!
収まるべきところに収まったと言いますか。爽やか。
数パターンの結末を想定し悶々としていましたが、一番理想的な結末でしたよ!良かった~( ´∀`)

やっぱりこうでなくちゃ!
1が全て伏線になりましたね。納得。2こそがかませ犬。そりゃそうか。でなきゃ移入しきれませんもん。

デュアンの出自ははっきりしないままですが、本編としてはこれで良いのかも。いつか外伝発売するとっかかりは残ってた方が読者としても嬉しいし。

ザザザーっと書き連ねられたフィナーレ感はちょっと淋しいけど。ラストの幕引きは綺麗。
本当はここまで引っ張ったんだから、もっとアニエスとデュアンの描写、欲しかったけど。まあ、らしいと言えばらしい。

朝チュンの真相にもびっくりしましたね(笑)

フォーチュンが完結するって言われるのを想像してみると、比較的すんなり完結が受け入れられたな。フォーチュンは永遠に続いて欲しいと思っちゃう。デュアンは逆にしっかり完結して欲しい作品だった。

お疲れ様でした!

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