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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.3
  • 出版社: 扶桑社
  • レーベル: 扶桑社新書
  • サイズ:18cm/195p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-594-06371-9

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民主党政権は、なぜ愚かなのか (扶桑社新書)

著者 辻 貴之 (著)

普天間飛行場移設問題の大迷走、財源無視のバラマキ子ども手当…。アゼンとする失政が続く根本的理由とは? 民主党が「破壊衝動」の巣窟であることを示し、閉塞状況にある日本の現状...

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民主党政権は、なぜ愚かなのか (扶桑社新書)

税込 836 7pt

民主党政権は、なぜ愚かなのか

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民主党政権は、なぜ愚かなのか

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商品説明

普天間飛行場移設問題の大迷走、財源無視のバラマキ子ども手当…。アゼンとする失政が続く根本的理由とは? 民主党が「破壊衝動」の巣窟であることを示し、閉塞状況にある日本の現状を打破する方法を考える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

辻 貴之

略歴
〈辻貴之〉昭和26年和歌山県生まれ。東京教育大学大学院理学研究科修士課程修了。公立高校教諭を経て、著述業。著書に「「保守」の復権」など。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

民主党を支持するということは国を滅ぼすに等しい

2011/03/10 18:04

14人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐伯洋一 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 著者こそ、識者の中でもいち早く民主党政権がいかに愚かで、どうしようもないだけでなく、むしろ日本を破綻に導くことこそがある意味本懐であるということを見抜いていた人物に他ならない。これは氏の前著多数が証明しているので、ぜひ一読されたい。

 本書でも、あまりに目を覆いさらに穴に入っても看過できない、普通の国であれば100年悔やまれる大失策を、何個も犯していることを指摘している。もはや、普天間基地などは、鳩山という頭がハト程度のバカに日本国民全体が振り回され、しかも盟友米国まで巻き込んだ、破廉恥騒動については思い出すのも気分が晴れないことは著者と同様の心境である。
 
 かつて私も何度も書いたとおり、鳩山というのは、「日本は日本人のものではない」と断言し、外国人参政権を何としても与えたいと考える売国奴である。バカだからこそ、売国という馬鹿な発想しか出てこないという循環論に陥るくらい、もはや救いようもない。

 では管はどうか。鳩山よりいくらか知恵がある売国奴だけに厄介だと思っていたら、まさにドングリの背比べであった。これは決して知能が低いとか人格攻撃ではなく、彼の政治の足取りからみた客観的評価であり、十分に表現の自由の範囲内であることは念のため断っておきたい。
 著者流の分析によれば、一種の左翼的破壊衝動といってもいいかもしれないが、船長釈放問題も、北方領土の失態も、すべて余りに馬鹿すぎて、小学生でもびっくりしている。これは事実で、私の中学生の従妹も、何を考えてるのか意味不明と評していた。 
 管直人というのは、市川房江というアホ馬鹿極左とつるんで、一回トラブルで破門されたものの、思想は同じ穴の狢であった。ここは、夫婦別姓などの、やったら最後の政策につながる。
 
 外人参政権以上に、日本解体の決め手として、左翼が用意しているのは、夫婦別姓である。今後日本で生活し、わが祖国を愛する気持ちが一片でもある方は、決してこの愚かな、コミンテルンの最後の手段ともいうべき破壊思想に乗ってはいけない。
 冷静に考えれば一目瞭然だが、夫婦別姓というのは、男女平等と法的に全く結びつかない。なぜなら、どちらの姓を選ぶも、完全に自由だからである。社会的にそれがおかしいと思うなら、その啓蒙活動をすればいいだけである。にもかかわらず、男女平等という免罪符を借りて、この思想が大手を振って歩いている。
 私は、かつてある議論の場で、この問題を徹底的に叩き伏せたことがある。法的な批判というのは、上記で全て基本的につぶせる。憲法14条に反するという馬鹿は、この批判によって、自分の無知をさらけ出して下を向くだけになったことをよく覚えている。運用が違憲という者もいたが、誰が運用しているの?と反問したら、「それは国民ですね」と返してきた。行政が運用・執行しているわけではないこの問題に、運用違憲などあり得ない。
 
 でも、外国でこれを採用しているところもあるという者もいる。しかし、結婚制度というのはまさに文化そのものであり、異質な文化を輸入して良いというわけではない。日本はあくまで一つ家、墓も一つ、基本的に離婚もないという文化であり、兄弟で姓が違う、母親だけ違う苗字というのは、結婚とは言わない。それは、「内縁」という形で承認はされているので、「結婚」という制度を壊す必要など、一分子もないのである。
 これは、「じゃあ、違う姓を選びたいという人の権利はどうなる?同姓を押し付ける権利があるのか」という反論への反論になる。それは、内縁そのものであり、日本文化はそれを結婚とは分けて、判例法的に十分保護されていることは周知なはずである。同姓がいやなら、どうぞ内縁でいりゃいいさ。
 逆に、結婚同姓という文化を、壊す権利などないはずである。ちゃんと内縁という手当がある社会では特にそうだ。

 管政権の失態のおかげで、この別姓法案と外人参政権法案はなりを潜めているが、いずれ勢いを盛り返せば必ず出してくる。
 著者も言うとおり、こうした「破壊衝動」というのは、要は、社会党系の左翼分子に特徴的なのである。管や小沢などは、破壊分子として、常に日本国家の破壊を狙っているというのが真相で、他の政治家でも、実際は極左のくせに選挙区では、嘘の仮面をかぶっている輩もたくさんいる。それは、経歴を見ると、大体旧社会党系の繋がりがある人間である。江田五月などにも要注意であるし、岡田幹事長などは、鳩山なみの低能である。

 本書には触れていないが、小沢一郎は、保守系などとはとんでもない!あの男は、韓国で「日本人は劣等民族であり、優秀な韓国の血が混ざらないとやがてアジアで孤立する」という趣旨の発言をしているし、外人参政権を韓国と約束した張本人である。西村信吾議員は、「小沢一郎は、日本人ではない」と断言している。

 民主党というのは、とても自民党に代わり得る政党ではない。社民党が政権を取れば日本は崩壊することは目に見え過ぎているので、実際誰も票を入れないから間もなく潰れるわけだが、民主党だって社民党とほとんど同じであることを忘れてはいけない。民主党にだけは絶対2度と政権を渡してはいけない。本書の、社会的というより、一種の科学的(心理・脳科学的)分析を拝見し、もはや確信に至った次第である。
 


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2012/03/31 15:44

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2011/11/23 13:50

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2011/07/10 00:10

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2011/10/11 07:42

投稿元:ブクログ

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